マーティン・ジャドー [編集]

デュエル・マスターズ プレイスキャラクター
メインストーリーで登場する人物。
若い男性の姿をしているが、左腕だけがドラゴン系クリーチャーのような見た目になっている。

EPISODE 13 彼らの紡ぐ未来のラストで姿を見せ、EPISODE 14 脅威の侵略者から本格登場。洗脳したディーと共に現れ、配下のエイリアン達にデュエマシティを侵略させた。襲撃が失敗に終わったEPISODE 15 望まぬ力と祈りの巫女では、「覚醒の力」によってディーを暴走させ、シティの破壊を目論んだ。

  • 「覚醒の力」は借り物であり、ジャドー自身はその全容を理解していない。また、力を提供した「開発者」が《エイリアン・ファーザー》そのものの外見をしていることから、使役するエイリアンすらも彼からの借り物であると思われる。ディーにも「エイリアンの手先」だと言われていた。

以前にもディーを使って破壊活動をしたことがあり、ジャスミンの村はその犠牲となった。

その正体は、EPISODE 8 望むべき未来までのストーリーでジャマー団を操っていた 「総統」という老人。主人公らに世界征服を阻止された(詳しくはジャマー団参照)後は生死不明となっていたが、若返った上にクリーチャーの力を得て再登場した。

公式サイトでの紹介[1] [編集]

かつてジャマー団を統べていた総統。
地下神殿の崩壊に巻き込まれたはずだったが、若き肉体とクリーチャーの力を得て再びデュエマシティに現れた。

使用デッキ [編集]

EPISODE 14 脅威の侵略者」および「EPISODE 15 望まぬ力と祈りの巫女」参照。各種除去に長けた超次元系統のデッキを使用する。

配下・協力者達 [編集]

ロイ・マッカラン以下のジャマー団
ザキラ
邪藩 牛次郎
W(ホワイト)

参考 [編集]