#author("2026-08-01T01:27:42+09:00","","") #author("2026-08-01T02:59:24+09:00","","") *逆札篇環境 [#u84b798d] -''PREV'':[[王道W環境]] -''NEXT'':? **[[DM26-SD1]]期(発売日 2026年4月4日) [#nd9cf5f3] ***新戦力カード [#z9efaa28] なし([[再録]]エキスパンションのため)。 ***概要 [#p38568ea] 新規カードは無かったが、安価なデッキが''25種類''も販売された事で新規・復帰プレイヤーが増加した。 豪華な収録内容は勿論だが、デッキの基礎となるカードも大量に手に入ったため、今後のデッキ構築は当分楽になるだろう。 8月に再販も決まったのも嬉しい。 8月に再販も決まったのも嬉しいところ。 **[[DM26-RP1]]期(発売日 2026年4月11日) [#e1ea25a7] ***新戦力カード [#m498b5ff] -[[《切札竜 ボルメテウス・リバース・ドラゴン》]] -[[《逆転龍神ヘヴィ・ウィン・メタル》]] -[[《世界のY チャクラ・デル・フィン》]] -[[《暴龍のT ミリオンベジータ》]] -[[《轟腕のR ダグラジャパニカン》]] -[[《斬隠将撃龍ニバイケン》]] -[[《宝魂剣と獄門盾の決断》]] -[[《改竄の炎 ボルメテウス・ハック》]] -[[《我竜塔第七層 ハッスル・キャッスル》]] -[[《英王のM スターマン》]] -''[[《我竜塔第一層 セイント・キャッスル》]]'' ***概要 [#m9fdc145] [[G城]]の登場で環境が激変した。それを自在に操れる[[《英王のM スターマン》]]が環境入りしたのは自然な流れである。 他にも[[Zラッシュ]]のカードは性能が高く、[[《轟腕のR ダグラジャパニカン》]]と[[《世界のY チャクラ・デル・フィン》]]は瞬く間に環境入りを果たした。 **[[DM26-EX1]]期(発売日 2026年5月16日) [#k3c9aae4] ***新戦力カード [#za509487] -[[《バザガベルグ・閃光・ドラゴン》]] -[[《邪幽 ジャヴェール/「ヤベーのを見たいか?」》]] -[[《星龍ゴージャス・アース》]] -[[《ガチャンコ ガジェロボ/ガチャンコ・チャージャー》]] -[[《“絶闘乱襲”ブランド》]] -[[《ヨビニオン・コオニ》]] -[[《冥土人形クリン・ラビィ》]] -[[《ディザスター・チューン》]] ***概要 [#s2452e26] //新規カードはいずれも超強力だったが、パックの単価が高すぎて4枚入手は難しかった。 **[[DM26-RP2]]期(発売日 2026年6月13日) [#o4b4385d] ***新戦力カード [#g9fb133e] -[[《烈しき切札 ドギラゴン逆》]] -[[《燃える禁断 ドルマゲドンW》]] -[[《武将利と威嚇命の決断》]] -[[《V闘将軍 カツキング》]] -[[《極勝秘伝カイザー・ビクトリー》]] ***概要 [#m3d2e20c] [[パワー革命チェンジ]]が多数登場した。 //これにより[[《スタコラ・チュリス》]]の様なパワーだけが取り柄の弱小カードも[[《V闘将軍 カツキング》]]に成れる事が判明し、多くのカードが救われる事になった。 これまでは[[パワー]]は、[[バトル]]と[[火力]]・[[パワー低下]]耐性ぐらいでしか評価されていなかったが、すべてのカードで評価が改められた。 例として「[[《アストラル・ハート》]]は[[《アストラル・リーフ》]]の事実上の[[上位互換]]」から「[[《アストラル・ハート》]]と[[《アストラル・リーフ》]]は明確にできることが違う」、「[[《百万超邪 クロスファイア》]]はほとんどの相手に実質[[すべてのバトルに勝つ]]」から「[[《百万超邪 クロスファイア》]]は[[すべてのバトルに勝つ]]の能力を素で持つのとは違い[[《「業流」の頂 ゾロ・ア・スタート》]]の[[革命チェンジ]]が成立する」など。 **[[DM26-EX2]]期(発売日 2026年7月18日) [#sce566bc] ***新戦力カード [#e7f1049b] -[[《瀑水神 ミヅハノオオミカミ》]] -[[《世界竜皇 ボルシャック・ヒカリスマ》]] -[[《邪眼魔凰デス・フェニックス》]] -[[《SSS級侵略 カリスマゾーン》]] -[[《CRY-S-MAX ジャオウガ》]] -[[《鬼黒皇グレイテスト・ジャオウガ》]] -[[《鬼核アトム・ジャオウガ》]] -[[《悪霊鬼王ジャオディオス》]] ***概要 [#kdf927ab] [[シールド回収]]を基盤とした高い展開力を持つ[[【黒赤緑デモニオ】]]が環境に躍り出た。 **[[殿堂レギュレーション]](殿堂解除施行日・殿堂入り施行日 2026年8月10日) [#i7ef12ec] ***[[プレミアム殿堂]] [#m5c8ef49] -[[《目的不明の作戦》]] -[[《蝕王の晩餐》]] -[[《フェアリー・ギフト》]] ***[[殿堂入り]] [#gcbd3548] -[[《奇跡の精霊ミルザム》]](降格) -[[《我竜塔第一層 セイント・キャッスル》]] など ***[[殿堂解除]] [#v757b6cb] -[[《クローン・バイス》]] -[[《邪神M・ロマノフ》]] など ***概要 [#gc9c67e3] ''[[《我竜塔第一層 セイント・キャッスル》]]が史上最速の[[殿堂入り]]''を果たした(ジョークカードを除いた結果)。 これにより[[【G城ウィリデ】]]の弱体化が見込まれるが、何よりデザインミスのカードを排除した傾向が強かった。 他には[[《クローン・バイス》]]や[[《邪神M・ロマノフ》]]などが[[殿堂解除]]され、懐かしいデッキを再び組める様になった。 しかし、解除されたカードの多くが[[4枚積み]]前提のものばかりだったため、今からの複数枚入手は骨が折れるだろう。 *主流デッキ(通常環境) [#d039d6cc] -[[【黒赤緑デモニオ】]] **参考 [#u6ee07c4] -[[デッキ・カードプールの変遷]] -[[逆札篇]] -[[逆札篇環境 (オリジナル)]] &tag(環境,逆札篇,デッキ・カードプールの変遷);