クリーチャー化 [編集]

クリーチャーではなかったものがクリーチャーとして登場すること。いくつかのパターンに分けられる。

  1. 他のカードタイプのカードがクリーチャーとしてアレンジされて登場するもの(転生にやや類似)
  2. カードイラストやフレーバーテキスト上のみに存在していたものがクリーチャーとして登場するもの
  3. クリーチャーとしてデザインされていないキャラクターがクリーチャーとして登場するもの
  4. ゲーム中、カードタイプがクリーチャーになる、もしくはクリーチャーが追加されるもの
  5. 既存の呪文がクリーチャーの側面を得たツインパクトになるもの→ツインパクト化

1.について [編集]

多くの場合は呪文→クリーチャーへのクリーチャー化だが、《超銀河剣 THE FINAL》《THE FINAL カイザー》のような他カードタイプからのクリーチャー化も存在する。

2.について [編集]

フレーバーテキストが初出のカードも参照。

3.について [編集]

アニメやコミックのキャラクターのカード化、コラボカードの多くはこのパターンに該当する。

4.について [編集]

直接カードタイプを追加する能力としては《Law儿-怪Hawk》が存在。その他、タマシードからの進化龍解などでクリーチャーに変化するケースも存在する。

参考 [編集]