オーリリア意識 [編集]名目コストが5以下ではない(=6以上である)呪文をあえて採用すること。 言葉の由来は《正義の煌き オーリリア》から。
一般的には、カードのコストは小さければ小さいほど、メインステップで容易に唱えられたり、カードの効果でコスト踏み倒しする際に有利だったりするが、オーリリア意識をする場合にはコストが大きい呪文のほうが優先される場合もある。 特にS・トリガーではそれが顕著で、せっかくデッキに採用したのに《正義の煌き オーリリア》系のクリーチャーからビートダウンされている最中には機能しなくなくて負けてしまうとでもなると、採用した意味がない。 流石に下位互換を動員するのは本末転倒かもしれないが、「《プラスワン・スパーク》が新登場しても、依然として《ノヴァルティ・アメイズ》を採用し続ける」ぐらいの配慮は決して石橋を叩いて渡っているとは言い切れない。 コスト5以下の呪文そのものを無効化するカード [編集]唱えられない [編集]
効果を無視する [編集](亜種)その他の値のコストを持つ呪文を唱えられない [編集]コスト4以下 [編集]不定 [編集]
(亜種)特定のコスト以下の呪文に対してアンタッチャブルを持つ/発揮するカード [編集]
(亜種)今唱えた呪文のコストを参照し、それより小さい値/それ以下の値で何かをするカード [編集](亜種)その他の、特定のコスト以下の呪文に反応するカード [編集]
その他 [編集]
参考 [編集]タグ:
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