#author("2026-10-19T20:43:26+09:00","","") #author("2026-10-19T20:46:57+09:00","","") *エメラルド・モンスター [#d8e4b9d3] [[DM-28]]で登場した[[種族]]。[[自然]][[文明]]で構成される。 命名ルールは「〜ネイチャー」。多種族の[[冠詞]]は「森獣」。 |パオルネイチャー R 自然文明 (4)| |クリーチャー:エメラルド・モンスター 3000+| |シールド・フォース(このクリーチャーをバトルゾーンに出す時、自分のシールドを1枚選んでもよい。そのシールドがシールドゾーンにある間、このクリーチャーは次のSF能力を得る)| |SF−このクリーチャーのパワーは+3000され、「W・ブレイカー」を得る。| |ハビエルネイチャー C 自然文明 (6)| |クリーチャー:エメラルド・モンスター 4000| |S・トリガー| [[モンスター]]の中では[[準バニラ]]が多かったり、[[多色]]クリーチャーの登場が遅かったりと扱いはやや不遇な[[種族]]。 他の[[モンスター]]種族の[[多色]]については[[DM-38]]で[[《聖黒獣アシュライガー》]]が、[[DMR-03]]で[[《熱湯グレンニャー》]]が登場していたが、こちらは《グレンニャー》から10年後の[[DMEX-17]]でようやく[[《ネイチャー・グレンニャー》]]が登場した。 -エメラルド・モンスターの変遷 --[[勝舞編]]で他の色・[[モンスター]]と共に登場。 -エメラルド・モンスターの変遷(([[ガオー・モンスター]]のような特殊なものは含めない。)) --[[勝舞編]]で他の[[モンスター]]4種と共に登場。 --[[勝太編]]では[[《暴れ馬「黒皇号」》]]のわずか1体しか登場しなかった。 --[[ジョー編]]でも2体と、この時点で登場頻度が[[シャイン・モンスター]]と並んで数が少ない。 --[[ウィン編]]に至っては2026年の段階で0である。他の色・モンスターは4文明とも[[ウィン編]]で登場しており、いつの間にか上記の「やや不遇」どころではない差がつけられている。 --[[ウィン編]]に至っては2026年の段階で0である。他のモンスターは4文明とも[[ウィン編]]で登場しており、いつの間にか上記の「やや不遇」どころではない差がつけられている。 ---なお命名ルールである「⚪︎⚪︎ネイチャー」だが、[[勝太編]]で登場したものから1度も名前についていない。[[覚醒編]]の[[《シックルネイチャー》]]にまで遡る。 **[[サイクル]] [#r5288125] [[戦国編]]で登場した「[[モンスター]]」[[種族]]。最初の単語は同[[文明]]の[[五元神]]([[DM-27]])と同じ。 -[[シャイン・モンスター]] -[[ブルー・モンスター]] -[[ダーク・モンスター]] -[[フレイム・モンスター]] -''エメラルド・モンスター'' //*エメラルド・モンスターに関連する効果を持つカード //*エメラルド・モンスターの進化 **参考 [#u19bc9f3] -[[種族]] -[[種族リスト]] -[[モンスター]] -[[《パオルネイチャー》]] -[[《ハビエルネイチャー》]] &tag(種族,自然文明,エメラルド・モンスター,モンスター);