#author("2026-05-06T14:02:16+09:00","","") #author("2026-05-06T14:02:24+09:00","","") *《モハメド・アント》 [#top] |モハメド・アント R 自然文明 (5)| |クリーチャー:ジャイアント・インセクト 7000+| |''ガードマン''(このクリーチャーをタップして、相手クリーチャーの攻撃先を、自分の他のクリーチャーからこのクリーチャーに変更してもよい)| |''W・ブレイカー''(このクリーチャーはシールドを2つブレイクする)| |このクリーチャーが出た時、自分の山札の上から2枚をマナゾーンに置いてもよい。| |相手のターン中、このクリーチャーのパワーを+10000する。| [[DM23-RP1]]で登場した[[自然]]の[[ジャイアント・インセクト]]。 [[cip]]で2枚の[[マナブースト]]ができる[[ガードマン]]。相手の[[ターン]]中限定で[[パワー]]17000まで[[パンプアップ]]する。 [[《アルティメット・フォース》]]を内蔵した[[W・ブレイカー]]。 [[ジャイアント]]の[[種族]][[デッキ]]では[[《雲の超人》]]がライバルになる。[[打点]]や[[殴り返し]]のされづらさで[[差別化]]できると良いだろう。 [[マナブースト]]が[[任意]]であるため、[[《剛撃戦攻ドルゲーザ》]]などの能力で山札の枚数が心もとなくなった状況でも躊躇わずに出せるのも差別点と言える。 [[マナブースト]]がアンタップインであるのは大きな利点。増えたマナで[[《とこしえの超人》]]などを続けて出せるほか、[[《西南の超人》]]が1体いれば[[実質コスト]]1になり、2体いれば出す前よりアンタップマナが増える((マナブーストで[[多色]]が落ちなかった場合))。 非常に低コストで[[バトルゾーン]]と[[マナゾーン]]を充実させられるため、[[《剛撃戦攻ドルゲーザ》]]や[[《終の怒流牙 ドルゲユキムラ》]]との相性も良好。 **その他 [#o0a5a5c5] -元ネタは元プロボクサーの「モハメド・アリ」((発音を拾って、「日本語の蟻⇒英語のant(アント)」へ置き換えた。))。[[フレーバーテキスト]]は彼が自身を形容した「蝶のように舞い、蜂のように刺す」という発言が由来。 -「[[ガードマン]]」能力を使う場合のパワーで最もパワーが高いクリーチャー。同率は[[《哀しみの夜 シンベロム・カタルシス》](「相手のターン中、」はなく、素でパワー17000)。次点は[[《龍装者 ジスタジオ》]]。 -「[[ガードマン]]」能力を使う場合のパワーで最もパワーが高いクリーチャー。同率は[[《哀しみの夜 シンベロム・カタルシス》]](「相手のターン中、」はなく、素でパワー17000)。次点は[[《龍装者 ジスタジオ》]]。 //**[[サイクル]] [#cycle] **関連カード [#card] -[[《アルティメット・フォース》]] -[[《いよかんがるー》]] **[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text] -[[DM23-RP1]]&br;'''アリのように舞い、アリのように打つ!''' **収録セット [#pack] //***[[デュエル・マスターズ]] -illus.[[Shishizaru]] --[[DM23-RP1 「アビス・レボリューション 第1弾 双竜戦記」>DM23-RP1]](24/74) //***[[デュエル・マスターズ プレイス]] //-CV:[[]] //-illus.[[]] **参考 [#reference] -[[ジャイアント・インセクト]] -[[ガードマン]] -[[W・ブレイカー]] -[[cip]] -[[マナブースト]] -[[パンプアップ]] &tag(クリーチャー,自然文明,緑単,単色,コスト5,ジャイアント・インセクト,ジャイアント,パワー7000,パワー7000+,ガードマン,W・ブレイカー,cip,マナブースト,パンプアップ,パンプアップ+10000,・,R,レア,Shishizaru,アビス・レボリューションブロック);