DMPCD-03 「デュエマプレイス・コラボデッキ 激竜の英雄&邪眼の始祖」 [編集]

2023年2月発売予定の構築済みデッキ。価格は5500円(税込)。
タカラトミーモール限定販売。予約受注。一人4個までの購入制限あり。
全30種88枚+コラボカード1枚入りで、内容は固定。

プレイス版で流行した型を参考に構築されており、二つのデッキで戦い合える様になっている。

全カードがデュエプレフレームを採用。
デュエプレのゲームオリジナルカードやシークレットイラストのカードも収録。
デッキ2種で88枚入り+コラボカード1枚同梱。
全4種のプロテクト(42枚)がランダム1種入り。
デュエプレゲーム内特製プレイマットがもらえるシリアルコード付き。

2022年10月23日(日)22:00からタカラトミーモールにて予約スタート。
2022年11月14日(月)23:59予約受注締切。

新規カード、逆輸入カードは

「激竜の英雄」収録カード [編集]

超次元ゾーン [編集]

白赤緑【超次元コントロール】と言えるデッキ。
《フェアリー・ライフ》《霊騎幻獣ウルコス》で一気にマナを溜め、超次元呪文を連打。
P'S覚醒リンク《激竜王ガイアール・オウドラゴンP'S》による一撃必殺を狙いたい。

懸念点は超次元呪文の数は豊富だが、手札補充が無いので中盤以降は今引きになりがちなところ。
また、呪文メタに弱く、メインデッキのクリーチャーがパワー2000までしかない。早い話が《異端流し オニカマス》を出されたら一巻の終わり。

改造するならS・トリガーや超次元呪文の数を調節し、サルベージマッハファイターなども取り入れたい。

「邪眼の始祖」収録カード [編集]

伝説の構築デッキDMC-58 「マッド・ロック・チェスター」のリメイク版といえるセット。

序盤は《暗黒獣ヤミノシーザー》《邪眼銃士ディミトリ卿》墓地肥やししながら、ブロッカーで耐える。
切り札が揃ったら《魔光蟲ヴィルジニア卿》から《煉獄邪神M・R・C・ロマノフ》リアニメイトし、《煉獄と魔弾の印》《地獄門デス・ゲート》を打ちまくる。

改造するなら《ボーンおどり・チャージャー》《プライマル・スクリーム》にはツインパクト版があるので、出来ればそれらに取り替えたいところ。
また、サポート系のカードは多いが、破壊ハンデスといった妨害呪文が少ないので《九番目の旧王》《絶望と反魂と滅殺の決断》なども検討したい。

コラボカード [編集]

■収録カード枚数(1)
《ダーク・ルピア》ダピコプライズ版イラスト)1

参考 [編集]