#author("2026-07-07T10:08:48+09:00","","")
#author("2026-07-07T11:04:58+09:00","","")
*《&ruby(ごうそく){轟速}; ザ・リフル》 [#top]

|轟速 ザ・リフル R 火文明 (4)|
|クリーチャー:ソニック・コマンド/侵略者/フュージョナー 4000|
|''スピードアタッカー''|
|BGCOLOR(#cde):|c
|''超魂X''(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)|
|このクリーチャーの攻撃中、相手は「G・ストライク」を使えない。|

[[DM26-EX2]]で登場した[[ソニック・コマンド]]/[[侵略者]]/[[フュージョナー]]。

[[スピードアタッカー]]で、[[攻撃]]中に[[G・ストライク]]を使わせない[[超魂X]]を持つ。

これ単騎では1枚の[[シールド]]の[[G・ストライク]]しかケアできないが、勿論[[侵略]]元にしたり各種ゾーンから大型[[進化クリーチャー]]の[[進化元]]に直接敷いて[[ブレイク]]数を増やせば[[G・ストライク]]を使わせない範囲も広がる。

[[《禁断の轟速 ブラックゾーン》]]とは特に相性が良く、[[S級侵略[轟速]]]により[[進化元]]となったこのクリーチャーごと重ねるので全ての[[シールド]]の[[G・ストライク]]をケアする動きが可能となる。[[ワンショット]]を妨害される可能性がぐっと減るだろう。
元より[[G・ストライク]]を使わせない[[《覇帝なき侵略 レッドゾーンF》]]を隣の[[コマンド]]に乗せるのも有効。

-[[カード名]]の「リフル」は「リフル[[シャッフル]]」が元ネタだろう。[[デッキ]]を二つの束に分け、反らした状態からパラパラと端が重なるように落としていって一つの束に戻す[[シャッフル]]方法。
音が派手で、立った姿勢でテーブルの上で行うとやりやすいのでカジノや手品の演出としてはよく見られる技法だが、カードを大きく反らせるので傷つきやすく、「ファロー[[シャッフル]]」(所謂横入れ)と混ざり方が同じなので[[デュエル・マスターズ]]ではそちらを行ったほうがいい。

//**[[サイクル]] [#cycle]

**関連カード [#related]
-[[《奇天烈 シャッフ》]]

-[[《覇帝なき侵略 レッドゾーンF》]]
-[[《最終勝首領 カツマスター》]]

//**[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text]
//-[[DM26-EX2]]&br;'''フレーバーテキスト'''

**収録セット [#pack]
//***[[デュエル・マスターズ]] [#dm]
-illus.[[Itadakumike]]
--[[DM26-EX2 「悪感謝祭 カリスマBEST」>DM26-EX2]](44/89)

//***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp]
//-CV:[[]]
//-illus.[[]]
//--[[DMPP-00 第00弾「  」>DMPP-00]]

**参考 [#reference]
-[[ソニック・コマンド]]
-[[侵略者]]
-[[フュージョナー]]
-[[スピードアタッカー]]
-[[超魂X]]
-[[G・ストライク]]

&tag(クリーチャー,火文明,赤単,単色,コスト4,ソニック・コマンド,コマンド,侵略者,フュージョナー,パワー4000,スピードアタッカー,超魂X,G・ストライクメタ,使えない,・,R,レア,Itadakumike);