《トルネード・テレポートホール》 [編集]
4000火力と跳次元召喚2を持つ。 手札以外メタを除去してから跳次元召喚を行える。《スパイラル・テレポートホール》と比べると、バウンスでなく破壊なので再利用されにくく、初動で使うなら《とこしえの超人》すら乗り越える4000火力なのでだいたい足りる。 よしんば対象クリーチャーがいないとしても、《ギル・トップギア》射出機と見た場合には従来《一撃奪取 トップギア》を召喚していたアクションと同等であると考えればロスは皆無である。無論、メインデッキ内でのカードタイプの差や、貴重な超次元ゾーンが《ギル・トップギア》で1枠奪われること。相手の手札から《流星のガイアッシュ・カイザー》を許してしまうなど細かな部分では違いはある。 【赤緑ミリオンブレイブ・カイザー】なら、適宜《応援妖精エール》での手札消費を挟む必要はあるものの、《ベイB セガーレ》から繫いで流れで《時空の喧嘩屋キル》を覚醒させることができる。
サイクル [編集]DM25-EX4のコモンのテレポートホールサイクル。いずれもコスト2で跳次元召喚2と各文明の特徴を反映した能力を持つ。
関連カード [編集]
フレーバーテキスト [編集]収録セット [編集]
参考 [編集]タグ:
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