【コーラレヒト】 [編集]概要 [編集]小型の水クリーチャーをばら撒き、それらをバウンスしてコストを問わない水クリーチャーを踏み倒す《第九魔導執行官 コーラレヒト》をコンセプトにしたデッキ。DMPP-36中期に《コーラレヒト》が上方修正されたことで本格的に発祥。青単構築が主流だが、《コーラレヒト》の拡張性の高さから混色構築も存在する。
主要カード [編集]
【青単コーラレヒト】 [編集]候補カード (コスト3以下の水クリーチャー) [編集]
候補カード (大型の水クリーチャー) [編集]
このデッキの回し方 [編集]序盤から小型の水クリーチャーを並べる。コスト軽減を持つ《一番隊 ザエッサ》に《貝獣 ホビノ》、コスト踏み倒しメタの《異端流し オニカマス》、サーチやバウンスを行う《第九才媛 ハチマ》等、相手に応じて使い分け。 準備が出来たらそれらを進化元に《第九魔導執行官 コーラレヒト》を召喚。自身の効果で更に盤面にクリーチャーを並べ、攻撃終了時にクリーチャーを2体を手札に戻し、大型クリーチャーにアクセス。タップされているとターンの残りをとばす《禁断機関 ViVy-R》や大量ハンデスを放つ《ニコル・ボーラス》を当てれば大きく優位に傾くだろう。後はそのまま、盤面に並んだクリーチャー達で殴り勝つ。 長所 [編集]最速で回れば4ターン目に《ViVy-R》《ニコル》が着地し、ターンスキップを構えたり大量ハンデスが可能。 小型のコスト踏み倒しメタ程度なら《ハチマ》で除去できる。 短所 [編集]軽量水クリーチャーを中心にするため、防御札は薄い。 大量展開メタの《無双の縛り 達閃》、山札を見れなくする《Q.Q.QX.》等に弱い。 踏み倒し先となる水を含む大型多色クリーチャーを入れ過ぎるとタップイン事故を起こしやすくなる。 【青緑コーラレヒト】 [編集]候補カード [編集]
【白青コーラレヒト】 [編集]候補カード [編集]
参考 [編集]タグ:
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