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| 死王のK デス・フェニックス UC 闇/火文明 (4) |
| 進化クリーチャー:フェニックス 9000 |
| 進化:闇または火のクリーチャー1体の上に置く。 |
| W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2つブレイクする) |
| このクリーチャーが攻撃する時または離れた時、各プレイヤーは自身の手札を1枚選び、捨てる。その後、自分はカードを1枚引く。 |
攻撃時と場を離れた時に、各プレイヤーに1枚セルフハンデスさせ、自分のみ1枚ドローする能力を持つ。
NEOでもない進化クリーチャーのアクションとして1枚ずつの手札交換とセルフハンデスというのは少々地味。
簡単に場に出せるフェニックスである点に着目したい。《喜像エル》から進化させ、更に《究極銀河ユニバース》へ進化させて2つのメテオバーンを同時に使ってエクストラウィンが狙える。
少々遠回しだが《黒怖剣 ゼナグニル》か《黒怒剣 アゲナグニル》でも相手の除去で進化元を失えば同じことが可能。
《神滅翔天ポッポ・ジュヴィラ》の効果でも呼び出しやすいため、【ジュヴィラユニバース】のサブプランとしての採用に期待が持てる。
《我竜塔第一層 セイント・キャッスル》を治める17柱の神々の1柱。
我竜塔に挑む《逆札神ヘヴィ・メタル》を17柱全員で攻撃することで瀕死にまで追い込むも、《謎の存在 メモッタ》の力により《逆札神ヘヴィ・メタル》が《逆転龍神ヘヴィ・ウィン・メタル》へと再誕すると形勢は逆転。
《逆転龍神ヘヴィ・ウィン・メタル》の圧倒的な力により、他の16柱の神々共々一撃で打ち倒されてしまった。
DM26-RP1で登場した五大王のリメイクサイクル。いずれもアンコモンで色の組み合わせ、種族が元と同じ。
DM26-RP1で登場したガルドの1文字を含む(実カードではそのアルファベットはフォントが違う)サイクル。