【白青サッヴァーク】 [編集]概要 [編集]《煌龍 サッヴァーク》の耐性付与で、タップされている時にターンスキップによるロック能力を持つ《禁断機関 ViVy-R》を守りながら攻めてゆくデッキ。
主要カード [編集]
候補カード [編集]
このデッキの回し方 [編集]序盤はコスト踏み倒しメタで牽制したり、《究めし優美のブレイン》で手札を整えたりしながら準備を行う。《アクア・スーパーエメラル》や《トライガード・チャージャー》でシールドにS・トリガーを仕込めばある程度は安心。 中盤には手打ちもしくはS・トリガー、《龍装艦 チェンジザ》の効果で唱えた《ドラゴンズ・サイン》から《煌龍 サッヴァーク》を着地させ、ドラゴン・W・ブレイカーと合わせて表向きのシールドを増やしてゆく。 終盤には《禁断機関 ViVy-R》を召喚。これまでに用意した表向きのシールドによる耐性と、カード実行に反応するターンスキップで相手の行動を制限しながら決着を付ける。《ViVy-R》が引けない場合は、《チェンジザ》の効果で《ジャミング・チャフ》や《「本日のラッキーナンバー!」》を唱えて相手の行動を制限しながら攻撃しよう。 長所 [編集]《煌龍 サッヴァーク》で守られ、タップされた状態の《禁断機関 ViVy-R》の突破は非常に困難であり、完成すればほぼ勝ちの状態まで持っていける。 短所 [編集]相手の《正義の煌き オーリリア》がいると呪文の多くが使用不能になってしまう。そこから速攻で攻めてくる【白赤“轟轟轟”ブランド】は苦手。 パワーラインが高く、《サッヴァーク》の単体除去では捌ききれない量のクリーチャーを並べてくる【ゲイル・ヴェスパー】も不利。 参考 [編集]タグ:
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