《ザエッサの
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| ザエッサの海影 C 水文明 (2) |
| タマシード:ムートピア/ディスタス |
| ササゲール2(自分のディスペクター・クリーチャーの召喚コストを2少なくしてもよい。そうしたら、このエレメントを破壊する。ただしコストは0以下にならない) |
| 六奇怪の無 〜氾濫する覇王〜 C 水文明 (3) |
| S・トリガー(このカードを自分のシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ実行してもよい) |
| 相手のエレメントを1つ選び、持ち主の手札に戻す。 |
DM26-RP3で登場したムートピア/ディスタスのタマシードと呪文のツインパクト。
タマシード側はササゲール2を持ち、味方ディスペクターの召喚時にこれを犠牲にすることで2軽減を入れることができる。
呪文側は相手エレメント1つをバウンスするS・トリガー呪文。
《der'Zen Mondo》の呪文版といった効果。確定除去のトリガーが軽減初動とセットになることで、軽減の必要がなくなった終盤以降やシールドから受け入れた時も機能する構成となっている。
サイクル共通だがササゲールを使うだけで自ずと墓地に呪文が置かれるので、《龍風混成 ザーディクリカ》など既存の混成ディスペクターとも相性が良い。
DM26-RP3で登場した、ササゲール2持ちタマシードとS・トリガー呪文のツインパクトサイクル。
新章デュエル・マスターズに並んだ有色5種族のいずれかを持つ。カードイラストには、タマシード側には対応する一番隊サイクルがディスタス化したものと思われるクリーチャーが描かれたスケッチブック、呪文側にはその種族を代表する大型クリーチャーがディスタス化したものと思われるクリーチャーが描かれている。[1]
また、タマシード側の〇影の読みにはサイクル各種族の前2文字を取ったもの+ショ[2]が振られ、呪文側のカード名は新章デュエル・マスターズにおける各文明の呪文の命名法則に従っている。