マナ枚数超過メタ [編集]概要 [編集]マナゾーンにあるカードの枚数よりコストが大きいカードをバトルゾーンに出すことに対しての、誘発型能力または着地置換効果を持つメタカード全般の俗語。 詳細 [編集]マナゾーンにあるカードの枚数を参照する都合、コスト踏み倒しはもちろん、コスト軽減した時にも発生しやすい。 《制御の翼 オリオティス》や《奇石 ミクセル》などはそれらのメタカードであるが、マナゾーンのカードの枚数がコストの数に足りてさえいれば、どれだけコスト踏み倒しやコスト軽減をしたとしても全くお咎めがない。 このメタ能力を持つカードは、主にマナが十分に溜まっていない序盤が一番効果を発揮しやすく、基本的には終盤になるにつれてその効力は失われていく。
着地自体は許すがその後に除去するタイプの代表例 [編集]
着地置換効果で着地自体を許さないタイプの代表例 [編集]参考 [編集]タグ:
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