《勇猛護聖ウォルポニカ》 [編集]
| 勇猛護聖ウォルポニカ UC 光/自然文明 (4) |
| クリーチャー:ガーディアン/ホーン・ビースト 2500 |
| ブロッカー |
| 相手プレイヤーを攻撃できない。 |
| バトルゾーンに出た時、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く。 |
DMPP-05で登場したガーディアン/ホーン・ビースト。
デュエル・マスターズ プレイスのゲームオリジナルカード。
cip能力により、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置くブロッカー。
主に《聖獣王ペガサス》が必要とするガーディアンと自然のどちらの進化元にもなれるクリーチャーとして採用されている。
《聖獣王ペガサス》が手札にない場合は《口寄の化身》などのドローに繋げて、手札に引き込みたい。
- 修正前の《聖獣王ペガサス》はコストが6だったので、このカードのマナブーストから4→6と繋げる役目もあった。その後上方修正で《聖獣王ペガサス》のコストが5に減ったので、次ターンにマナチャージで6マナ→1コストクリーチャー+《ペガサス》をセットで出したり、マナチャージせず手札を温存しながら《ペガサス》を出せるようになったりしたことで、ブーストによる補助がさらに強みになった。
- DMPP-19では、このカードを進化クリーチャーのサポートに特化させたような効果と類似した名前・イラストを持つ《勇猛護聖ウォルスティード》が登場した。
- あちらの名前に入っているスティード(steed)が乗馬に使われる大型の馬を意味することを考えると、こちらの名前の由来は小型の馬を意味するポニー(pony)となるか。
DMPP-05の多色進化Vクリーチャーに対応する文明と種族を持つ進化元サイクル。《電磁聖者ウォルミル》以外はゲームオリジナルカードである。
関連カード [編集]
収録セット [編集]
参考 [編集]