#author("2022-11-23T14:52:26+09:00","","")
#author("2022-11-23T14:53:02+09:00","","")
*《&ruby(ちょうせんりゅうは){超戦龍覇}; モルト &ruby(ネクスト){NEXT};》 [#id5e4b72]

|超戦龍覇 モルト NEXT WVC 火文明 (7)|
|クリーチャー:ガイアール・コマンド・ドラゴン/ヒューマノイド爆/ドラグナー 9000|
|''W・ブレイカー''|
|''マナ武装 5'':このクリーチャーが出た時、自分のマナゾーンに火のカードが5枚以上あれば、火のコスト5以下のドラグハートを1枚、自分の超次元ゾーンから出す。(それがウエポンであれば、このクリーチャーに装備して出す)|
|''龍マナ武装 5'':各ターン、このクリーチャーがはじめて攻撃する時、自分のマナゾーンに火のドラゴンが5体以上あれば、その攻撃の後、このクリーチャーをアンタップする。|
//|BGCOLOR(#933):COLOR(white):''※[[COLOR(white):《爆熱剣 バトライ刃》>《爆熱剣 バトライ刃》]]/[[COLOR(white):《爆熱天守 バトライ閣》>《爆熱天守 バトライ閣》]]/[[COLOR(white):《爆熱DX バトライ武神》>《爆熱DX バトライ武神》]]とプレミアム殿堂超次元コンビ(2020年12月18日付で殿堂解除)''|

[[DMR-16極]]で登場した[[ダブルビクトリー]]を持つ[[ガイアール・コマンド・ドラゴン]]/[[ヒューマノイド爆]]/[[ドラグナー]]。

ふたつの[[マナ武装]]を持ち、[[火]][[マナ]]5つで火の5コスト以下の[[ドラグハート]]を呼び出す[[cip]]と、火の[[ドラゴン]]がマナに5枚あれば[[遅延誘発型タイプの2回攻撃>2回攻撃]]ができる能力を持つ。

[[DMR-16極]]時点ではこの[[クリーチャー]]に対応する[[ドラグハート]]が登場していなかったが、[[DMR-16真]]にて同じく[[ダブルビクトリー]]を持つ[[ドラグハート・フォートレス]]の[[《闘将銀河城 ハートバーン》]]が登場。

[[龍マナ武装]]を達成していると攻撃後に自身を[[アンタップ]]するこのクリーチャーの能力と、[[ドラゴン]]の[[アンタップ]]が条件である《ハートバーン》の[[龍解]]条件は非常に噛み合っている。《ハートバーン》の効果によって自身が[[スピードアタッカー]]になるため、一気に[[《超戦覇龍 ガイNEXT》]]に[[龍解]]して攻撃できる。

[[W・ブレイカー]]である《超戦龍覇 モルト NEXT》の1回目の攻撃と、[[T・ブレイカー]]である[[《超戦覇龍 ガイNEXT》]]で相手のシールドを5枚ブレイクでき、[[シールド追加]]がなければ2回目の攻撃で[[ダイレクトアタック]]が可能。

そのため、[[ブロッカー]]や[[S・トリガー]]などの妨害さえなければバトルゾーンが空の状況からそのまま[[1ショットキル]]も可能。7[[コスト]]の[[クリーチャー]]としては破格の[[コストパフォーマンス]]であり、[[フィニッシャー]]として圧倒的なまでの性能を誇る。

また、この[[クリーチャー]]の1度目の攻撃終了時のアンタップ能力は攻撃の「後」である為、スパーク系呪文をケアしつつ攻撃できる。流石は[[ダブルビクトリー]]といったところか。

この能力で呼び出せるカードの代表は以下の通り。 

[[ドラグハート・フォートレス]]
|[[《爆熱天守 バトライ閣》]]☒|[[ドラゴン]]の圧倒的展開ができる。|
|[[《闘将銀河城 ハートバーン》]]|後続の[[スピードアタッカー]]化。このクリーチャーと合わせた[[1ショットキル]]が可能。|

[[ドラグハート・ウエポン]]
|[[《爆銀王剣 バトガイ刃斗》]]|このクリーチャーを[[スピードアタッカー]]にし、[[アタックトリガー]]で[[山札]]から[[ドラゴン]]を[[コスト踏み倒し]]|
|[[《覇闘将龍剣 ガイオウバーン》]]|バトルに2回勝利で[[龍解]]。厄介な相手クリーチャーに実質12000[[火力]]。|
|[[《熱血剣 グリージーホーン》]]|アンタップされている相手クリーチャーをアタックできる。|
|[[《爆熱剣 バトライ刃》]]|[[装備]]していれば[[《百族の長 プチョヘンザ》]]等から[[殴り返し]]を受けなくなる。|

[[ドラグハート・クリーチャー]]
|[[《熱血龍 リトルビッグホーン》]]|[[《爆熱DX バトライ武神》]]への[[龍解剤]]。[[アンタップキラー]]を持つ|
|[[《熱血龍 ザンテツビッグ・ホーン》]]|[[《爆熱DX バトライ武神》]]への[[龍解剤]]。自分のクリーチャーの[[種族]]に[[ガイアール・コマンド・ドラゴン]]を[[付与]]する。|

また自身が[[ドラゴン]]であるため、[[龍マナ武装]]の条件を成立したうえで[[《永遠のリュウセイ・カイザー》]]や[[《闘将銀河城 ハートバーン》]]がある状態でこの[[クリーチャー]]を[[バトルゾーン]]に出して[[《爆熱天守 バトライ閣》]]を呼び出すのも有効。

[[《爆熱天守 バトライ閣》]]との相性は抜群。2回の攻撃のうち1回[[ドラゴン]]の踏み倒しに成功すれば[[《爆熱DX バトライ武神》]]に[[龍解]]させ、さらに[[《爆熱DX バトライ武神》]]の[[攻撃]]時[[能力]]で[[バトルゾーン]]に出てきた[[ドラゴン]]から追撃を行える。
-その後、[[プレミアム殿堂超次元コンビ]]で一時期[[《爆熱天守 バトライ閣》]]はこのクリーチャーから出せなくなったものの、龍解条件が同様の[[《爆銀王剣 バトガイ刃斗》]]にも同じことが言える。

環境での活躍については、[[【モルト NEXT】]]の頁を参照。

稀に[[ドラゴン]]に特化したタイプの[[【5色コントロール】]]に挿して[[フィニッシャー]]として運用されることもある。大きく伸ばしたマナの中に5体の火のドラゴンがあればフルスペックで運用できるという考えである。

**よくあるルールミス [#bd30f286]

-''このクリーチャー自身はスピードアタッカーを持たない''。このクリーチャーに装備した[[《爆銀王剣 バトガイ刃斗》]]が[[《爆熱王DX バトガイ銀河》]]に[[龍解]]するとこのクリーチャーは[[スピードアタッカー]]でなくなってしまうが、1回目の攻撃で[[《爆銀王剣 バトガイ刃斗》]]を[[《爆熱王DX バトガイ銀河》]]に龍解させた後、もう一度このクリーチャーで攻撃をしてしまうミスはよくあるため注意。
-単位が「体」と記載されている都合上、[[龍マナ武装]]でカウントされるのは、[[ドラゴン]]のうち''[[火]]の[[クリーチャー]]のみ''。[[《インフェル星樹》]]は勿論だが、[[《爆流奥義 紅蓮NEXTREME》]]・[[《龍世界 〜龍の降臨する地〜》]]などでも達成されない。最速で達成する[[再現性]]を上げるためには構築の段階から見直す必要がある。
-「各ターン、このクリーチャーがはじめてタップした時」とあるが、''「他のクリーチャーよりも先んじて1番最初にタップした時」という意味ではない''あくまで「《超戦龍覇 モルト NEXT》が1回目にタップした時」という意味である。
-「各ターン、このクリーチャーがはじめてタップした時」とあるが、''「他のクリーチャーよりも先んじて1番最初にタップした時」という意味ではない''
あくまで「《超戦龍覇 モルト NEXT》が1回目にタップした時」という意味である。
**アニメでの活躍 [#q2eaeb82]
-アニメ「VS」では[[勝太>切札 勝太]]が第42話から使用。主に[[《銀河大剣 ガイハート》]]を出すが、最終話(第49話)のみ[[《闘将銀河城 ハートバーン》]]を出した。

-その後、アニメ「VSRF」第20話で久々に登場し、[[SASA-KING監督]]が[[《ドギラゴン・エントリー》]]でバトルゾーンに出し、[[《闘将銀河城 ハートバーン》]]を超次元ゾーンから呼び出しワンショットキルを狙おうとしたが、S・トリガーの[[《イフリート・ハンド》]]により破壊された。また監督が使ったこのカードは「超戦」という文字が入った[[シークレットカード]]だった。更に登場した時にとったポーズはやはり内股であり、久々に視聴者をモヤモヤさせたのかもしれない。

-第36話では[[切札 ハム勝太]]がまさかの[[シークレット(金色ver)>シークレットカード]]のカードを使用。[[《勝利宣言 鬼丸「覇」》]]と共に勝太を追い詰めた。

-最終話(第51話)では[[勝太>切札 勝太]]が[[《勝利のレジェンド ガイアール》]]の攻撃時能力で[[《勝利宣言 鬼丸「覇」》]]と共に登場し、マナ武装5で《ガイハート》を装備した。[[ジョー>切札 ジョー]]を追い詰めるものの、最終的には[[《ジョリー・ザ・ジョニー Joe》]]の[[召喚]]時の効果で破壊される。ちなみに《ガイハート》は今回は[[《熱血星龍 ガイギンガ》]]に龍解しなかった。

-「キングMAX」第8話では[[勝太>切札 勝太]]が使用。[[《爆銀王剣 バトガイ刃斗》]]を出した。

-いずれの声優は[[襟斗 偉色]]および強化前の[[《龍覇 グレンモルト》]]も演じた新井良平氏が担当。

**その他 [#wf7d7ac7]
-[[火]]に傾けた[[【連ドラ】]]や[[【薫風武装】]]をはじめ、[[ドラゴン]]をメインとした[[デッキ]]では非常に扱いやすい。ただし他の[[ドラグナー]]と異なり、[[マナ武装]]を達成していなければならないのは同時にネックでもある。解消できるようなデッキビルディングを求められるだろう。

-「''NEX''T」は「[[NEX]]」を彷彿させるネーミングだが、ルビが異なるため、COLOR(blue){NEXサポートは受けられない}。

-この手の2回攻撃可能なクリーチャーは大抵[[《ボルバルザーク・紫電・ドラゴン》]]のように「はじめて[[タップ]]された時」に[[アンタップ]]されるが、今回は「初めて[[攻撃]]した時」に「[[攻撃]]の後で[[アンタップ]]」される[[《メタルカオス・ドラゴン》]]の[[アンタップ]]方式が採用されている。したがって攻撃中は[[タップ]]状態となり、[[S・トリガー]]や[[スレイヤー]]などの処理が全て終わってからはじめて[[アンタップ]]される。
--[[《ボルバルザーク・紫電・ドラゴン》]]方式だと[[《闘将銀河城 ハートバーン》]]が即[[龍解]]してしまうために、[[トリガー]]による[[除去]]を挟めるよう、[[《メタルカオス・ドラゴン》]]方式が久しぶりに採用されたと思われるが、[[《地獄門デス・ゲート》]]の対象にならないほか、[[スパーク]]系[[呪文]]を踏んでも問題なく2回攻撃可能となったため、逆に対処が難しくなるケースも想定される。

-この[[クリーチャー]]の[[龍マナ武装]]の条件が成立しているということは[[《シンカゲリュウ・柳生・ドラゴン》]]を実質ノーコストで呼び出せるということでもある。この[[クリーチャー]]は[[NEX]]でこそないものの、今後のカード次第では助けられることがあるかもしれない。

-《ハートバーン》によるラッシュが最大の強みだが、[[《銀河大剣 ガイハート》]]を[[装備]]させるのも悪くない。[[龍マナ武装]]の条件を満たしていれば、自身の2回の[[攻撃]]だけで[[龍解]]させることができる。[[龍解]]によって7000以下の[[火力]]を発動できるため、[[ブロッカー]]が多い相手などに対してはこちらの方が役立つことも。

-通常のデッキに投入できるカードでは初の[[ダブルビクトリー]]。[[メインデッキ]]に入れるカードでは封入率が最も低いカードとなるため、[[《鬼姫ローリエ》]]などのサーチを利用して少ない投入枚数でも利用できるような工夫をしてみたいところ。4枚フル投入したい場合は自分の財布とよく相談のこと。
--とはいえ、強い[[【準赤単】]]を作る上でこのカードを複数積まない理由は値段の面を除けば存在せず、[[《勝利宣言 鬼丸「覇」》]]が[[殿堂入り]]していない頃の[[資産ゲー]]を彷彿とするプレイヤーは少なくない。一応[[【モルト「王」】]]主軸で運用するのであればピンで積むことも可能ではある。
--[[DMX-26]]では念願の再録を果たしたが、生産数が少なかった為値段に大きな変化はなく、新イラストでの収録ということもあり生産数の少なかった再録版が逆に値段が高くなる事態が起こった。
--[[DMEX-01]]では再度再録され幾分かは落ち着いたものの、[[【モルト NEXT】]]ではほとんど4枚必須であり需要自体が大きい事もあってかやはり当時のレートは高かった。
--登場から7年経った[[DM22-BD1]]にて4枚収録されたことによりシングルカードの価格がようやくあまり財布の事を考えずに買える値段となった。

-[[DM22-BD1]]版のこのカードの枠は龍解後のドラグハートの枠となっている。

-カード名の「NEXT」の由来は[[《二刀龍覇 グレンモルト「王」》]]のさらに上のカード名を考えた際、「王の次が無いので『次』にしよう」という経緯から「NEXT」になったことが語られている。([[参照>https://youtu.be/NzZfl2vH-0s?t=941]])

-はじめてグレンモルト関連のカードで名前から「グレン」が取れたカード。

-[[シークレットカード]]が二種類あり、一つは全体が金で光ったイラストとなり、もう一つは「超戦」の文字が入った[[Dramatic Card]]のような仕様となっている。
--ちなみにどちらの[[シークレットカード]]版も通常版と違い、よく見るとモルトの口が開いているのがわかる。

-[[《龍覇 アイラ・フィズ》]]を左に並べると外枠の鎖とともに絵柄がつながって見える。ストーリー的には将来的に伴侶となる両者だけあって違和感はない。

-これまで最終エキスパンションのカードと比べるとラスボスをメタる能力を持たないカード。実際のゲームで考えると[[《極真龍魂 オール・オーバー・ザ・ワールド》]]を完成してバトルゾーンを一掃されシールドを全てブレイクされたが、その中にこのカードがあり、かつ両方の[[マナ武装]]を達成していた為、《ハートバーン》を出しそのまま《ガイNEXT》に龍解させそのままダイレクトアタックをして逆転したというケースで勝ったのであろう。

-王来篇の[[背景ストーリー]]では[[《龍魂珠》]]によって宿敵でありラスボスでもある[[《龍覇 ザ=デッドマン》]]と合成され[[ディスペクター]]の一体である[[《DS電融 ザ=デッドNEXT》]]にされてしまう。しかし、[[《龍魂珠》]]が倒されたことにより解放されたと思われ、その後は[[《“罰星怒”ブランド》]]にレクスターズの力を貸し[[《ブランド <NEXT.Star>》]]となった。

-[[デュエチューブ]]の2021年度の人気投票では見事一位に輝いた。([[参照>https://youtu.be/3qgcKlUcNEU]])


***旧テキスト [#x61412d8]
|超戦龍覇 モルト NEXT WVC 火文明 (7)|
|クリーチャー:ガイアール・コマンド・ドラゴン/ヒューマノイド爆/ドラグナー 9000|
|W・ブレイカー|
|マナ武装 5:このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のマナゾーンに火のカードが5枚以上あれば、火のコスト5以下のドラグハートを1枚、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出す。(それがウエポンであれば、このクリーチャーに装備して出す)|
|龍マナ武装 5:各ターン、このクリーチャーがはじめて攻撃する時、自分のマナゾーンに火のドラゴンが5体以上あれば、攻撃の後、このクリーチャーをアンタップする。|

**関連カード [#l53e1820]
-''Prev''
--[[《最終龍覇 グレンモルト》]]

-''Next''
--[[《爆勝 グレンモルト「魂」》]]

-[[《闘将銀河城 ハートバーン》]]/[[《超戦覇龍 ガイNEXT》]]
-[[《メタルカオス・ドラゴン》]]

-[[《DS電融 ザ=デッドNEXT》]]
-[[《ブランド <NEXT.Star>》]]

**収録セット [#j9f2a02a]
//***[[デュエル・マスターズ]]
//デュエル・マスターズ プレイスで実装された場合は上のコメントアウトを外して、下部にデュエル・マスターズ プレイスの収録情報を追記してください。
-illus.[[shosuke]]
--[[DMR-16極 「ドラゴン・サーガ 第4章 超戦ガイネクスト×極」>DMR-16極]](VV1/VV1)
--[[DMEX-01 「ゴールデン・ベスト」>DMEX-01]](61/80[2014])(新規イラスト)
--[[DMEX-06 「絶対王者!! デュエキングパック」>DMEX-06]](DK1/ZDK6)([[デュエキングカード]])
--[[DMEX-17 「20周年超感謝メモリアルパック 究極の章 デュエキングMAX」>DMEX-17]](W17/W20)
-illus.[[500siki]]
--[[DMX-26 「ファイナル・メモリアル・パック 〜DS・Rev・RevF編〜」>DMX-26]](VV1/VV4)
-illus.[[danciao]]
--[[DMRP-17 「王来篇 第1弾 王星伝説超動」>DMRP-17]](16A/20)
-illus.[[TUBAKI HALSAME]]
--[[DM22-BD1 「レジェンドスーパーデッキ 龍覇爆炎」>DM22-BD1]](9/19)
-illus.[[YOICHI ITO]]
--[[プロモーション・カード]](P15/Y18)
--[[プロモーション・カード]](P18/Y18)

**参考 [#n227ed15]
-[[ガイアール・コマンド・ドラゴン]]
-[[ヒューマノイド爆]]
-[[ドラグナー]]
-[[マナ武装]]
-[[cip]]
-[[火]]
-[[コスト]]
-[[ドラグハート]]
-[[超次元ゾーン]]
-[[バトルゾーン]]
-[[ウエポン]]
-[[装備]]
-[[龍マナ武装]]
-[[ターン]]
-[[アタックトリガー]]
-[[攻撃の後]]
-[[遅延誘発型能力]]
-[[攻撃]]
-[[アンタップ]]
-[[2回攻撃]]
-[[ダブルビクトリー]]
-[[シークレットカード]]
-[[【モルト NEXT】]]

----
[[公式Q&A]]

-3つ目の能力について

>Q.バトルゾーンに自分の[[《闇の破王 デス・キング》]]が1体いる状況で、「龍マナ武装」を達成している相手の''《超戦龍覇 モルト NEXT》''が自分をはじめて攻撃し、シールドをブレイクしました。[[《闇の破王 デス・キング》]]の「オシオキムーン」でその''《超戦龍覇 モルト NEXT》''を選んだ場合、''《超戦龍覇 モルト NEXT》''は攻撃の後にアンタップしますか?
A.はい、アンタップします。選ばれた''《超戦龍覇 モルト NEXT》''は「次の相手のターンのはじめ」にアンタップしないだけなので、「龍マナ武装」の効果で攻撃の後にアンタップするのを防ぐことはできません。
[[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/34246]](2020.9.18)

>Q.自分のマナゾーンに火のドラゴンが5体ある状況で、自分の''《超戦龍覇 モルト NEXT》''がそのターン中はじめて相手を攻撃しました。相手は[[《マナ・クライシス》]]を「S・トリガー」で唱えて、自分のマナゾーンにあるドラゴンが4体になったのですが、攻撃の後、''《超戦龍覇 モルト NEXT》''は「龍マナ武装 5」でアンタップできますか?
A.はい、アンタップします。「龍マナ武装 5」は攻撃した時にトリガーしています。その時点で火のドラゴンが5体あれば、攻撃の後ドラゴンが4体以下になっていても問題ありません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/41277]](2022.5.20)

&tag(クリーチャー,火文明,赤単,単色,コスト7,ガイアール・コマンド・ドラゴン,コマンド・ドラゴン,コマンド,ドラゴン,ヒューマノイド爆,ヒューマノイド,ドラグナー,パワー9000,W・ブレイカー,マナ武装,マナ武装5,マナ武装火,マナ武装火5,cip,コスト5以下,ドラグハートサポート,コスト踏み倒し,龍マナ武装,龍マナ武装5,アタックトリガー,遅延誘発型能力,2回攻撃付与,グレンモルト,WVC,ダブルビクトリー,ビクトリー,デュエキングカード,shosuke,500siki,danciao,TUBAKI HALSAME,YOICHI ITO);