エイリアン (種族) [編集]DM-39で先行登場し、DMR-01から本格的に登場した特殊種族。 登場した時期や属するグループによって、イラスト上の特徴や命名ルールなどが異なる。 専用能力にスペース・チャージが存在する。
対となるハンターは単色のカードがほとんどなのに対して、エイリアンは多色カードや、多色を推奨するようなカードが多い。また、エイリアンのサイキック・スーパー・クリーチャーも今のところすべて多色である。 スペース・チャージをサポートできるマナ操作系のカードは、一部見受けられるものの数が少なく、どちらかと言えば多色の高スペックやマナ基盤性能を活かした採用になることが多い。
背景ストーリーにおいて [編集]背景ストーリー上はΖ一族を傀儡としていた種族であり、Ζ一族の敗北を知ってから自ら侵略を開始した。 フレーバーテキストによると、エイリアンは超次元のさらに奥の時空のゆがみにあるパンドラ・スペースのクリーチャーたちで、こちらの世界と同じように5つの文明が存在し、それらを融合させることもできるという。 また、《若頭 鬼流院 刃》のフレーバーテキストによれば、彼らの行動の裏にはアンノウンという謎の存在が関わっていることが示唆されている。
その他 [編集]
エイリアンに関連する能力を持つカード [編集]
エイリアンを進化元とするカード [編集]参考 [編集]タグ:
エイリアン (名称カテゴリ) (デュエプレ) [編集]カード名に《エイリアン》を含むカードの名称群。TCG版ではこの名称カテゴリのサポートは存在しない。 DMPX-02の《マザー・エイリアン<よろこんで>》より名称カテゴリ化された。
名前に《エイリアン》とあるクリーチャー [編集]この名称に関連するカード [編集]参考 [編集]タグ:
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