砂場(すなば) [編集]

砂場 (Sand Box)は、Wikiの投稿練習や書式確認のために自由に編集してよいページです。

もしかして:《砂場男》


ファンフェスティバル LOST特別ステージの設定まとめ [編集]

2025/2/1ファンフェスティバル幕張の特別ステージで公開された情報。

視聴者が限られる上公式アーカイブなどで再確認することもできず信憑性の都合でWikiに書けないが与太話程度に

  • ワユミ〜こと九十九矢ワユミは初期案では男

シュタイン [編集]

背景ストーリーに登場する人物。
《サファイア・ウィズダム》《サファイア・ミスティ》の間に生まれた三兄弟の長女。兄に《サファイア・バンキッシュ》(バンキシー)、弟に《サファイア・ペンダット》が存在する。
戦いのない世界を望み平和と停滞を愛する性格(《真空の求道者マオ》《グレート・流星弾》より)。
《「無情」の極 シャングリラ》の思想に敬意を称しており、平和と停滞を手にした世界が新たに語られる事がないよう監視している(《偽りの名 ドルーシ》より)。
セレス世界では水晶の華を解放し自由を得ようとする《「俺獅」の頂天 ライオネル》達を妨害しようとする等世界への干渉も辞さない性格。
争いの火種を作る《バンキッシュ》や《仙界一の天才 ミロク》を嫌い、嘘で混乱を起こす《ペンダット》や物語の終焉を回避しようとするアカシック兄弟の事も疎んでいる。
好戦的なハンターアウトレイジは勿論、《シャングリラ》を崇拝するオラクルであってもイズモなどの武闘派は嫌っている。

  • DM24-BD6では《ウィズダム・シュタイン》名義で呼称されていたが理由は不明。本来の苗字は「サファイア」であろうため何らかの事情があるものと思われる。
  • 世界を監視するという点では母である《ミスティ》と近しいが自らの理想の為であれば実力行使を行う点は《ウィズダム》や《バンキッシュ》、《ペンダット》達と近しい。
  • 「語られる」等の語彙から彼女らサファイア家の子供達の信条は我々プレイヤー目線のフレーバーテキスト並び背景ストーリーに関連付けられている様子。
    戦いを望みそこに意味を見出す≒物語を生み出そうとする《バンキッシュ》、平和と停滞を愛する≒物語を殺そうとする《シュタイン》、事実「に見えるかどうか」を重視し記録や記憶≒物語を改竄する《ペンダット》と三者三様。

名前のシュタイン(Stein)はドイツ語で「石」を指す。

「上からn枚」のタグについて [編集]

このタグについてですが、カードによってはこのテキストを持つにもかかわらずタグ付けされていないケースが多いように見受けられます。
また、このタグの登場経緯として、おそらく《飛ベル津バサ「曲通風」》の存在によって能力がフルスペックで適用できなくなるカードをタグ付けしようとしたのではないかと考えていますが、《ライク・ア・ローリング・ストーム》など「見る・表向き」にする以外で「上からn枚」のテキストを持つカードがあります。このタグの今後の活用のためにこのタグをつけるべきカード、つけるべきでないカード、このタグをつける場合につけるべきほかのタグについて議論させてください。

なお、タグ付けすることに決まった場合、既存のカードについてのみは私の方で追加します。
タグを外すことに決まった場合も同様に私の方で除去します。

この議論による対象タグ [編集]

議論観点 [編集]

  1. そもそもこのタグ不要か
    • 不要(外すべき)
    • 不要ではない(外す必要はない)
  2. (以下は今後も使い続けることを前提の質問)「見る・表向き」にする以外で「上からn枚」(nは自然数)のテキストを持つカードについて
    • タグ付けするべき
    • タグ付けするべきでない
      1. タグ名を「上からn枚を見る」「上からn枚を表向きにする」(nは自然数)に改名するべきか
         ・改名するべき
         ・改名するべきでない
  3. このタグをつける場合につけるべきほかのタグについて
    1. 「上からn枚」という名前のタグをつけるべきか(「破壊」「マナ送り」などに対する「除去」のイメージ)
      • つけるべき
      • つけるべきでない
    2. タグ名を「上からn枚を見る」「上からn枚を表向きにする」(nは自然数)に改名する場合、「上からn枚」(nは自然数)をつけるべきか
      • つけるべき
      • つけるべきでない

参考情報 [編集]

公式カードリストを検索した件数結果(「同名カードを表示する」をオフ)

  • 上から2枚 257件
  • 上から2枚を表向き 23件
  • 上から2枚を見る 45件
  • 上から3枚 304件
  • 上から3枚を表向き 93件
  • 上から3枚を見る 100件
  • 上から4枚 123件
  • 上から4枚を表向き 30件
  • 上から4枚を見る 42件
  • 上から5枚 98件
  • 上から5枚を表向き 12件
  • 上から5枚を見る 48件
  • 上から5枚 98件
  • 上から5枚を表向き 12件
  • 上から5枚を見る 48件
  • 上から6枚 22件
  • 上から6枚を表向き 2件
  • 上から6枚を見る 14件

DM24-BD5のページに売り切れに関する記述を追記するかのまとめ [編集]

トップページ/コメントDM24-BD5の記述に対する意見のまとめ。
問題になっている記述は以下。

-  

コメント欄の意見と反論(※編集者の要約込み) [編集]

  • 「VT再録の情報がコロコロに載ってから予約が殺到した」「発売当日は1人1個購入制限を設けるショップが多く、新規カードの供給が追い付かない状況だった」という価格に言及しない事実を記載したい
    • デュエパーティー用のデッキだから1人1個は妥当
      • 商品説明に通常構築でも使用できる旨の記載がある以上4個までは誰でも買えるし買う可能性がある(※編集者追記:タカラトミーモールでも1人4個まで制限)
    • 転売誘引になる可能性がある
      • 転売誘引の可能性は否定できないがそれは受け取る側の問題
  • 記述のガイドラインでは取引価格についての記述を禁止しているが、現在の記述上に取引価格に触れる記述はない
    • wikiのルール上、問題になっている記述を削除にするに足る根拠は無い
  • 問題になっている記述自体が批判的な記述には該当しないのか? Xには批判の実例があるらしい。
    • 批判に繋がる事を理由に記述を削除するなら他のページでも記述の自由度がこじつけで下げられるので、その理由はよろしくない
    • 批判的な記述に該当すると仮定しても、意図して批判的に内容を記述するのと結果的に批判的な内容になってしまったのは違う
      書いてある記述は事実だけなのだからそれが結果的に批判的な内容になっても記述が批判に該当するかはNO
  • 直球で批判してなくても似たような内容なら変わんなくね?
    そもそも「売り切れが続出した」って記事に書く必要ある?他の記事はほとんど書いてないけど。
    • 売り切れが起きた事例が数少ないんだから書いてる記事が少ないのは当然。
      その売り切れが発生した事象の希少性からして書く価値がある。価格について言及してた前の記述は削除して良いけどそれを削れば売り切れの事実は書いていい。
  • 期限告知:wiki的には情報増えた方が良いのだから、記述を削除したい(コメントアウトした)側はその根拠を2/19までに示してくれ。
    • コメントアウトされる理由が「不適当だから」なのだから記述に対しての根拠を出すべきは記述を残したい側では?
      • トップページの「編集について」より
        「どんな文章にも、それを書いた人がいます。元になった記事に敬意を払いましょう。」
        コメントアウトする側が常に優位な前提は違うのでは。
  • 売り切れ自体は販売業的にポジティブな事だから消す必要が感じられない。
  • 問題の記述は結局価格を需要に置き換えただけで言いたいことは変わってないのでは?事実だけを書くならまだ削れる。
    • 売り切れた事実を述べるだけの事は不適当でもなんでもない。
      したらばVTと新規の需要があったという売り切れた理由まで言及するのは当然の事。
      それを否定されたら終末ナスオ大戦みたいな事書けなくなる。>DM-17
    • そもそも今の記述が下手なんじゃないか?もう少し事実のみの書き様がある。
      「即座に品切れになった」⇒「全国的に品薄になった」
      個数制限⇒店舗毎に違うから削除
      「タカラトミーモールの予約分が明朝までに完売した」⇒これが一番希少性がある出来事だからこれを書くべき

意見を踏まえての記述の提案 [編集]

-  
  • 情報公開当時、需要が高かった《飛翔龍 5000VT》再録コロコロコミックの紙面にて発表され、予約開始日にはタカラトミーモールを筆頭に予約が殺到した。
    また、発売日当日のタカラトミーモールでは即座に売り切れとなり、全国的にも品薄状態になった。
  • 前提として、売り切れた事実を書く事には何の問題もない。
    記述のガイドラインに目を通したが、事実を書いただけで批判扱いというのは言論弾圧のようなものであり、ルール違反も特に見受けられない。
    ただ、荒波を立てないように記述の内容を削る必要はある。
  • 個数制限の記述は削除、「全国的にも品薄状態」とオブラートに包んで濁して個々には言及しない。
  • DM23-BD7《ブルー・インパルス/「真実を見極めよ、ジョニー!」》の言及は削除。
  • 《飛翔龍 5000VT》の需要が高いのは周知の事実なので記述は残す。
    再録の情報公開があった時点でX上でも騒がれていたので予約が殺到した理由として残す。
  • デュエマにおいて売り切れという希少性がある出来事を記述する以上、その理由に言及する必要はある。

DMvault カードFAQ集 アーカイブイメージ [編集]

いずれ「その時」が来る時に備えてこんな感じで保存しておきたい。

ttps://web.archive.org/web/20231201164725/https://dmvault.ath.cx/cardfaqs.php?faqId=1808

↑のようにウェブアーカイブサービスを使う手もあるが、事実上裁定の検索はできず、URLを知っていれば当時断面が確認できる程度。
したがって、DMWikiでテキストレベルで保存するのが最良と思われる。

  • 各カードページの下に追加する方法
    • 一番親切な方法ではある。
    • DMvaultのFAQは関連カードがちゃんと機能しているために、1つのFAQが複数カードに紐づいている。複数のカードページすべてに残すORどのカードが一番主となるかを人間が判断していく必要がある。
    • 既存ページに追加していくので、適切な挿入位置を判断するロジックとかがめんどくさそう
      • あまり自動化はできない。↑は手間
  • 公式Q&A 2019年6月14日更新版みたいな感じで残す方法
    • カード名でWiki内検索すればFAQを確認することは一応可能。
    • 関連のカード名でリンク付ければリンク元をたどることでも確認可能
    • ページを新規作成するので、あまり考えることが少ない。コンピュータプログラムでアーカイビングすることも現実的。
    • そのカードにとって特に重要な裁定については機械的にアーカイブしたところから手動でカード記事に転記すればよい。
      • 機械化容易な↑の方法を取りたい(個人的なお気持ち)。
  • 関連のカード名は全角スペースを半角スペースに置換したうえで、リングごとに「[[《」と「》]]」を追加。あまりにもDMWikiとDMvaultでカード名に差異があるなら、マッチングテーブルとか作った方がいいかもしれない。
  • サポート側と複数回ラリーを行っている場合はそのログも資料的価値を認め、すべて保存する。
    • その場合、最終確定裁定以外は取り消し線を引く(手間なので白背景にするだけでもいいかも)
  • 「投稿者」はDMvault利用者のユーザ名なので、消す必要がある。
  • FAQ転記の専用ページを作る場合は親ページを作りたい
    • 仮記事名「DMvault カードFAQ集」
      • 今と異なる裁定の出され方(ウェブページで公開だけでなく、電話で回答というルートがあったこと、その回答内容をアーカイブしている旨)
      • 「回答者4」などの意味について書いておくページ

↑ここまでは100%個人的な意見

転機を実行するに際して決めないといけないこと [編集]

  • 転記先
    • FAQ転記の専用ページを作るでよいか?
  • (専用ページを作る場合の)最低の分割単位
    • DMvaultのfeqId
    • 質問日時
  • 1ページ当たりに含む裁定の件数
    • 下の仮ページ名では100件程度含むようなページ名となっている。
  • (専用ページを作る場合の)転記先のページ名
    • ウェブサイト名は「dmvault(左上の表記)」「DMvault(一番下の表記)」「DM Vault(当Wikiのリンク集の表記)」と表記ゆれが多い。
    • 「DMvault カードFAQ集 (分割単位別)」
  • 転記する際のフォーマット
    • DMvaultのフォーマットを模倣する下の形でよいか?(公式FAQの転記とは異なるフォーマットになっていることの懸念があるか)
  • 転記する内容
    • 最終回答前の暫定回答(下の仮フォーマットの白背景部分)も掲載するか?
  • 転記する範囲
    • DMvaultでは電話での問い合わせを終了し、「よくある質問」での回答になった後のウェブページの回答も掲載している。
      それらはすでに別で転記しているのでDmvaultからは転記しない、ということでよいか。その場合faqIdいくつからいくつまで転記することになるか。
  • DMWiki1ページ当たりの裁定件数
    • 下では1ページ100件程度転記するようなページ名としているが、

https://dmvault.ath.cx/cardfaqs.php?faqId=1808
https://dmvault.ath.cx/cardfaqs.php?faqId=1809

↓実際に建てるとしたらこんなページ名になりそう
個々の裁定にリンクしやすくするために裁定ごとにセクションを設けてみる。

DMvault カードFAQ集 (feqId1800-1899) [編集]

feqId1808 [編集]

関連《朱雀神ガリョウ》《トンギヌスの槍》《炎竜凰シャイニング・ノヴァ》《龍脈術 水霊の計》《英雄奥義 バーニング銀河》《白虎神テンセイ》
質問
リンクしている《朱雀神ガリョウ》と《白虎神テンセイ》のいずれかのパーツを《トンギヌスの槍》で選びました。
《ガリョウ》の選ばれた時の能力は発動しますか。


単独で場に存在している《ガリョウ》を《トンギヌス》で選びました。
《ガリョウ》の選ばれた時の能力は発動しますか。
回答1■投稿日:2014/09/29 ■事務局確認日:2014/09/29

この場合はカードとして選ばれており、クリーチャーそのものを対象にしているわけではないので
発動しません。


発動します。

回答者4
回答2■投稿日:2014/10/01 ■事務局確認日:2014/10/01
1について補足
本日確認してみたところ、エメラルドファラオとの裁定に食い違いがあるので、確認してみますが、暫定回答としては今までどおりでお願いしますとのことでした。
(①
この場合はカードとして選ばれており、クリーチャーそのものを対象にしているわけではないので
発動しません。


発動します。

回答者4)
回答3■投稿日:2015/05/08 ■事務局確認日:2015/05/08

この場合はカードとして選ばれており、クリーチャーそのものを対象にしているわけではないので
発動しません。


発動します。
回答4■投稿日:2015/07/12 ■事務局確認日:2015/07/12

ガリョウのカードを選んだ場合は、クリーチャー単体として選ばれますので
ガリョウの効果はトリガーして参照されるパワーはガリョウ単体のものになります。

テンセイのカードを選んだ場合はトリガーしません。


トリガーします。

feqId1809 [編集]

関連《甲型龍帝式 キリコ3》《ティラノ・リンク・ノヴァ》
質問《甲型龍帝式 キリコ3》で《母なる星域》と《ティラノ・リンク・ノヴァ》を唱えました。

このとき《母なる星域》で2体目の《キリコ3》を出しました。
2体目の《キリコ3》の処理と相手のS・トリガーの処理はどちらが先に解決されますか。
回答■投稿日:2014/09/29 ■事務局確認日:2014/09/29
相手のS・トリガーが先です。

回答者4(正式回答)

S・トリガー呪文のタグについて [編集]

S・トリガーを持つ呪文のページに「S・トリガー呪文」「S・トリガー呪文 (デュエプレ)」のタグをつけることを提案します。

+  「S・トリガー呪文」のタグがついていないS・トリガー呪文のページ一覧

1000000 [編集]

1000000とは、数の一つ。
デュエル・マスターズにおいては、主にパンプアップの数値として幾度か設定されている。
一つの数値としてカードに書かれた数としては、無限以外では最大の数となる。

百万超邪 クロスファイア P(SR) 火文明 (7)
クリーチャー:アウトレイジ 7000+
G・ゼロ:自分の墓地にクリーチャーが6体以上あり、自分の《百万超邪 クロスファイア》がバトルゾーンになければ、このクリーチャーをコストを支払わずに召喚してもよい。
スピードアタッカー
パワーアタッカー+1000000
W・ブレイカー

アウトレイジの型破りの表現として《百万超邪 クロスファイア》で登場して以来、規格外のパワーを表すために使われる。
素のパワーが最も大きいクリーチャーは、無限を除けば《終焉の禁断 ドルマゲドンX》で、パワーは999999なので、事実上「パンプアップ中はバトルに必ず勝つ」と言い換えることができる。とはいえ、パワーによるものなので本家すべてのバトルに勝つクリーチャーには一方的に負けてしまう。
「0がたくさん並ぶ」という、シンプルながら見た目の派手さでは屈指のカード達だと言えるだろう。

関連カード [編集]

「優秀な種族」という誤った着眼点 [編集]

このクリーチャーは召喚酔いしないコマンド・ドラゴンなので種族が優秀

この文章は正しいことを書いているだろうか? 一見すると上記の性質ならデュエマにおいて「優秀な種族」と思えるが、実際には種族面の特徴について個別ページで一切触れられないカードも存在する。

+  答え合わせ1

逆パターンもある。

このクリーチャーはバルーン・マッシュルームなので種族が優秀ではない

この文章も、特定条件下で真逆の結論になる。

+  答え合わせ2

あくまで種族特性の一つに過ぎず、5W1H[1]抜きに優れているか優れていないかは定義できない。

こういったシチュエーションで役立つ、ゆえにこの種族は優れる……これは根拠から結論を出しているため成立するが、
この種族は優れる。であるから、何らかのシチュエーションで役立つだろう……は結論から根拠を探す逆転現象が起こってしまっている。

《レヴェクラウド-C10》で編集合戦になりかけた記述に以下のものがあった。(現在は修正済み)

 優秀な種族を持つが、メカとして見ると【白単メカ】【白黒メカ】では基本的に水および自然を採用しないため、そちらに組み込むのも難しい。《獲銀月 ペトローバ》《アストマープル-T3》などの対抗馬の存在も気にかかる。

これは結論から根拠を探す逆転現象が起こっている上、どの5W1Hで「種族の恩恵がある」かが見つからないという破綻した構文となっている。

この種族は優れる。なのでそのカードは何らかのシチュエーションで役立つに違いないだろう。(具体的にどこで役立つのかは示さない)
↑そんな記述は看過できるものではない。

「優秀な種族」のまとめ [編集]

「○○の種族を持つ」は真実だが、「○○の種族を持つので優秀」は虚偽になることもある。順番を変えた「○○の優秀な種族を持つ」も同様に虚偽になりうる。

《レヴェクラウド-C10》の「優秀な種族を持つが」の例で言えば、

このクリーチャーはメカ・デル・ディネロを持つが、メカとして見ると〜

と書くだけでとりあえずは回避できた問題であり、手癖のように「優秀な種族」という語句を用いるのは注意したほうが良いだろう。


[1] When(いつ)、Where(どこで)、Who(誰が)、 What(何を)、 Why(なぜ)、How(どのように)