【白青緑プワソン超次元】 [編集]アドバンスにおける《刀志猫のプワソン》の専用デッキ。 基本的にはNEOクリーチャーに2ブーストのcipを付与する《「友情」の樹極 フィオナ・シャングリラ》や自軍をタップすることで大量のGR召喚を可能にする《審絆の彩り 喜望/キーボード・アクセス》で大量のクリーチャーを展開し、最終的に《サファイア・ミスティ》の能力での特殊勝利を狙う「【白青緑シャングリラ】/【白青緑フィオナシャングリラ】」と、《アシダケ・テレポートホール》による2→5の動きから《ヨビニオン・ハルカス》を召喚し確実に《プワソン》に繋げ、リソースゲームの果てにフィニッシュする「【白青緑ハルカス】」というデッキとして知られており、【白青緑プワソン超次元】は当wikiのルールに則った上でこの2種のデッキタイプを統括するために作られた用語である。 フィニッシュ手段や細かい採用カードこそ異なるものの、【シャングリラ】型からの派生として【ハルカス】型が成立した背景や多くの採用カードが共通する事等を踏まえ同ページ内で解説する。
主要カード(共通) [編集]
主要カード(【シャングリラ】型) [編集]
主要カード(【ハルカス】型) [編集]
候補カード(共通) [編集]
候補カード(【シャングリラ】型) [編集]
候補カード(【ハルカス】型) [編集]
超次元ゾーン候補カード [編集]
超GR候補カード [編集]
このデッキの回し方 [編集]当然ながら【シャングリラ】型と【ハルカス】型で異なるが、両者とも早期に《刀志猫のプワソン》の着地を狙う。 【シャングリラ】型においては、《フィオナ・シャングリラ》着地後は《大集合!アカネ&アサギ&コハク》のような軽量NEOクリーチャーや2体目以降の《フィオナ・シャングリラ》を召喚してマナを伸ばす。バトルゾーンのクリーチャーが増えてきたら《審絆の彩り 喜望》のGR召喚で頭数を倍にしよう。 【ハルカス】型では《ヨビニオン・ハルカス》と《刀志猫のプワソン》によりリソースを稼ぎながら大量に盤面を並べるまでは共通だが、そこからは各種フィニッシャーによってフィニッシュ手段が異なる。 長所 [編集]共通
【シャングリラ】型
【ハルカス】型
短所 [編集]共通
【シャングリラ】型
【ハルカス】型
環境において [編集]DM25-EX4発売後から1ヶ月間ほどアドバンスにおいて週に2,3件ほどCS入賞している。 DM26-RP1で【白青緑ハルカス】が《我竜塔第七層 ハッスル・キャッスル》・《森仙のJ ロマネスク》を獲得。 『DMGP2026-1st』Day1(アドバンス)では【白青緑ハルカス】が予選突破128人中4人使用と使用実績8位タイ(同率に【赤黒バイク】、【青黒赤バイク】) グランプリ終了後には《大感動!ディス・イズ・大横綱》でのマナ召喚を前提にただ1枚の火のカードとして《BAKUOOON・ミッツァイル》をフィニッシャーに据えた型も開拓された。 参考 [編集]タグ:
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