#author("2024-04-08T09:03:32+09:00","","")
#author("2024-04-26T18:21:25+09:00","","")
*《&ruby(ふけいごうせいおう){不敬合成王}; ロマティックダム・アルキング》 [#top]

|不敬合成王 ロマティックダム・アルキング SR 光/水/闇/火/自然文明 (9)|
|進化クリーチャー:ニュー・ワールド・ドラゴン/ディスペクター 25000|
|''進化GV・Ω'':自分の墓地、マナゾーン、バトルゾーンからクリーチャーを1体ずつ選び、このクリーチャーをその上に重ねつつ出す。|
|''エクストラEXライフ''(このクリーチャーを出す時、自分の山札の上から2枚をシールド化する。このクリーチャーが離れる時、かわりにそのシールドのうち1つを墓地に置く)|
|''ワールド・ブレイカー''|
|「EXライフ」シールドが自分のシールドゾーンを離れた時、このクリーチャーの下にあるカードを1枚、墓地に置く。それが進化ではないクリーチャーなら、自分の墓地から出す。|
|自分のシールドゾーンにあるディスペクターすべてに「G・ストライク」を与える。|

[[DM22-EX2]]で登場した[[5色レインボー]]の[[ニュー・ワールド・ドラゴン]]/[[ディスペクター]]の[[進化クリーチャー]]。

[[進化GV・Ω]]を進化条件とする、[[エクストラEXライフ]]持ちの[[ワールド・ブレイカー]]。
[[EXライフ]]シールドが離れた時、非進化の[[進化元]]を墓地を経由して踏み倒せる。
また、[[シールドゾーン]]にある[[ディスペクター]]全てに[[G・ストライク]]を与える[[常在型能力]]も持つ。

[[進化クリーチャー]]の[[ワールド・ブレイカー]]なので、一気に相手のシールドを全壊することができる。
相手のシールドを一気にワールド・ブレイクすると、[[S・トリガー]]などで手痛い[[カウンター]]を受けやすいが、自身の持つ[[エクストラEXライフ]]およびディスペクターへの[[G・ストライク]]付与、進化元となるクリーチャーを[[墓地]]から展開する効果が三重に合わさる事で容易な切り返しを防ぐことができる。
[[ワールド・ブレイカー]]の弱点を上手く補った強力なクリーチャーと言える。

[[EXライフ]]が離れた時に発動する[[能力]]は、[[進化元]]を1枚墓地に置いて[[進化]]ではない[[クリーチャー]]なら墓地から出すというもの。
[[EXライフ]]シールドが離れた時に発動する[[能力]]は、[[進化元]]を1枚墓地に置いて[[進化]]ではない[[クリーチャー]]なら墓地から出すというもの。
これまでの連結ディスペクターは『''このクリーチャーの''「EXライフ」シールドが』であったが、このクリーチャーはなんと自身の指定がない。
自分のシールドゾーンにある必要があるため相手の[[ディスペクター]]のものには反応しないが、味方の[[ディスペクター]]にならそれに乗じて効果を起動できてしまう。
自分のシールドゾーンにある必要があるため相手の[[ディスペクター]]のものには反応しないが、味方の[[ディスペクター]]にならそれに乗じて効果を発動できてしまう。
また、能力で新たに[[ディスペクター]]を出すことで、「EXライフ」シールドの再展開を行える。もちろんそのシールドが離れれば再度能力が誘発することとなる。
[[《斬隠オロチ》]]や[[《スローリー・チェーン》]]など、味方や[[シールド]]を操作する防御札とも相性がよい。

非常に豪快かつ強力であり、[[非進化]]であることしか問わないため、[[進化GV・Ω]]で墓地またはマナゾーンから取り込んでおけば[[《伝説の正体 ギュウジン丸》]]のような通常は[[マナコスト]]を支払って出せないような大型クリーチャーも踏み倒せる。
無論、召喚ではないので多くの[[コスト踏み倒しメタ]]に引っかかったり、[[ゼニス]]を筆頭とする召喚時能力はつかえないが、幸いにも[[ディスペクター]]には召喚時能力を持つクリーチャーが少ない(出たときの能力や攻撃時の能力を持つクリーチャーのほうが多いため)ため、あまりデメリットにはならない。
一方で[[《終末縫合王 ミカドレオ》]]のような[[ディスペクター]]も存在するので、そういった[[クリーチャー]]を併用する場合には注意が必要となる。

-進化元は[[cip]]で[[オールタップ]]や[[全体除去]]を放てるカードが良い。
[[ワールド・ブレイカー]]による[[ワンショット]]が失敗した場合でも、相手が反撃のために[[EXライフ]][[シールド]]に触れると盤面が崩壊することになり、非常に強いプレッシャーを押し付けられる。
他には、[[シールド]]を失った相手に対してのダメ押しとなる[[アンブロッカブル]]を装填しておくのも良い。
--[[《鬼ヶ王魔 エンド・ジャオウガ》]]も凶悪で、[[ワールド・ブレイカー]]に対する[[S・トリガー]]で味方がやられると[[鬼エンド]]が発動し、仮に追加ターン中で勝ちきれなくとも味方の[[EXライフ]]から再展開できる。

…とこのように、バトルゾーンに出た時の性能自体は強力なのだが、[[5色レインボー]]でありながら、9コストの[[進化クリーチャー]]である点が大きく足を引っ張る。つまり、非常に出しづらいのである。
…とこのように、バトルゾーンに出た時の性能自体は強力なのだが、いかんせん[[5色レインボー]]でありながら、9コストの[[進化クリーチャー]]である点が大きく足を引っ張る。つまり、かなり出しづらい。墓地にも進化元が必要なことから[[墓地利用メタ]]にも弱い。
[[5色レインボー]]という時点で[[事故]]率を跳ね上がる上に、それを9マナ溜めながら進化元の用意も必要となると、その運用難易度はかなり高い。
9コストの[[進化クリーチャー]]ということもあって、対応している踏み倒しカードも少ない。
幸いにもディスペクターには回収能力を持つカードが多いため、1~2枚の採用の時にネックとなる[[盾落ち]]やマナ落ちがあっても回収自体は容易だが。

単独では[[除去]]能力を持たず、良くも悪くも防御的な効果に終始しているため、[[ブロッカー]]を突破するには能動的に[[EXライフ]]シールドを消費する等のひと手間かける必要があるのも難点。
能力もその出すまでの難易度に見合って強いかも疑問に残るところ。
確かに強力な能力は持っているが、単独では[[除去]]能力を持たず、良くも悪くも防御的な効果に終始しているため、[[ブロッカー]]を突破するには能動的に[[EXライフ]]シールドを消費する等のひと手間かける必要があるのも難点。
また、かなり防御よりの性能といえ、[[エクストラウィン]]や[[ライブラリアウト]]戦術など、殴ってこない相手にも分が悪い。

また、かなり防御よりの性能とはいえ、[[エクストラウィン]]や[[ライブラリアウト]]戦術など、殴ってこない相手にも分が悪い。

迷ったら[[【5色ディスペクター】]]をベースとしてデッキ構築すべきだろう。

-初の[[EXライフ]]を持つ[[進化クリーチャー]]。
--「[[EXライフ]]」シールドを持つクリーチャーを[[進化元]]としても[[引き継ぎ]]は発生しない。このクリーチャーが持ちうる「EXライフ」シールドは、自身の[[エクストラEXライフ]]で得られた2枚分のみとなる。
--「[[EXライフ]]」シールドを持つクリーチャーを[[進化元]]としても[[引き継ぎ]]は発生しない。このクリーチャーが持ちうる「EXライフ」シールドは、自身の[[エクストラEXライフ]]で得られた2つ分のみとなる。
--一方で、バトルゾーンの[[進化クリーチャー]]を[[進化GV・Ω]]の素材に含めることで、構成カードを増やすことができる。通常では3枚しか候補のない『「EXライフ」(中略)離れた時』だが、これにより[[《時空工兵タイムチェンジャー》]]を使わずに[[リアニメイト]]の量や質を拡張できる。

-自分の[[シールドゾーン]]にあるディスペクター全てに[[G・ストライク]]を与える能力は[[《暗獅連結 グレイテスト・ネルザ》]]を彷彿させる。

**その他 [#ed49487b]
-[[《邪眼皇''ロマ''ノフI世》>《邪眼皇ロマノフI世》]]・[[《神帝ルナ''ティック''・ゴッド GS》>《神帝ルナティック・ゴッド GS》]]・[[《伝説の禁断 ドキン''ダム''X》>《伝説の禁断 ドキンダムX》]]・[[《聖霊王''アル''ファディオス》>《聖霊王アルファディオス》]]・[[《武闘将軍 カツ''キング''》>《武闘将軍 カツキング》]]が合成されたと思しき[[ディスペクター]]。
これらのクリーチャーは[[超獣王来列伝>DMSP-02]]に記された王の内、[[「王」の名を冠する>キングマスターカード]][[ディスペクター]]の素材となったという点で共通している。
#region2(合成元との関係){{
-[[神帝]]をベースに、頭部とマントが《ロマノフ》・右腕と右脚は《ドキンダムX》・左腕と左脚は《カツキング》のパーツが使われ、背部には剣を携えた《アルファディオス》の腕が4本接合されている異形の姿をしている。
--通常版のイラストでは右腕に《ドキンダムX》の槍、左腕に《ロマノフ》の魔銃を携えている。しかし、《ドキンダムX》は2本合わさることで自らを象徴するXを描く槍を半分しか与えられず、魔銃は格闘を主とする《カツキング》の腕に握らせている等、こちらでも細かくディスペクトされている。
--接続部は[[《Volzeos-Balamord》]]と同様に、ディスペクターの5勢力全ての合体方法が使われている。《ドキンダムX》は「混成」、《カツキング》は「電融」など、それぞれ自分が合体させられた[[ディスペクター]]の勢力と概ね一致しているが、[[神帝]]のみベースとなっている都合上、全ての合体方法が使われていることになる。
--[[効果]]はほぼ[[ディスペクター]]サポートに特化している。当然この性質は合成元のどのカードにもない。
--合成元の[[文明]]が偏っており、[[闇]]と[[火]]はそれぞれ2種ずつに対して[[水]]は[[多色]]のみ、[[自然]]は1種もいない。にもかかわらず全[[文明]]を均等に持っているかのような[[5色レインボー]]であるのも一種のディスペクトと言えるか。[[《勝災電融王 ギュカウツ・マグル》]]の項で触れられている通り、《カツキング》は[[自然]]と縁が無いわけではないのだが、[[自然]]代表のように扱われるのはやや無理やり感があると言える。背景まで勘案すると、今度は逆に[[闇]]要素の強い[[《神帝ルナティック・ゴッド GS》]]を[[水]]代表と言うのが苦しくなる。
--種族は[[ニュー・ワールド・ドラゴン]]だが、素材の中に純粋な[[ドラゴン]]は《ロマノフ》しかおらず、後に[[アウトレイジ・ドラゴン]]の種族を与えられた《カツキング》を含めても半分以上が[[ドラゴン]]と無関係。
-総じて、合成元の面影は見た目のわずかな部分以外何一つ感じられない「不敬」そのものなディスペクトを受けている。

-ちなみに、合成元となった[[クリーチャー]]のうち《ドキンダムX》以外は『王』を意味する単語を名前に含んでいる(しかも、4体それぞれで異なる単語が使われている。)。大元は『[[超獣王来烈伝>DMSP-02]]に記された王』なので、ある程度必然ではあるが。
}}

-[[進化元]]が無いと[[踏み倒し]]効果を使えないため、[[墓地]][[退化]]との相性は良くない。恐らくそれを踏まえてのデザインだと思われる。
--また、墓地に置いた際に[[リアニメイト]]を発動させられるのはクリーチャー限定であり、対抗勢力である[[レクスターズ]]側の[[タマシード]]とは非常に相性が悪い。

-[[背景ストーリー]]においては、[[《龍魂珠》]]が[[五龍神]]の力を手に入れられなかった時のために用意していた全ての[[ディスペクター]]の頂点となる存在。しかし、予定通り[[《Volzeos-Balamord》]]が誕生したため、不要となり打ち捨てられた(([[《Disアイ・チョイス》]]の[[DM22-EX2]]版[[フレーバーテキスト]]より))。
--「より強力な存在のために切り捨てられた」というのは、[[《勝災電融王 ギュカウツ・マグル》]]及び[[《邪帝縫合王 ザ=デッドルナ》]]と共通する。
--なお、[[《Volzeos-Balamord》]]とは[[キング・セル]]を進化元に使えなかったり、コスト踏み倒しで出す事が出来ない点もあって相性が悪い。

-[[進化GV・Ω]]・[[エクストラEXライフ]]を持つ2枚目のカードにして、2体目の[[5色]][[ディスペクター]]。3体目の[[ニュー・ワールド・ドラゴン]]でもある。
--これまで[[《Volzeos-Balamord》]]とその派生カードの専売特許だった特性を多く所持しており、カードイラストと合わせて同格の存在であることを感じさせるが、あちらの[[パワー]]はこちらの20倍以上であり、[[五龍神]]の力がそれだけ圧倒的であるということも同時に感じられるだろう。
--[[デュエパーティー]]では《Volzeos-Balamord》が特殊なクリーチャーであるためパートナーとして指定できず、その代替としての役割も有していると思われる。

-[[《愛の無限オーケストラ》]]に続く、2体目の[[5色]]の[[進化クリーチャー]]。
[[NEO進化]]を持つ[[《ギガントウサギロボ・フューチャーX》]]を含めれば3枚目とも言えるか。

-[[ヒーローレア]]のイラストでは[[ジェンドル]]と共に描かれており、掌の上に彼を乗せている。

**関連カード [#k4ed5e52]
-[[《Volzeos-Balamord》]]
-[[《暗獅連結 グレイテスト・ネルザ》]]

**収録セット [#n9ca9ff5]
-illus.[[Sansyu]]
--[[DM22-EX2 「ヒーローズ・ダークサイド・パック 闇のキリフダたち」>DM22-EX2]](S15/S15)
-illus.[[RUI MARUYAMA]]
--[[DM22-EX2 「ヒーローズ・ダークサイド・パック 闇のキリフダたち」>DM22-EX2]](H8A/H12)(H8B/H12)

**参考 [#reference]
-[[ニュー・ワールド・ドラゴン]]
-[[ディスペクター]]
-[[進化GV・Ω]]
-[[エクストラEXライフ]]
-[[ワールド・ブレイカー]]
-[[EXライフ]]
-[[離れた時]]
-[[クリーチャーの下]]
-[[墓地送り]]
-[[非進化]]
-[[リアニメイト]]
-[[G・ストライク]]
-[[付与]]

-[[【5色ディスペクター】]]

-[[ジェンドル]]

----
[[公式Q&A]]

-1つ目の能力について
--[[進化GV・Ω]]も参照のこと

>Q.自分の、[[《霊宝 ヒャクメ-4》]]と他のクリーチャー1体がバトルゾーンにいて、自分の墓地にクリーチャーが1体もない状況です。&br;この状況で、[[《霊宝 ヒャクメ-4》]]の「ササゲール」を使って''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''を召喚できますか?
A.いいえ、召喚できません。墓地にクリーチャーが1体もいない状況では、墓地のクリーチャーを進化元とする進化クリーチャーの召喚の宣言ができません。今回の場合、''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''を召喚しようとすることがそもそもできないため、「ササゲール」も使えません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/42636]](2023.2.17)

>Q.自分の''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''を召喚する時に、バトルゾーンから進化元として[[《霊宝 ヒャクメ-4》]]を選びました。&br;この時、進化元に選んだ[[《霊宝 ヒャクメ-4》]]の「ササゲール」を使って、''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''のコストを少なくできますか?
A.はい、できます。ただし、そうした場合、''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''はバトルゾーンに出せず、手札にとどまります。&br;進化クリーチャーを召喚する際、他の処理によって進化元がゾーン移動してしまった場合、その進化クリーチャーはバトルゾーンに出せません。支払ったマナはタップされたままで、召喚しようとしていた進化クリーチャーや、選んでいた進化元のカードは元あったゾーンにとどまります。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/43585]](2023.8.4)

-2つ目の能力について

>Q.自分は''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''を「EXライフ」がある[[《アイアンラビットンボ》]]の上に進化しました。この''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''がバトルゾーンを離れる際、かわりに[[《アイアンラビットンボ》]]の「EXライフ」シールドを墓地に置けますか?
A.いいえ、墓地に置けません。「EXライフ」シールドが残っているクリーチャーが進化した場合、進化している間はそのクリーチャーが持っていた「EXライフ」は何もしませんし、進化後のクリーチャーに「EXライフ」シールドが引き継がれることもありません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/42663]](2023.2.17)

-4つ目の能力について

>Q.自分の''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''と[[《アイアンラビットンボ》]]がバトルゾーンにいる状況です。その[[《アイアンラビットンボ》]]の「EXライフ」シールドが離れた場合、''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''の「「EXライフ」シールドが自分のシールドを離れた時」の能力はトリガーしますか?
A.はい、''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''以外のクリーチャーの「EXライフ」シールドが離れた場合もトリガーします。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/42662]](2023.2.17)

>Q.自分の「EXライフ」シールドを持つクリーチャーの上に''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''を重ねました。&br;進化元のクリーチャーが持っていた「EXライフ」シールドが離れた場合、''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''の「「EXライフ」シールドが自分のシールドゾーンを離れた時」の能力はトリガーしますか?
A.はい、トリガーします。「EXライフ」シールドは、それを持つクリーチャーが進化元になった場合や、置換効果で離れた場合にも「EXライフ」シールドとして残ります。ですので、離れた時に「「EXライフ」シールドが自分のシールドゾーンを離れた時」の能力がトリガーします。&br;ただし、''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''の「EXライフ」シールドではないので、''《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》''が離れる時にかわりに墓地に置くことはできません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/43338]](2023.6.23)

&tag(進化クリーチャー,クリーチャー,光文明,水文明,闇文明,火文明,自然文明,5色レインボー,多色,コスト9,ニュー・ワールド・ドラゴン,ワールド・ドラゴン,ドラゴン,ディスペクター,パワー25000,進化GV・Ω,進化GV・Ω:クリーチャー,進化GV,進化GV:クリーチャー,進化,進化:クリーチャー,エクストラEXライフ,EXライフ,ワールド・ブレイカー,「EXライフ」シールドが離れた時,擬似メテオバーン,非進化クリーチャーサポート,リアニメイト,ディスペクターサポート,G・ストライク付与,・,SR,スーパーレア,ヒーローレア,Sansyu,RUI MARUYAMA);