【クラッシュ“覇道”】 (デュエプレ) [編集]《勝利龍装 クラッシュ“覇道”》と《“必駆”蛮触礼亞》のコンボを軸にしたデッキ。
【青赤覇道】 [編集]手札交換と防御札(《終末の時計 ザ・クロック》)用に青を混色した型。 主要カード [編集]
候補カード [編集]
このデッキの回し方 [編集]成立したDMPP-34期には【青赤エグザイル】の流れを汲んだ《プラチナ・ワルスラS》ビートが流行していた。 《プラチナ・ワルスラS》型の場合、2ターン目に《熱湯グレンニャー》などを召喚。次のターンから進化速攻を仕掛ける。 手札交換型は2ターン目に《勇愛の天秤》などでコンボパーツを集める。 どちらの型も、勝負が長引いた時の蓋用に《禁断機関 ViVy-R》が採用される。【黒魔導具】が流行すると、そちらのメタカードに近いとも言われるようになった。 長所 [編集]
短所 [編集]
【青赤緑覇道】 [編集]《黒豆だんしゃく/白米男しゃく》《ドルツヴァイ・アステリオ》などのマナブーストを組み込んでより長期戦に強くした型。 DMPP-35期以降なら【青赤緑チェンジザ覇道】と同義。 【白赤レイド】 [編集]《“B-零朱”レイド》と光のメタカードなどを採用した型。 主要カード [編集]
候補カード [編集]
候補カード(超次元ゾーン) [編集]
このデッキの回し方 [編集]上記デッキと比べ《勝利龍装 クラッシュ“覇道”》が自由枠に転落しており、《“必駆”蛮触礼亞》を用いるだけで別デッキと言っても差し支えないメタビートダウンデッキになっている。 まず、序盤は《奇石 ミクセル》や《奇石 タスリク》など打点になるメタカードを展開しながら手札を削る。 そして、相手の行動を縛りきった後は《ゴリガン砕車 ゴルドーザ》や《“B-零朱”レイド》を素出しし、メタでカウンターをケアしながらダイレクトアタックを通す。 その為、《“必駆”蛮触礼亞》は効果バトルによる盤面処理・早期にビートダウンを通す必要がある相手への打点形成・《“B-零朱”レイド》、《“轟轟轟”ブランド》のG・G・GやマスターG・G・Gの為のサポートとして運用する。 長所 [編集]
短所 [編集]
参考 [編集]タグ:
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