案1……単一クリーチャーを対象にすることについて呪文能力を2行にする[1]
| 次の自分のターンのはじめまで、自分のクリーチャー1体のパワーを+4000し、相手のクリーチャーが攻撃するなら、可能ならそのクリーチャーを攻撃する。 | | そのクリーチャーをタップしてもよい。 |
案2……任意タップと、強制で発動するパンプアップと攻撃誘導状態にするのを別の行にする[2]
| 自分のクリーチャーを1体タップしてもよい。 | | 次の自分のターンのはじめまで、自分のクリーチャー1体のパワーを+4000し、相手のクリーチャーが攻撃するなら、可能ならそのクリーチャーを攻撃する。 |
案3……「選ぶ」を含む形にする[3]
| 自分のクリーチャーを1体選ぶ。そのクリーチャーをタップしてもよい。次の自分のターンのはじめまで、そのクリーチャーのパワーを+4000し、相手のクリーチャーが攻撃するなら、可能ならそのクリーチャーを攻撃する。 |
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