【トリガーチュリス】 [編集]概要 [編集]《“龍装”チュリス》からの革命チェンジビートダウンと、多数積まれたS・トリガーやディスカードによる《蒼神龍バイケン》カウンターを用いた防御を両立したデッキ。DMPP-35期のAll Division環境後期によく見られるようになった。広く見れば【ドギラゴン剣】系列のデッキではあるが、踏み倒し先の多色クリーチャーが一切入っていないので《蒼き団長 ドギラゴン剣》は採用されない。
主要カード [編集]候補カード(革命チェンジ) [編集]
候補カード(その他) [編集]
このデッキの回し方 [編集]序盤は手札交換を行い、《“龍装”チュリス》と革命チェンジ先を手に入れる。 相手からの攻撃には、多数積まれたS・トリガーによる除去やディスカード→《蒼神龍バイケン》カウンターで対処する。 長所 [編集]《“龍装”チュリス》からの革命チェンジ高速ビートダウンと、《バイケン》によるカウンター戦術が合わさり、幅広い相手に戦える。 短所 [編集]革命チェンジ主体のデッキである以上コスト踏み倒しメタには脆弱であり、基本的に後手になりがち。 その他 [編集]《バイケン》をディスカードしてのカウンターは、同時期にTCG版で話題になった【カウンターニバイケン】の構築論が取り入れられている。 参考 [編集] |