リュウセイ [編集]

カード名に「リュウセイ」を含むクリーチャーの名称群。
DMR-12《決着のリュウセイ・ジ・エンド》により名称カテゴリ化した。

《永遠のリュウセイ・カイザー》とその派生カードの多くが属する。
背景ストーリーにおける主要人物でもあるため、エピソード1エピソード3の一連のストーリーや、ドラゴン・サーガエピソード4などで頻繁に登場し、最高レアリティのことも多かった。
《永遠のリュウセイ・カイザー》《勝利のリュウセイ・カイザー》など、競技シーンで活躍したカードも存在する。

青い鱗と額の一本角が特徴の巨大なドラゴンフレーバーテキストでは同じ意味の単語を日本語と英語で繰り返す独特な話し方をする。

エピソード1における《偽りの名 シャーロック》との最終決戦の最中、限界を超えた力を出したリュウセイは代償として記憶を失い、さらに魂が2つに別れてしまう。

エピソード2では記憶を失って放浪していたが、プリンプリンと再会して記憶を取り戻した。その後はコールドスリープしていたようで、一万年後のエピソード3でも活躍している。

魂のもう一方はドラゴン・サーガ世界にたどり着き、プリンプリンとはぐれたせいか闇堕ちしていた。
こちらの動向も気になるところだが、ドラゴン・サーガでは詳しい描写がなく、革命ファイナル《永遠のエメラルド・リュウセイ》として再登場した時にはいつもの青い鱗に戻っていた。

《リュウセイ》とあるクリーチャー [編集]

無色 [編集]

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多色 [編集]

《リュウセイ》とある進化クリーチャー [編集]

《リュウセイ》とあるサイキック・クリーチャー [編集]

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自然 [編集]

多色 [編集]

《リュウセイ》とあるサイキック・スーパー・クリーチャー [編集]

《リュウセイ》とある呪文 [編集]

「リュウセイ」本人または他世界の彼だと思われるが、名前に「リュウセイ」を持たないクリーチャー [編集]

この名称に関連するカード [編集]

無関係 [編集]

参考 [編集]