#author("2025-04-02T23:08:35+09:00","","")
#author("2025-04-02T23:52:50+09:00","","")
*《&ruby(プレジデント){竜社長}; ゴルファウンデーション》 [#top]

|竜社長 ゴルファウンデーション SR 光/水/自然文明 (6)|
|G-NEOクリーチャー:ジャイアント・ドラゴン 8500|
|''G-NEO進化'':光、水、または自然のクリーチャー1体の上に置いてもよい。|
|''W・ブレイカー''|
|このクリーチャーが出た時、カードを3枚まで引く。|
|このクリーチャーが攻撃する時、光と水と自然の、コスト5以下のクリーチャーを最大1体ずつ、自分の手札から出してもよい。|

[[DM25-RP1]]で登場した[[光]]/[[水]]/[[自然]]の[[G-NEO]][[ジャイアント・ドラゴン]]。

[[cip]]で3枚までの[[ドロー]]を行う。
また、[[攻撃時>アタックトリガー]]にコスト5以下の[[光]]クリーチャーを1体、コスト5以下の[[水]]クリーチャーを1体、コスト5以下の[[自然]]クリーチャーを1体、それぞれ手札から出すことができる。

一手で3体同時に展開と非常に豪快な[[アタックトリガー]]をしており、その激しい手札消費も[[cip]]である程度補えている。
ただし[[踏み倒し]]は1体ごとに条件が異なっており、フルパワーを発揮するには手札に「コスト5以下の光クリーチャー」「コスト5以下の水クリーチャー」「コスト5以下の自然クリーチャー」がそれぞれ1枚ずつ必要となる。
これを解決するなら[[白青緑]][[3色]]の内、いずれかの[[文明]]を複数持つ[[多色]]クリーチャーを多めに採用すれば出しやすくなるが、そうすると今度は[[色事故]]・単色事故が気になる。
とは言え、[[《百威と族絆の決断》]]のようにクリーチャーを2体出すだけでも十分強いので、欲張りすぎない方が良いかもしれない。

踏み倒し先には[[《宇宙妖精エリンギ》]]や[[《ギガントウサギロボ・フューチャーX》]]などがあるので上手く活躍させたい。

[[アタックトリガー]]が極めて強力であるため、可能ならば[[進化クリーチャー]]として出し[[召喚酔い]]を消したいところ。

-[[《首領竜 ゴルファンタジスタ》]]関連のカードでは最もパワーが低くなっている。

//**[[サイクル]] [#cycle]

**関連カード [#related]
-''Prev''
--[[《爆翠竜 ゴルファンタジスタ》]]

-[[《首領竜 ゴルファンタジスタ》]]

**[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text]
-[[DM25-RP1]]&br;'''ゴルファン財団のプレジデント、その名もゴルファウンデーション!!'''

**収録セット [#pack]
//***[[デュエル・マスターズ]] [#dm]
-illus.[[IWAO]]
--[[DM25-RP1 「王道W 第1弾 邪神vs邪神~ソウル・オブ・ジ・アビス~」>DM25-RP1]](S8/S11)

//***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp]
//-CV:[[]]
//-illus.[[]]
//--[[DMPP-00 第00弾「  」>DMPP-00]]

**参考 [#reference]
-[[G-NEOクリーチャー]]
-[[ジャイアント・ドラゴン]]
-[[G-NEO進化]]
-[[W・ブレイカー]]
-[[cip]]
-[[ドロー]]
-[[アタックトリガー]]
-[[コスト踏み倒し]]

&tag(G-NEOクリーチャー,NEOクリーチャー,クリーチャー,光文明,水文明,自然文明,白青緑,3色,多色,コスト6,ジャイアント・ドラゴン,ジャイアント,ドラゴン,パワー8500,パワーの最後の三桁が「500」,G-NEO進化,G-NEO進化:光のクリーチャー,G-NEO進化:水のクリーチャー,G-NEO進化:自然のクリーチャー,NEO進化,NEO進化:光のクリーチャー,NEO進化:水のクリーチャー,NEO進化:自然のクリーチャー,進化,進化:光のクリーチャー,進化:水のクリーチャー,進化:自然のクリーチャー,W・ブレイカー,cip,ドロー,アタックトリガー,コスト5以下,コスト踏み倒し,終音「ん」,ゴルファンタジスタ,SR,スーパーレア,IWAO,王道Wブロック);