《トーピード・クラスター》 [編集]
DM-10で登場したサイバー・クラスター。 とは言えマナ回収をするようなデッキは通常長期戦用で、登場当時ならブロッカーのある《ストーム・クロウラー》が採用率で圧倒していた。 長らく活躍の場はなく、神化編より幾度かあったサイバー強化でも殆ど注目されなかった。マナ回収が欲しい方向性の【サイバー青単】自体殆どなく、ソリティアじみた動きをする【青単サイバー・メクレイド】ではマナ回収とランデスを兼ねる《シュトラ》が優先されており、こちらの立場はなかった。 転機となったのは【エターナルサイバー】の成立。このデッキでは《宝魂剣と獄門盾の決断》がループパーツであり、そちらで呼び出せるコスト3である事が幸いして他のパーツやフィニッシャーを回収するため採用されるようになった。
相互互換 [編集]
フレーバーテキスト [編集]
収録セット [編集]参考 [編集]タグ:
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