《ハイパーソニック・ゴールデンタイヤ》 [編集]

ハイパーソニック・ゴールデンタイヤ UC 光文明 (3)
タマシード
自分のクリーチャーが攻撃する時、カードを1枚引いてもよい。

DM22-RP1で登場したタマシード
自分のクリーチャーに1枚ドローするアタックトリガーを疑似付与する。

文明が変わり、タマシード特有の除去されづらくなった性質の《トリトーンβ》のようである。もちろんサバイバーを持たない味方にも反応する。
1〜2ターン目に攻撃するクリーチャーを出すデッキと相性が良い。

  • 漫画『デュエル・マスターズ WIN』の「斬札 ウィンvs覚知山 ボウイ」でボウイが使用。《シェケダン・ドメチアーレ》攻撃時にドローしたと思われる。
    作中ではカードイラストや能力の描写が一切されておらず、「ハイパーソニック・ゴールデンタイヤを装着したシェケダン・ドメチアーレで攻撃!」という台詞があったのみ。
    そのため、このカードの情報が公開されていなかった掲載時点では「ハイパーソニック・ゴールデンタイヤ」がカード名なのかどうかの判断すらつかなかった。

サイクル [編集]

DM22-RP1で登場したシンカライズなしのタマシードサイクル。全てが各文明で重要な道具である。

フレーバーテキスト [編集]

  • DM22-RP1
    メカ・デル・ディネロは、「速度」を絶対の指標としてきた。そして、速度を上げていくためには、より高価で優れたパーツが求められる。ゆえに、彼らの中では資産が絶対的な力なのだ。

収録セット [編集]

参考 [編集]