#author("2021-05-16T12:38:53+09:00","","")
#author("2021-07-16T23:51:39+09:00","","")
*公式Q&A 2020年3月27日更新版 [#pfff7ee8]

>Q「マジボンバー」はどういう能力ですか?
Aクリーチャーが攻撃した時、自分の山札の一番上を見て、その後、自分の手札か山札の一番上から、指定されたコスト以下のクリーチャーを1体バトルゾーンに出すことが出来ます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33393/]]

>Q《巡霊者メスタポ》がバトルゾーンにいて、山札を見れなくなっています。この状態で「マジボンバー」を使うことはできますか?
Aはい、使えます。ただし、山札の一番上を見ることはできないので、手札からしかクリーチャーを出せません。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33394/]]

>Q《巡霊者メスタポ》がバトルゾーンにいて、山札を見れなくなっています。更に、このターン、《悪臭怪人ゴキーン》の能力により、自分の墓地から山札の上にコスト3のクリーチャーが置かれています。
山札の上にコスト3のクリーチャーが置かれていることは全てのプレイヤーが知っていますが、この状態で「マジボンバー3」を使った場合、山札の上のクリーチャーもバトルゾーンに出せますか?
Aいいえ、出せません。以前に使った効果で山札の上が分かっていたとしても、「マジボンバー」を使った時に参照できなければ、そこからクリーチャーを出すことはできません。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33395/]]

>Q「ギャラクシールド」はどういう能力ですか?
Aカードを使う代わりに「ギャラクシールド」で指定されたコストを支払うことで、そのカードを表向きの新しいシールドとしてシールドゾーンに置くことができる能力です。
「ギャラクシールド」を持つカードは全て「自分のターンのはじめに、このクリーチャー(呪文)が表向きで自分のシールドゾーンにあれば、コストを支払ったものとして召喚する(唱える)。」という共通の能力を持っています。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33396/]]

>Qクリーチャーを召喚できない時や、呪文を唱えられない時、「ギャラクシールド」を使ってカードをシールドゾーンに表向きで置くことはできますか?
Aいいえ、できません。クリーチャーの召喚や呪文を唱えることが禁止されている場合、その「ギャラクシールド」を使うこともできません。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33397/]]

>Qクリーチャーを召喚できない時や、呪文を唱えられない時、「ギャラクシールド」を持つカードの「自分のターンのはじめに、このクリーチャー(呪文)が表向きで自分のシールドゾーンにあれば〜」という能力はどうなりますか?
Aクリーチャーの召喚や呪文を唱えることが禁止されている場合、能力は不発になり、それらのカードはシールドゾーンに置かれたままになります。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33399/]]

>Qメタリカを持つクリーチャーの「ギャラクシールド」で支払うコストを《一番隊 クリスタ》の能力で1少なくすることはできますか?
Aいいえ、できません。「ギャラクシールド」は、召喚したり唱えたりする代わりにカードをシールドゾーンに置く能力なので、コストを減らすことはできません。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33400/]]

>Q自分のバトルゾーンに《極幻空 ザハ・エルハ》がある時、「ギャラクシールド」を持つ呪文の「自分のターンのはじめに、この呪文が表向きで自分のシールドゾーンにあれば〜」という能力はどうなりますか?
A《極幻空 ザハ・エルハ》がいたとしても呪文を唱えることはできます。その後、唱えた呪文は墓地への移動を行えず、表向きでシールドゾーンに置かれたままになります。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33402/]]

>Qカードの能力によってコストを支払わずに「ギャラクシールド」を持つカードを召喚したり唱えたりする際、その「ギャラクシールド」を使い、カードを表向きでシールドゾーンに置くことはできますか?
Aいいえ、できません。「ギャラクシールド」はコストを支払ってカードを使う時にのみ、使うことができます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33403/]]

>Q「バズレンダ」はどういう能力ですか?
Aクリーチャーのマナコストを支払う際に、能力によって指定されたコストを好きな回数追加で支払うことができる能力です。そのクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのマーク能力を1回と、追加で支払った回数分使うことができます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33404/]]

>Q「バズレンダ」は、「S・トリガー」などの効果でコストを支払わずにクリーチャーをバトルゾーンに出す時にも使えますか?
Aコストを支払わずにバトルゾーンに出した場合でも、マーク能力を1回だけ使うことができます。ただし、マナコストを支払うタイミングが無いので、追加で「バズレンダ」のコストを支払うことはできません。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33405/]]

>Q「バズレンダ」を持つクリーチャーを、追加コストを支払って召喚する時に、《フィーバー・ナッツ》のような召喚コストを少なくする効果があった場合、どうなりますか?
Aその場合、元々のコストに追加コストを足した後、コストを少なくする効果を適用します。
デュエル・マスターズのゲームで数字の増減が行われる場合、足す、引く、掛ける、割るの順番で行います。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33406/]]

>Q《フェアリー・ギフト》を2回唱え、残りの使えるマナは自然の1マナだけです。この状態で《タケノコ道中ヒアウィ号》を召喚する場合、最大何回分「バズレンダ」の追加コストを支払えますか?
A3回です。《フェアリー・ギフト》の効果はバズレンダの追加コストにも適用されるので、《タケノコ道中ヒアウィ号》の元のコストである4に、追加コスト3回分を足した合計7コストから、《フェアリー・ギフト》で6コスト分少なくできます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33407/]]

>Q追加コストを1回支払い、《コスパンダメソッド》の「バズレンダ」のマーク能力を合計2回使える状況です。1回目で手札に戻したクリーチャーが「バトルゾーンを離れた時」に誘発する能力を持っていた場合、2回目のマーク能力と「バトルゾーンを離れた時」の能力はどちらを先に解決しますか?
A2回目のマーク能力を先に解決します。「バズレンダ」は、マーク能力を全て解決するところまでが一連の処理になります。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33408/]]

>Q「フシギバース」はどういう能力ですか?
Aバトルゾーンから自分のクリーチャー1体をタップ状態でマナゾーンに置き、指定されたコストを支払うことで墓地からクリーチャーを召喚できる能力です。
コストは、「フシギバース」で指定されたコストから、マナゾーンに置いたクリーチャーのコストを引いた数を支払います。例えば、3コストのクリーチャーをマナゾーンに置いて《ダクライ龍樹》の「フシギバース」を使う場合、自然文明のマナを含む8マナを支払います。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33409/]]

>Q「フシギバース」は、マナゾーンに置いたクリーチャーの分支払うコストが減る効果ですが、文明はどうなりますか?
例えば、《大樹王 ギガンディダノス》の「フシギバース」で自然単色のクリーチャーをマナゾーンに置いた場合、闇文明のマナの支払いだけで良くなりますか?
Aいいえ、減るのは支払うマナの数だけです。どんなクリーチャーをマナゾーンに置いたとしても、支払う文明の数は変わりません。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33410/]]

>Qグランセクトを持つクリーチャーの「フシギバース」で支払うコストを、《一番隊 ルグンドド》の能力で1少なくすることはできますか?
Aはい。フシギバースは召喚する能力なので、ルグンドドの能力で1少なくできます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33411/]]

>Q「フシギバース」で《卍 デ・スザーク 卍》や進化クリーチャーをマナゾーンに置く時、その下に重ねてあった魔道具や進化元のカードもタップ状態でマナゾーンに置かれますか?
Aはい、クリーチャーの下に重ねてあったカードは全てタップ状態でマナゾーンに置かれます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33412/]]

>Q「フシギバース」でオレガ・オーラが付いたクリーチャーをタップしてマナゾーンに置く時、付いていたオレガ・オーラもタップした状態でマナゾーンに置かれますか?
Aいいえ、アンタップ状態でマナゾーンに置かれます。オレガ・オーラは自身が持つ能力によってクリーチャーが移動したゾーンと同じゾーンへ移動します。「フシギバース」の効果によって移動する訳ではないので、通常通りアンタップ状態で置かれることになります。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33413/]]

>Q「フシギバース」でマナゾーンに置こうとしたクリーチャーが、「ウルトラ・セイバー」などの能力によってバトルゾーンにとどまった場合、支払うコストはどうなりますか?
A「フシギバース」で選んだクリーチャーが結果的にマナゾーンに置かれなかったとしても、支払うコストはそのクリーチャーのコスト分減らすことができます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33414/]]

>Q《「雷光の聖騎士」》の「自分のシールドがブレイクされる時」の能力は、「W・ブレイカー」などによって複数のシールドがブレイクされる時どうなりますか?
Aブレイクを置き換えたいシールド1つにつき、手札を1枚捨てます。「W・ブレイカー」によるブレイクを全て置き換えたい場合、手札を2枚捨てる必要があります。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33415/]]

>Q《ウシキン☆チャンネル》の「バズレンダ」能力で召喚酔いしているクリーチャーを選んだ場合、そのクリーチャーはそのターン、アンタップしているクリーチャーを攻撃できるようになりますか?
Aはい、できるようになります。指定したターンの間、攻撃を可能とする能力が付与されている場合、そのクリーチャーは召喚酔いしていても攻撃することができます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33416/]]

>Q自分のバトルゾーンに《「古の守護者」》がいる時に《ラッキー・ダーツ》を唱えた場合、《ラッキー・ダーツ》の効果はどうなりますか?
A《「古の守護者」》の能力により、自分が《ラッキー・ダーツ》で見るシールドを選べます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33417/]]

>Q《鬼ヶ覇王 ジャオウガ》の「召喚されたターン、バトルゾーンを離れない」という能力は常在型能力ですか?
Aはい、常在型能力です。この能力は、《鬼ヶ覇王 ジャオウガ》が召喚されたターン中は常に有効です。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33418/]]

>Q《鬼ヶ覇王 ジャオウガ》の「このクリーチャーがバトルゾーンに出た時」の能力は、このクリーチャー自身も破壊の対象に含まれていますか?
Aはい、含まれます。ですので、召喚以外の方法でバトルゾーンに出ていた場合、この能力によって《鬼ヶ覇王 ジャオウガ》自身も破壊されます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33419/]]

>Q「キリフダッシュ」は、マナコストが支払えない状況でも宣言だけすることができますか?
Aはい、できます。実際にマナを支払うのは効果の解決時になるので、他の「攻撃の終わりに」の能力などでマナが増えれば「キリフダッシュ」を使うことができます。また、解決に際してマナコストを支払えなかった場合、宣言した「キリフダッシュ」を持つカードは手札に残ります。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33420/]]

>Q《FENIXXX・グローリ》のように、バトルに勝つ能力を持っているクリーチャー同士がバトルした場合、結果はどうなりますか?
A両者ともバトルに勝ったことになり、バトルゾーンに残ります。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33421/]]

>Q《コスパンダメソッド》の「バズレンダ」で追加コストを3回支払い、マーク能力が合計4回使える状況です。しかし、相手のバトルゾーンにはクリーチャーが2体しかいませんでした。このように、相手のクリーチャーを4体手札に戻せない場合でも、もう一度自分のターンを行えますか?
Aはい、行えます。クリーチャーを手札に戻せなかったとしても、マーク能力を使ったことにはなります。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33422/]]

>Q《オーシャン・ズーラシマ》を「キリフダッシュ」で召喚し、「バトルゾーンに出た時」の能力で手札をマナゾーンに置き、カードを3枚引きました。この3枚のうちに「キリフダッシュ」を持つカードがあった場合、続けてその「キリフダッシュ」を使うことはできますか?
Aいいえ、できません。攻撃の終わりに誘発する効果の解決中に「キリフダッシュ」を持つカードを引いたとしても、それを使用することはできません。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33423/]]

>Q《U・S・A・BRELLA》の一番目の能力は、「S・トリガー」でクリーチャーをバトルゾーンに出す時にも適用されますか?
例えば、「S・トリガー」で3コストのクリーチャーを召喚する時、バトルゾーンに出るかわりに墓地へ置かれてしまいますか?
Aいいえ、「S・トリガー」は手札からカードを使う能力なので、4コスト以下のクリーチャーであってもバトルゾーンに出すことができます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33424/]]

>Q相手のバトルゾーンに《リツイーギョ #桜 #満開》がいて、自分はこのターンまだ1体もクリーチャーを出していません。この状態で自分が《復活のトリプル・リバイブ》を唱え、墓地から3体のクリーチャーを出そうとした場合、《リツイーギョ #桜 #満開》の能力はどうなりますか?
A複数体のクリーチャーが1つの効果でバトルゾーンに出る時、それらは同時ではなく、順番にバトルゾーンに出ます。この場合、自分が《復活のトリプル・リバイブ》で出すクリーチャーの順番を決め、3体目のクリーチャーは《リツイーギョ #桜 #満開》の能力によりマナゾーンへ置かれます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33425/]]

>Q《処罰の精霊ウラルス》の「バトルゾーンに出た時」の能力で表向きにしたシールドが《「蒼刀の輝将」》でした。この時、《「蒼刀の輝将」》の「表向きでシールドゾーンに置かれた時」の能力を使えますか?
Aいいえ、使えません。シールドを表向きにする行為では、置いたことにはなりません。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33426/]]

>Qクリーチャーを「キリフダッシュ」で召喚する際、《龍覇 ザ=デッドマン》の能力を使って、マナゾーンの光文明、水文明、闇文明、火文明、自然文明の5枚をタップして召喚することはできますか?
Aいいえ、できません。「キリフダッシュ」は代替コストです。《龍覇 ザ=デッドマン》の2番目の能力も代替コストでの召喚を示しています。代替コストを代替コストで置き換えることはできないので、「キリフダッシュ」のコストをこの能力で置き換えて召喚することもできません。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33427/]]

>Q自分の《モモダチ ケントナーク》で攻撃し、「攻撃する時」の能力で相手のシールドを1枚ブレイクしました。その後、相手の《バツトラの父》の能力により攻撃を中止されてしまったのですが、この場合「キリフダッシュ」は使えますか?
Aはい、使えます。攻撃が中止された場合でも、攻撃終了ステップは行います。ですので、攻撃クリーチャーが能力でシールドをブレイクしていた場合、「キリフダッシュ」を使えます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33428/]]

>Q「鬼タイム」はどういう能力ですか?
Aお互いのシールドの合計が6つ以下になることで発動する能力です。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33429/]]

>Q相手が《ボルカニック・アロー》を唱え、自分の《「双打」の鬼 ウコン丸》を選び、破壊しました。《ボルカニック・アロー》の最後の能力によってシールドがひとつ墓地へ置かれ、ちょうど6つになった場合、《「双打」の鬼 ウコン丸》の「鬼タイム」の能力は使えますか?
Aはい、使えます。「鬼タイム」は、その能力が解決される時点でのシールドの合計を参照します。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33430/]]

>Q自分のバトルゾーンに《邪眼死龍ゴルドノフV世》がいる状況で、《龍素記号Sr スペルサイクリカ》をバトルゾーンに出し、墓地から《ナチュラル・トラップ》を唱えました。この《ナチュラル・トラップ》で相手の《勝熱英雄 モモキング》を選べますか?
Aはい、墓地にある《ナチュラル・トラップ》は《邪眼死龍ゴルドノフV世》の能力により闇文明が追加されているため、自然と闇文明の多色カードになっています。よって、《勝熱英雄 モモキング》を選ぶことができます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33431/]]

>Q《邪眼皇ロマノフI世》で攻撃し、その能力で墓地から《グシャット・シールド》を唱えて相手のシールドをブレイクしましたが、《邪眼皇ロマノフI世》は相手のクリーチャーにブロックされました。この場合、「キリフダッシュ」は使えますか?
Aいいえ、使えません。攻撃しているクリーチャーがシールドをブレイクしている必要があります。この例ではシールドをブレイクしているのは《邪眼皇ロマノフI世》ではなく、《グシャット・シールド》です。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33432/]]

>Q《モモダチ モンキッド》が攻撃してシールドをブレイクし、「S・トリガー」によって手札に戻された場合、この攻撃の後、戻された《モモダチ モンキッド》の「キリフダッシュ」を使えますか?
Aはい、使えます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33433/]]

>Qメインステップ中に《テキサス・ストーム》を唱え、自分のクリーチャーがシールドをブレイクした時、「キリフダッシュ」は使えますか?
Aいいえ、「その攻撃中」ではないシールドのブレイクですので、「キリフダッシュ」を使用することはできません。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33443/]]

>Q《ボルシャック・ドギラゴン》の「革命0トリガー」で、《偽りの王 ヴィルヘルム》がバトルゾーンに出て、その上に《ボルシャック・ドギラゴン》を置きました。《偽りの王 ヴィルヘルム》の「出た時」の能力を解決する時、すでに《偽りの王 ヴィルヘルム》は《ボルシャック・ドギラゴン》に進化していますが、《勝熱英雄 モモキング》を選べますか?
Aはい、選べます。効果の発生源は、それを生成した能力を持つカードです。《偽りの王 ヴィルヘルム》の効果の発生源は《偽りの王 ヴィルヘルム》自身ですので、多色クリーチャーの能力として扱います。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33435/]]

>Q自分と相手のシールドの数が合計6つ以下になっており、「鬼タイム」が発動している状態の時、《インフェルノ・サイン》を唱え、召喚コストが5少なくなった《鬼ヶ覇王 ジャオウガ》を墓地からバトルゾーンに出せますか?
Aいいえ、出せません。《鬼ヶ覇王 ジャオウガ》の能力は、召喚する際にコストを5少なくできるだけです。何らかの能力によってコストを参照する際には、カードの左上に書かれた元のコストが参照されます。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33436/]]

>Q自分と相手のシールドの数が合計6つ以下になっており、「鬼タイム」が発動している状態の時、《鬼ヶ覇王 ジャオウガ》を5コスト少なく召喚しました。この時、《追憶人形ラビリピト》の「コスト8以上のクリーチャーを召喚した時」の能力を使えますか?
Aはい、使えます。召喚コストが5少なくなっていたとしても、元のコストである10コストのクリーチャーが召喚されたことになります。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/33437/]]

**参考 [#a3b0c153]
-[[公式Q&A]]

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