#author("2026-06-10T13:37:00+09:00","","")
#author("2026-06-11T19:35:12+09:00","","")
*【Q.Q.QX.】 (デュエプレ) [#top]

[[《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》]]の[[山札操作]][[メタ]]と各種[[ハンデス]]で相手の自由を奪い、最終的に[[エクストラウィン]]する[[コントロール]]。
[[黒緑]]または[[青黒緑]]で構築されることが多い。
[[DMPP-35]]期に成立。

|Q.Q.QX. MAS 自然文明 (4)|
|クリーチャー:グランセクト 4000|
|5.S.D.:このクリーチャーがシールドをブレイクする時、相手はそのシールドを手札に加えるかわりに、自身の山札の上から4枚目の位置に、横向きに刺す。|
|相手は、自身の山札の横向きのカードを手札に加える時、かわりにゲームに負ける。|
|相手は、自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。|
|バトルゾーンを離れた時、相手は自身の山札をシャッフルする。|
|BGCOLOR(#ccd):|
|終葬 5.S.D. MAS 自然文明 (8)|
|呪文|
|自分のマナゾーンにツインパクトカードが5枚以上あれば、自分のシールドゾーンから手札に加えるこの呪文に「S・トリガー」を与える。|
|相手のクリーチャー1体を、山札の上から4枚目の位置に、横向きに刺す。|
|このカードをバトルゾーンに出す。|

**主要カード [#pri]
|>|BGCOLOR(#cff):|c
|[[《禁断機関 ViVy-R》]]|《Q.Q.QX.》との[[コンボ]]で即座に[[エクストラウィン]]|
|>|BGCOLOR(#ccc):|c
|[[《刻解人形ジェニー・ジェーン》]]|中盤の要。[[ハンデス]]と[[置きドロー]]|
|>|BGCOLOR(#cfc):|c
|[[《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》]]|[[コンセプト]]。このデッキなら[[S・トリガー]]も[[付与]]しやすい|

**候補カード [#sec]
|>|BGCOLOR(#cff):|c
|[[《水面護り ハコフ/蓄積された魔力の縛り》]]|[[防御札]]兼《ViVy-R》の[[進化元]]|
|[[《龍装者 ヴィヌフィース/究めし優美のブレイン》]]|~|
|>|BGCOLOR(#ccc):|c
|[[《凶鬼92号 デンカ/世紀末ハンド》]]|[[《正義の煌き オーリリア》]]対策の[[ハンデス]]/《デモンスパイン》の[[誘発剤]]|
|[[《ビシャモンス・デーケン/「深淵より来たれ、魂よ」》]]|[[《龍装艦 チェンジザ》>《龍装艦 チェンジザ/六奇怪の四 〜土を割る逆瀧〜》]]ピンポイントメタ/[[【黒魔導具】>【黒魔導具】 (デュエプレ)]]ピンポイントメタ|
|[[《凶鬼悪号 デモンスパイン/デーモン・ハンド》]]|扱いやすい[[墓地回収]]/防御札|
|[[《死縫医 スキン》]]|《スパイナー》の5枚目以降|
|[[《撃髄医 スパイナー》]]|[[【速攻】>【速攻】 (デュエプレ)]]対策|
|>|BGCOLOR(#cfc):|c
|[[《霞み妖精ジャスミン》]]|コスト2マナブースト|
|[[《ラルド・ワースピーダ/H.D.2.》]]|両側が《Q.Q.QX.》と好相性|
|[[《ファビュラ・スネイル/ゴルチョップ・トラップ》]]|[[【速攻】>【速攻】 (デュエプレ)]]対策|
|[[《ドルツヴァイ・アステリオ》]]|[[バトルに勝った時]]マナを倍加する[[マッハファイター]]|
|[[《イチゴッチ・タンク/レッツ・ゴイチゴ》]]|コスト2マナブースト。《終葬 5.S.D.》のS・トリガー化に貢献できる|
|[[《ナ・チュラルゴ・デンジャー/ナチュラル・トラップ》]]|《ドルツヴァイ・アステリオ》の水増し/防御札|
|[[《黒豆だんしゃく/白米男しゃく》]]|《「深淵より来たれ、魂よ」》で出す/[[マナ回収]]付きマナブースト|
|>|BGCOLOR(#fcf):|c
|[[《ブレイン・タッチ》]]|[[キャントリップ]]付きハンデス。[[多色]]なのが玉に瑕|

**このデッキの回し方 [#howto]
[[《Q.Q.QX.》>《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》]]が[[刺さる]]対面の場合、まずはそちらの[[召喚]]を目指す。コスト2[[マナブースト]]から2→4の[[マナカーブ]]で出せると理想的。
[[先攻]]なら[[《ロジック・スパーク》]][[《天雷の導士アヴァラルド公》]]など、[[後攻]]でも[[《ドンドン吸い込むナウ》]][[《スペルブック・チャージャー》]]などを止められる。

5マナ貯まったら[[《刻解人形ジェニー・ジェーン》]]を召喚し、[[軽量級]][[ハンデス]]との[[コンボ]]で[[アドバンテージ]]を稼ぐ。
この時、[[デュエプレ]]版[[ピーピングハンデス]]のおかげで不完全ながら相手の手札を予想できる。相手の手札に《Q.Q.QX.》を除去できるカードがありそうならなくなるまでハンデスを連打、なさそうなら[[マナブースト]]や[[手札交換]]を優先する。

同時進行で《Q.Q.QX.》の[[5.S.D.]]を使う。[[シールド焼却]]が1回でも通れば[[アドバンテージ]]は莫大だろう。《Q.Q.QX.》は[[タップ]]して隙を晒すが、《ジェニー・ジェーン》の[[ブロッカー]]でカバーできる。

【青黒緑Q.Q.QX.】かつ相手が[[【“轟轟轟”ブランド】>【“轟轟轟”ブランド】 (デュエプレ)]]の場合、[[《水面護り ハコフ》>《水面護り ハコフ/蓄積された魔力の縛り》]]は出し得のことが多い。2ターン目のマナブーストで[[単色]]が落ちるなどして使用可能マナに余裕が生まれたタイミングで添えたい。

最速[[シールド焼却]]からの[[エクストラウィン]]が上手く決まらなかった場合に、[[《禁断機関 ViVy-R》]]で勝つ方法がある。[[シャッフル]]の禁止中に《ViVy-R》を出すとドローだけが実行されるため、相手の山札に横向きのカードがあれば即座に勝てる。
その他、[[《H.D.2.》>《ラルド・ワースピーダ/H.D.2.》]]で[[山札破壊]]する択や、相手の[[《静謐の啓き 真悠》]]などを[[利用>友情コンボ]]して横向きのカードを強制的に引かせる択にも気を配っておく。

**長所 [#pros]
-[[《龍装艦 チェンジザ》>《龍装艦 チェンジザ/六奇怪の四 〜土を割る逆瀧〜》]]への対抗手段が豊富。
[[《ドルツヴァイ・アステリオ》]]や[[《ビシャモンス・デーケン》>《ビシャモンス・デーケン/「深淵より来たれ、魂よ」》]]は《チェンジザ》の[[アンタッチャブル]]を貫通して除去できる。
プレイヤー攻撃で雑に[[アタックトリガー]]を使ってくる場合、[[S・トリガー]]の[[《デーモン・ハンド》>《凶鬼悪号 デモンスパイン/デーモン・ハンド》]][[《終葬 5.S.D.》>《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》]]を踏ませる主張もある。

-[[《撃髄医 スパイナー》]][[《ゴルチョップ・トラップ》>《ファビュラ・スネイル/ゴルチョップ・トラップ》]]([[《死縫医 スキン》]])など、[[【白赤“轟轟轟”ブランド】>【“轟轟轟”ブランド】 (デュエプレ)]]の[[《正義の煌き オーリリア》]]に[[ロック]]されない[[防御札]]が多く採用されている。

-[[ハンデス]]を何枚[[実行]]できるかや[[シールド]]の内容にも左右されるが、[[【青赤エグザイル】>【青赤エグザイル】 (デュエプレ)]]の手札をそこそこの[[再現性]]で枯らし、[[P'Sドロン・ゴー]]を使わせずに完封できる。[[《Q.Q.QX.》>《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》]]も[[《無法設計図》]]を封じる良い仕事をする。

**短所 [#cons]
-《Q.Q.QX.》は[[メタカード]]としては[[重い]]部類であり、相手の動きを咎められないタイミングがどうしても存在する。[[All Division]]限定だが[[《ヘブンズ・フォース》]]→[[《赤攻銀 アーラク》]]が代表例。

-[[受け]]はS・トリガー頼みなので、有利とされている[[【“轟轟轟”ブランド】>【“轟轟轟”ブランド】 (デュエプレ)]]にも一定確率で突破されてしまう。

-山札の横向きのカードを直接[[墓地送り]]する手段を持ち、除去も豊富な[[【黒魔導具】>【黒魔導具】 (デュエプレ)]]は不利対面。[[《「深淵より来たれ、魂よ」》>《ビシャモンス・デーケン/「深淵より来たれ、魂よ」》]]で[[《黒豆だんしゃく》>《黒豆だんしゃく/白米男しゃく》]]を複数体出してようやく互角の勝負になるイメージ。

*【黒緑デンジャデオン】 [#zddf68c5]

[[DMPP-36]]で登場した[[《超機動罠 デンジャデオン/地獄極楽トラップ黙示録》]]と[[トラップ]]呪文を中核としたタイプ。
[[DMPP-36]]で登場した[[《超機動罠 デンジャデオン/地獄極楽トラップ黙示録》]]や各種[[ツインパクト]][[トラップ]]呪文を中核としたタイプ。

|超機動罠 デンジャデオン MAS 自然文明 (6)|
|クリーチャー:グランセクト 6000|
|W・ブレイカー|
|このクリーチャーを自分のマナゾーンから召喚してもよい。|
|罠金乱舞:各ターン、初めてクリーチャーが攻撃する時、自分の、手札またはマナゾーンから名前に《トラップ》とある呪文を1枚、コストを支払わずに唱えてもよい。|
|BGCOLOR(#ccd):|
|地獄極楽トラップ黙示録 MAS 自然文明 (8)|
|呪文|
|S・トリガー|
|相手のクリーチャー1体または相手のシールド1つをマナゾーンに置く。|

**主要カード [#uc198ad2]
|>|BGCOLOR(#cfc):|c
|[[《超機動罠 デンジャデオン/地獄極楽トラップ黙示録》]]|[[罠金乱舞]]で[[トラップ]]呪文を踏み倒し/相手のクリーチャーかシールドをマナ送り|
|[[《超機動罠 デンジャデオン/地獄極楽トラップ黙示録》]]|[[罠金乱舞]]で[[トラップ]]呪文を踏み倒し/相手のクリーチャーかシールドをマナ送りする[[S・トリガー]]|
|[[《龍罠 エスカルデン/マクスカルゴ・トラップ》]]|山札の上2枚からクリーチャー回収・マナブースト/マナ送り後6以下を踏み倒し|
|[[《ナ・チュラルゴ・デンジャー/ナチュラル・トラップ》]]|トラップを使うたびに自然の6以下踏み倒し/防御札。こちらではトラップシナジー込みで主要カード|
|[[《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》]]|[[フィニッシャー]]。《魂フエミドロ》の影響で[[S・トリガー]][[付与]]の安定性がより増した|
|[[《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》]]|[[フィニッシャー]]/同じくフィニッシャー兼1枚で逆転の可能性がある受け札。《魂フエミドロ》の影響で[[S・トリガー]][[付与]]の安定性がより増した|
|>|BGCOLOR(#ccc):|c
|[[《刻解人形ジェニー・ジェーン》]]|中盤の要。[[ハンデス]]と[[置きドロー]]。このデッキでは《マクスカルゴ・トラップ》からも踏み倒し可能|

**候補カード [#u1e14353]
|>|BGCOLOR(#cfc):|c
|[[《レレディ・バ・グーバ/ツインパクト・マップ》]]|9000火力のS・トリガー獣/ツインパクトをサーチ|
|[[《コンダマ/魂フエミドロ》]]|ツインパクトがマナに置かれた際に[[マナ回復]]/1ブースト+ツインパクトが置かれたら追加1ブースト|
|[[《火夜のフラム・アルテ》]]|cipと攻撃時にツインパクトクリーチャーを踏み倒し|
|[[《ハイパー・ギガタック/ギガタック・ハイパー・トラップ》]]|墓地からマナブースト/カードをすべてマナ送り。トラップだが自軍も飛ばしてしまうため選択枠|
|>|BGCOLOR(#ccc):|c
|[[《傀儡将ボルギーズ/ジェニコの知らない世界》]]|ツインパクトのハンデス|
|[[《牙修羅バット/真血染める闇牙》]]|cipで呪文をピーピングハンデス・自分のターンのはじめに6以下をリアニメイト/2破壊2ハンデス|

**このデッキの回し方 [#i0a5cf38]
序盤は[[《コンダマ/魂フエミドロ》]]等を活かした過剰マナブーストを行うか、[[《レッツ・ゴイチゴ》>《イチゴッチ・タンク/レッツ・ゴイチゴ》]]で2→4で動く。

その後、前者の場合[[《ナ・チュラルゴ・デンジャー》>《ナ・チュラルゴ・デンジャー/ナチュラル・トラップ》]]の[[cip]]で、後者の場合[[《刻解人形ジェニー・ジェーン》]]からの5→6の[[マナカーブ]]で[[《超機動罠 デンジャデオン》>《超機動罠 デンジャデオン/地獄極楽トラップ黙示録》]]を着地させる。

《デンジャデオン》は[[マナ召喚]]を獲得した結果[[マナブースト]]による事故リスクが大幅に低下しているが、何もない盤面に1体立てるだけでは除去の的になる。
その為、実際の試合運びでは《ナ・チュラルゴ・デンジャー》後の[[マッハファイター]]で[[罠金乱舞]]が即座に起爆できる状態で出す・あるいは《ジェニー・ジェーン》の[[ハンデス]]で相手の手札の[[除去]]を枯らしておくなど、《デンジャデオン》が仕事をしやすい・あるいは生き残りやすい状態で着地させることが多い。

《デンジャデオン》を出した後は[[罠金乱舞]]の[[トラップ]]呪文や[[ハンデス]]で相手を捌きつつ、《QX.》の5.S.D成立を目指す。
時には、《QX.》と《地獄極楽トラップ黙示録》での[[シールド焼却]]プランや《ナ・チュラルゴ・デンジャー》の高打点を活かした素殴りプランなどで勝ち筋を作ることも。
**長所 [#f595fe28]
-《デンジャデオン》の[[罠金乱舞]]の圧が非常に高い上、[[マナ召喚]]の獲得により1度除去されても過剰マナブーストの過程で[[マナ]]に落ちたデンジャデオンが残弾として機能する。
-防御力が非常に高い。キーパーツの大半が[[S・トリガー]]持ちであり、[[《超機動罠 デンジャデオン/地獄極楽トラップ黙示録》]]・[[《ナ・チュラルゴ・デンジャー/ナチュラル・トラップ》]]・[[《レレディ・バ・グーバ/ツインパクト・マップ》]]・(条件付きだが)[[《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》]]を各[[4枚積み]]するだけで[[S・トリガー]]が計16枚になる。更に、[[《刻解人形ジェニー・ジェーン》]]の[[スレイヤー]][[ブロッカー]]や《ナ・チュラルゴ・デンジャー》の[[マッハファイター]]等もあるので受けは非常に盤石。


**短所 [#z1c74f56]
-[[トラップ]]呪文への依存度が高い。《ジェニー・ジェーン》の[[スレイヤー]][[ブロッカー]]である程度補えるものの、[[《光神龍スペル・デル・フィン》]]等[[呪文ロック]]で長所の防御力が激減する。

-試合の中盤〜終盤の支配に長けたコントロールデッキの常だが、序盤の妨害を積むスペースはあまりなく、《ジェニコの知らない世界》程度。その為、[[【赤単“轟轟轟”】>【“轟轟轟”ブランド】 (デュエプレ)]]対面等早期に高打点をぶつけて来る相手に[[S・トリガー]]の出目が悪いとあっさり負ける。

-マナブーストプランを通せなかった場合のリソース確保・能動的な防御手段を全て《ジェニー・ジェーン》に依存しているため、《ジェニー・ジェーン》が引けない/[[マナ]]に[[黒]]がない為出せない等の事故が起きると非常に危険。



**環境において [#metagame]
[[DMPP-35]]実装直後は[[《キング・ザ・セプトン7/7777777》]]との[[コンボ]]を組み込んだ【黒緑Q.Q.QX.】が流行していた。山札の上から4枚目に横向きのカードがある状態で《7777777》を唱えると相手の山札の順番が変わり、[[ドローステップ]]だけで[[エクストラウィン]]できた。
ただ、この挙動は不具合の可能性が指摘されており、正式な[[アーキタイプ]]とは言い切れない部分があった。

2026年4月上旬に上記の挙動が不具合だと公表され、自分の《Q.Q.QX.》がいる時に《7777777》を唱えても不発するようにアップデートされた。
同時期、[[《禁断機関 ViVy-R》]]でエクストラウィンを狙う【青黒緑Q.Q.QX.】が台頭し始めた。

4月下旬には[[《凶鬼92号 デンカ/世紀末ハンド》]]を採用した【黒緑Q.Q.QX.】が流行した。クリーチャー側は[[《正義の煌き オーリリア》]]による[[呪文ロック]]中でも[[ハンデス]]でき、[[《刻解人形ジェニー・ジェーン》]]の[[誘発剤]]になった。

遅くとも5月上旬には[[《ビシャモンス・デーケン/「深淵より来たれ、魂よ」》]]が採用されるようになった。テンプレートは2枚積みだが、この枚数でも[[《凶鬼悪号 デモンスパイン》>《凶鬼悪号 デモンスパイン/デーモン・ハンド》]][[《白米男しゃく》>《黒豆だんしゃく/白米男しゃく》]]のおかげで安定して[[フィニッシャー]]運用できた。

また、この時期には[[《水面護り ハコフ/蓄積された魔力の縛り》]][[《ファビュラ・スネイル/ゴルチョップ・トラップ》]]の採用が減少傾向になった。[[【“轟轟轟”ブランド】>【“轟轟轟”ブランド】 (デュエプレ)]]の流行がある程度落ち着いてきたためと思われる。

[[DMPP-36]]では[[《超機動罠 デンジャデオン/地獄極楽トラップ黙示録》]]が登場。その周辺の[[トラップ]]呪文付きツインパクトを中核とした【黒緑デンジャデオン】が発祥。

**参考 [#reference]
-[[デュエル・マスターズ プレイス]]
-[[デッキ集 (デュエプレ)]]

&tag(デッキ集 (デュエプレ));