シークレットカード (TCG版) [編集]

DM-24から登場したナンバー外のカード
アルトアートのようなものだが、封入率の低さから希少度が非常に高く、高価で取引される。エキスパンションによってシークレットカードの封入率は異なる。
カード名や効果は全て同じなので、通常版と合わせてデッキに4枚までであるが、エピソード2では遂に(?)シークレットのみにしか存在しないカードが登場。コレクター泣かせとも言える。こちらのシークレットは、モードチェンジの延長線とでも言ったところか、安価で取引されている。

  • 十王篇では、単体でシークレットカードが収録されることはなく、1パックにシークレットカードが5枚収録されるようになる。
    • 次の王来篇では再び単体での収録になった。
  • シークレットのみに存在するカードのレアリティは、当WiKiでは「秘」と表記する。

シークレットカード一覧 [編集]

+  極神編
+  戦国編
+  HEROES PACK
+  神化編
+  覚醒編
+  エピソード2
+  DMX-14 「最強戦略パーフェクト12」
+  エピソード3
+  ドラゴン・サーガ
+  革命編
+  革命ファイナル
+  新章デュエル・マスターズ
+  双極篇
+  超天篇
+  十王篇
+  王来篇

シークレットカード (デュエプレ) [編集]

DMPP-04期まではシークレットとして秘匿されていたが、DMPP-05からは公式カードリストやTwitterで積極的に公開されるようになった。
DMPP-01を除き、各弾に2〜3枚ずつ収録。シークレットカードは召喚時、通常とは違う特殊な演出が流れる。DMPP-08EX以降は、キャラクターが描かれたイラストのもの(既存イラストにキャラを追加しただけではなく、新規イラスト)が登場するようになった。
シークレットカードを入手するとそのカードに対応したプレイマットとスリーブ、さらにキャライラスト版の場合はスキンが入手できる。

+  DMPP-01~DMPP-10EX
-  

DMPP-11

DMPB-02

DMPP-12

DMPP-13

DMPP-14

DMPP-15

その他 [編集]

シークレットに選ばれている枚数は文明ごとに差がある。DMPP-12までで

  • 光単色5枚
  • 水単色2枚
  • 闇単色8枚
  • 火単色9枚
  • 自然単色3枚
  • 多色11枚

となっている。
多色を含めたその文明を持つカードでカウントすると

  • 光10枚
  • 水3枚
  • 闇15枚
  • 火16枚
  • 自然6枚

となる

参考 [編集]