#author("2026-02-11T02:06:54+09:00","","") #author("2026-03-10T02:12:56+09:00","","") *《&ruby(コードデュエル){偽りの決闘}; ボルシャック・イーサン》 [#top] |偽りの決闘 ボルシャック・イーサン VR 光/火文明 (7)| |クリーチャー:メカスタシオン/アーマード・ドラゴン/アンノウン 10000| |''スピードアタッカー''| |''W・ブレイカー''| |このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚を見る。その後、コスト7以下のドラゴン・クリーチャーを1体、自分の山札の上または超次元ゾーンから出してもよい。| |このクリーチャーの攻撃の終わりに、自分のドラゴン・クリーチャーが6体以上あれば、相手のクリーチャーをすべて破壊する。| [[DM25-EX4]]で登場した[[光]]/[[火]]の[[メカスタシオン]]/[[アーマード・ドラゴン]]/[[アンノウン]]。 スピードアタッカーを持ち、[[アタックトリガー]]で[[山札の一番上>山札の上]]か[[超次元ゾーン]]から[[コスト]]7以下の[[ドラゴン]]・[[クリーチャー]]を1体呼び出す。 そして、[[攻撃の終わり]]に自軍に[[ドラゴン]]・[[クリーチャー]]6体以上がある場合、相手クリーチャーに[[破壊]]による[[全体除去]]を放つ。 ウィニー重用型の高速デッキとの対面の場合は如何に[[【白赤緑ボルシャック】]]であろうと勝負が決まる前にドラゴン6体以上を並べるのは若干厳しく、かといって[[【ヘブンズ・ゲート】]]系統対面の場合は自身より[[パワー]]で上回る[[ブロッカー]]や[[《支配の精霊ペルフェクト》>《支配の精霊ペルフェクト/ギャラクシー・チャージャー》]]のような耐性持ちが厄介。 なるべく全体破壊に依存せずクリーチャー呼び出し能力を軸としたいところ。 [[《ボルメテウス・レインボー・ドラゴン》]]とはお互いが踏み倒し対象となるため相性が良い。上手く行けば続けざまに展開と攻撃を行える。 最も[[超次元ゾーン]]を使わないなら連鎖が続くかは運次第になり、《ボルメテウス・レインボー・ドラゴン》も《ボルシャック・イーサン》も特段制圧力があるクリーチャーではないため、一度攻撃か展開が止まってしまえば無防備にターンを返すリスクもある。 効果で踏み倒したい当たり枠というよりは、打点を増やしつつ次のガチャができる関係という方が近いか。 -漫画「[[デュエル・マスターズGT2 -Gate of the Teleport-]]」第2話で[[サファイア・シュタイン]]の背後に登場している。 //**[[サイクル]] [#cycle] **関連カード [#related] -[[《偽りの名 イーサン》]] //**[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text] //-[[DM25-EX4]]&br;'''フレーバーテキスト''' **収録セット [#pack] //***[[デュエル・マスターズ]] [#dm] -illus.[[MISAWA_K]] --[[DM25-EX4 「エピソード4 パンドラ・ウォーズ」>DM25-EX4]](16/65) //***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp] //-CV:[[]] //-illus.[[]] //--[[DMPP-00 第00弾「 」>DMPP-00]] **参考 [#reference] -[[メカスタシオン]] -[[アーマード・ドラゴン]] -[[アンノウン]] -[[スピードアタッカー]] -[[W・ブレイカー]] -[[アタックトリガー]] -[[ドラゴン]] -[[コスト踏み倒し]] -[[攻撃の終わり]] -[[全体除去]] -[[ボルシャック]] &tag(クリーチャー,光文明,火文明,白赤,2色,多色,コスト7,メカスタシオン,メカ,アーマード・ドラゴン,アーマード,ドラゴン,アンノウン,パワー10000,スピードアタッカー,W・ブレイカー,アタックトリガー,コスト7以下,ドラゴンサポート,コスト踏み倒し,攻撃の終わり,6体以上,除去,全体除去,確定除去,破壊,全体破壊,ボルシャック,・,終音「ん」,VR,ベリーレア,MISAWA_K);