砂場 [編集]砂場 (Sand Box)は、Wikiの投稿練習や書式確認のために自由に編集してよいページです。
もしかして:《砂場男》 記述のガイドラインの編集について [編集]記述のガイドラインは当Wikiにおける編集ルールをまとめたページであり、誤情報や荒らしへの対処、フォーマットの統一、俗語の扱いなどについて方針を示している。 このようなルールが存在することで、編集方針を共有し、Wiki全体の記述の統一性を保つことができる。 これまで、新しい項目の追加や改訂については、議論を経て記述が整備された例もある一方で、議論を経ずに追記・修正された記述も存在し、運用が統一されているわけではない。 なぜ明示化する必要があるのか [編集]
そのため、ガイドラインの編集に関して以下のような点を整理することが考えられる。
ただし、ガイドラインはWiki全体の運用方針に関わるページであるため、これらの点についても慎重に議論した上で整理することが望ましい。
編集者への呼びかけの内容の取り扱いについて [編集]
現状の編集者への呼びかけには、具体的な編集ルールの記載が存在する。例として、
一方でページの性質を考えると、編集者への呼びかけには「リンクが繋がっていなければ修正する」「ガイドラインを確認する」「このWikiについて」などの編集姿勢や利用上のマナーに関する内容を記載し、記述のガイドラインには「このように記述する」「こういった記述は避ける」などの具体的な記述ルールをまとめる形に整理する方が分かりやすいのではないか。 そのため現在編集者への呼びかけに記載されている具体的な編集ルールの一部については、記述のガイドラインへ移すことも検討できるのではないか。 議論したい事項 [編集]色の取り扱い [編集]現状はガイドラインに明記がなくとりあえずで使われているものが多い気がしたので整理。 一覧 [編集]
ピンポイントなもの [編集]
※便宜上、カラーコード表記は3桁表記が可能なものについては3桁表記で統一表記。 テスト [編集]《次元流の豪力》の出せるクリーチャー
キャラクターの姓と名の間にスペースを入れるべきか [編集]当Wikiでは慣例的にキャラクターの姓と名の間にスペースを入れる事が多い (切札 勝舞)など。
前提として [編集]
スペースを設ける場合 [編集]
スペースを設けない場合 [編集]
その他の問題 [編集]
課題に対する提案 [編集]
超魂Xで参照されるソウルの位置 [編集]現行 [編集]
↓ 超魂Xに含む [編集]案A [編集]
ソウルは能力ではないという点を重視し、超魂Xならびにその注釈文の下に配置されることを回避して記述する案。 案B [編集]
後述の既存カードのソウル位置変更案ありきの形かもしれない。 案C [編集]
実際のカードの位置に最も近い。 従来品は変える必要なさそう
↓変える場合
とか
とかでは見づらいし、編集対象ページが結構あってただ単に手間 このWiki内での「~」と「〜」の表記ゆれ [編集]全角チルダ [編集]線の引いたものは、「#include」で別ページに飛ばす用のページ(すべて波ダッシュを正しいものとしてリダイレクト先を定義している)
波ダッシュ [編集]線の引いたものは、「#include」で別ページに飛ばす用のページ
デュエプレのフレーバーテキストとタグに関するルール決め [編集]曖昧になっていて明確なルールがないまま今に至っているような気がするので近いうちに明示的なルールとして決めていきたい。 TCG版とデュエプレ版で、記号の使い分けレベルで異なるフレーバーテキストに関する取り扱い [編集]下のように記号レベルで異なるフレーバーテキストについて同一のものとして扱うか、別のものとして扱うか。
個人的には完全一致する場合だけ同一FTとして扱う、記号レベルの際は別FTとするルールの方が機械的編集が捗って嬉しい。 デュエプレで未実装されていない種族カテゴリや名前集合、名称カテゴリについてタグとして追加することの是非 [編集]以下のような、デュエプレには存在しない概念がタグづけされているものに関して今後どうしていくかを決めたい。
後追いでデュエプレにも追加された概念としてパワーの最後の三桁が「500」もありましたが、これは人によって対応がまちまちだった記憶があります。 追加する側として想定される意見 [編集]
除去する側として想定される意見 [編集]
フレーバーテキストの記載順序に関して [編集]以下の通り、一部のページでFTの記載順序が揺れているため、暗黙の了解的に多くの人が従っていると思われる以下のルールを明示的なルールとして定めたい。 フレーバーテキストは、以下の優先順位に従って優先度の高い順に記載する。 1. TCG→デュエプレ 2. プロモ(プライズ)以外→プロモ(プライズ) 3. プロモ(プライズ)以外は発売日が古いもの、プロモはカード番号が古いもの 4. 特殊レアリティでないもの ただし、デュエプレオリジナルカードがTCGに逆輸入されたものに関しては、1のルールを「デュエプレが初出→TCGが初出」として適用する。 要するに①TCGの普通のカード、②TCGのプロモ、③デュエプレの普通のカード、④デュエプレのプライズ版の順序ということです。 TCG版とデュエプレ版との位置関係について [編集]
TCG内での位置関係について [編集]
デュエプレ内での位置関係について [編集]
カードのページに付けられるキャラクターや名称カテゴリでは名前部分に依存したタグ [編集]以下グループの大きな枠組みごとで列挙し、枠組み内での排列は順不同です。 新章DMの新種族(合計対象記事855件) [編集]「種族内派閥:○○」(例えば、「種族内派閥:昆虫戦士」)を提案します。
ディスペクター(合計対象記事109件) [編集]「種族内派閥:○○」(例えば、「種族内派閥:連結」)を提案します。
呪文のサイクル(合計対象記事73件) [編集]当方で妙案を思いつかないためほかの方からの提案を受け入れたいです。
特定の集団(合計対象記事118件) [編集]「集団:○○」(例えば、「集団:夜の四天王」)を提案します。
五~(合計対象記事19件) [編集]「集団:○○」(例えば、「集団:五元神」)を提案します。
キャラクター(合計対象記事578件) [編集]「キャラクター:○○」(例えば、「キャラクター:ロマノフ」)を提案します。
その他 [編集]
ダイヤモンド状態について [編集]ダイヤモンド状態は攻撃できないクリーチャーが攻撃できるようになった状態のことを示す俗称。 ダイヤモンド状態の疑問点 [編集]まず前提として、俗称の元になった《ダイヤモンド・カッター》だが、召喚酔いおよび、相手のプレイヤーを攻撃できない効果を無視する能力である。 しかし、この俗称にもテキストの違いで画一的な処理にはならない。
ダイヤモンド状態のページにはこれらの違いが記載されているが、例にあげたページにはどれもダイヤモンド状態と一括りに表現されている。
改定するのであれば [編集]現状ダイヤモンド状態のページにはこれらの違いをリスト化し、効果と能力の違いも説明しているが、既に記述が膨大でありダイヤモンド状態と記載されたカードがどれにあたるのか見つけにくい。慣れたプレイヤーならともかく、初心者には非常にわかりづらい状態になっている。
《ブルータル・リベンジャー》、《仮面のマジン・クロスノーム》、《震空の鎖 メタルモグラ》、《轟く邪道 レッドゾーン》が該当。 改定案に対する想定される疑問点 [編集]
神歌の九竜(仮) [編集]《神歌の歌姫 アマテラス・キリコ》によって呼び出された9体の古竜。 該当クリーチャー [編集]背景ストーリーを意識してか、全クリーチャーがコスト10以上のドラゴン/オリジン。 余談 [編集]DMBD-18版《ボルメテウス・サファイア・ドラゴン》のフレーバーテキストには「Susano-OとACE-Yamata、二つの荒々しき力を「神歌」によって操った」としか記述がないため、この「9体の古竜」という設定は後付けの可能性がある。
とサイクル中で相違点がある。 関連項目 [編集]ゼノテクソード [編集]テクノ・サムライの特選部隊。 メンバー [編集]全員がテクノ・サムライだが、非GoA世界の出身なので勝太編以降のクリーチャーで統一されている。 この他に、『デュエル・マスターズGT -Gear of the Twin heart-』に登場した《オウ禍武斗》以外のガイアハザードも所属していると思われる。 直接ゼノテクソードに加入しているかは不明だが、《アセビ with 9OD-2》と《仙界の闘神将 ムロク》も前線で協力している。 関連項目 [編集]要素サイズ [編集]スマホ版で見たCSSで、内側に入るほど文字サイズが小さくなる。おそらく乗算されている。
記述のガイドライン(文章構成叩き台) [編集]色分け [編集]赤文字:既存から削除、または更新(更新前) 緑文字:「これは提案されているこうではなく、こうするべき」など、変更提案に対するコメント イメージ [編集]
全てのページに関すること [編集]DuelMasters Wikiの精神を理解した上で編集を行いましょう。 [編集]
主観的な記述は避け、客観的な記述を行いましょう。 [編集]
簡潔かつ適正な量の記述を心がけましょう。 [編集]
読みやすさを重視した記述を意識しましょう。 [編集]
適切な言葉で記述を行いましょう。 [編集]
不特定多数の方が閲覧するサイトであることを意識しましょう。 [編集]
不確かな情報を事実であるかのように記述することは避けましょう。 [編集]
//ガイドラインの記述を変える場合は問題提起し、議論を行ってください。 確かである情報であっても、主語がすり替わらないように注意しましょう。 [編集]
当Wikiで扱う記述は基本的にデュエル・マスターズの名前で展開される商品・メディアに関してのみとしましょう。 [編集]
当wikiに記述した文章が数ヶ月先、数年先に読まれることも考慮した記述を行うようにしましょう。 [編集]
外部の情報は慎重に取り扱いましょう。 [編集]
デュエル・マスターズのプレイヤーについての記述は極力行わないようにしましょう。 [編集]
wikiが不特定多数の編集者が編集するコンテンツであることを意識しましょう。
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| 記述例 |
| 具体例 |
基本的には特定のカードリスト・戦略などをまとめた一覧の記載も特に制限しません。
ただし、もちろんその内容について一覧のページにするだけの価値があるかどうかなどについてはラウンジで議論を行う場合があります。
現行のページ名が適切でない場合、別名でページを再作成する必要がある場合がございます。
その場合、次の手順は守るようにしましょう。
なお、「#include(****,notitle)」対応した場合は無理に古い名前のページへのリンクは直す必要はありません。
数時間で終わらせることができない範囲で、リンクの変更を要する箇所が多くが存在するなら、必ず「#include(****,notitle)」の対応を行いましょう。
完遂できない作業ならはじめから実施しないようにしましょう。
Error message : Spam check failed. Plugin:edit Match:urlnum
| 許可されていないURLを記載する方法 |
許可されているURLでも、書き方を間違えればページへのリンクになる場合もあります。許可されているURLは正しく記載しましょう。
次の例では、「https://dmwiki.net/?plugin=yetlist」にリンクさせようとしていますが、正しく記載していないため「dmwiki.net/?plugin=yetlist」というページへのリンクになります。
未作成のページ一覧は[[こちら>dmwiki.net/?plugin=yetlist]]
| 暗黒皇グレイテスト・シーザー 火/闇文明 SR (6) |
| クリーチャー:アーマード・ドラゴン/ドラゴン ・ゾンビ/ナイト 13000 |
| 進化V−自分のナイト・クリーチャーまたはドラゴンのいずれか2体を重ねた上に置く。 |
| このクリーチャーが攻撃するとき、自分の墓地にある闇または火の呪文を、コストの合計が7以下になるように好きな枚数選び、コストを支払わずに唱えてもよい。その後、その呪文を好きな順序で自分の山札の一番下に置いてもよい。 |
| T・ブレイカー |
よくある誤り一覧(赤字の部分がWikiの表記上の誤り、青字の部分がルールにも影響する誤り)
| 暗黒皇グレイテスト・シーザー SR 闇/火文明 (6) |
| 進化クリーチャー:アーマード・ドラゴン/ドラゴン・ゾンビ/ナイト 13000 |
| 進化V−自分のナイト・クリーチャーまたはドラゴンのいずれか2体を重ねた上に置く。 |
| このクリーチャーが攻撃する時、自分の墓地にある闇または火の呪文を、コストの合計が7以下になるように好きな枚数選び、コストを支払わずに唱えてもよい。その後、その呪文を好きな順序で自分の山札の一番下に置く。 |
| T・ブレイカー |
このページには、編集するときの注意点やこのページの方針などが書いてあります。一度は目を通しておくことをお勧めします。
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