コラボセット [編集]

デュエル・マスターズ プレイスの商品。
発売開始時の最新弾5パック+ランダムなコラボプライズカード1枚+スキンチップ1個がセットになっている。
価格は抽選対象のコラボプライズカードのレアリティによって変動する。
抽選対象のコラボプライズカード1種につき最大4回まで購入可。

スキンチップ4個でコラボ対象スキン1つと交換できる。
コラボセットによっては、コラボ対象スキンにデュエルBGMが付随することもある。

コラボプライズカード、スキンデュエルBGMはコラボ期間中でしか入手できない。

価格 [編集]

上記の通り、抽選対象のコラボプライズカードのレアリティによって変動する。
過去には次の価格設定が行われてきた。

価格(ジェム)抽選率コラボ例
R以下VRSRVIC/LEG/MAS
1000100%---ロックマンエグゼ、にじさんじ第1弾、七つの大罪など
1200-100%--ポプテピピック、ぷにるはかわいいスライム
1500--100%-WIXOSS第1弾、五等分の花嫁第1弾、ホロライブ第1弾など
1600--80%20%推しの子、ライザのアトリエ3、アイドルマスター シャイニーカラーズなど
1600--75%25%ライザのアトリエ2
1600--60%80%葬送のフリーレン
1700---100%ホロライブ第2弾、ホロライブ第3弾、にじさんじ第6弾など

コラボプライズカードの選定 [編集]

基本的には、発売開始時のNew Divisionで利用可能なカードプールの中から選定されている。
概ね最新弾の1~2弾前を中心に選定されるが、絶対的なルールではなく、最新弾からコラボプライズカードが選定されることもあるようである。

DMPP-36までに発売されたコラボセットの内、最新弾からコラボプライズカードが選定された例として以下が存在する。

DMPP-36までに発売されたコラボセットの内、コラボパック発売から6か月以上前の弾からコラボプライズカードが選定された例として以下が存在する。なお、ここでは再版を考慮しない。

New Divisionで使用できないカードがコラボプライズカードに選定された例として以下が存在する。

再販 [編集]

同一タイトルのコラボが複数回行われた場合、以前に販売されたコラボセットが再販されることがある。この時、最新弾5パックは再版時のものが適用される。
価格は、たとえコラボプライズカードがNew Divisionで利用可能でなくとも、カードスペック上環境級でなくとも、初発売時の価格が維持される。

同一タイトルのコラボセットすべてが必ず再販されるわけではなく、あまりにも古すぎるものは再販対象から外れる場合もある。

参考 [編集]