#author("2026-05-03T23:59:16+09:00","","") #author("2026-05-04T00:25:52+09:00","","") *《&ruby(しんすいげつ){森翠月}; ブロンズアーム》 [#top] |森翠月 ブロンズアーム UC 自然文明 (2)| |クリーチャー:ビーストフォーク/超化獣 3000| |''ハイパー化'':自分の他のクリーチャーを1体タップする。(自分のメインステップ中に、ハイパーモードを解放できる。ハイパーモードは次の自分のターンのはじめまで続く)| |BGCOLOR(#cde):|c |''ハイパーモード'' 8000| |''W・ブレイカー''(このクリーチャーはシールドを2つブレイクする)| [[DM24-RP1]]で登場した[[自然]]の[[ビーストフォーク]]/[[超化獣]]。 通常時は無能力のパワー3000。[[ハイパー化]]でパワーが8000まで上昇し、それに見合った[[W・ブレイカー]]を獲得する。 ハイパー化しても[[準バニラ]]であり、[[超化獣]]の中でも淡泊なスペックだが、ハイパー化の性質上他のクリーチャーをマナコストの支払いなしでタップさせられる2コストのシステムクリーチャーという側面も備えている。 最軽量の[[超化獣]]の一角として、同弾で多数追加された[[タップ誘発]]で効果が発動するクリーチャーや、自然文明に多い自身に攻撃を誘導させるクリーチャーなどの組み合わせが考えられる。 あるいは非常に早期に出せる高パワーなクリーチャーという点に着目し、パワーの高いクリーチャーをサポートするカードと組み合わせてもよいだろう。[[《超幻影 ワラシベイベー》]]の[[侵略]]元や、[[《烈しき切札 ドギラゴン逆》]]の[[革命チェンジ]]元としての運用が狙い目か。 あるいは、デュエマではパワーの高さは[[バトル]]か[[火力]]耐性にしか見ないところ、ごくわずかのカードで能力にパワーの高さを参照するものがあり、その呼び水として使う。 能動的に使えるのは[[《超幻影 ワラシベイベー》]]([[侵略]]:自然のパワー6000以上のクリーチャー)と[[《烈しき切札 ドギラゴン逆》]]([[革命チェンジ]]:光または自然の、パワー8000以上のクリーチャー)が挙げられる。 **[[サイクル]] [#cycle] [[DM24-RP1]]の[[アンコモン]][[超化獣]][[サイクル]]。 -[[《獲銀月 ラ・ウラ・ギガ》]] -[[《文藍月 スケルハンター》]] -[[《霊淵 スゴーチ=トートロット》]] -[[《揚紅月 フレイムバーン》]] -''《森翠月 ブロンズアーム》'' **関連カード [#related] -''NEXT'' --[[《ヨビニオン・トライブ》]] -[[《青銅の鎧》]] **[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text] -[[DM24-RP1]]&br;'''[[超化獣]]は感情が高ぶると周りの生物の力を吸収して強大な力を発揮するのだ!''' **収録セット [#pack] //***[[デュエル・マスターズ]] [#pack_dm] -illus.[[nablange]] --[[DM24-RP1 「王道篇 第1弾 デーモン・オブ・ハイパームーン」>DM24-RP1]](46/75)(㊙22/㊙22) //***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#pack_dmpp] //-CV:[[]] //-illus.[[]] **参考 [#reference] -[[ビーストフォーク]] -[[超化獣]] -[[ハイパー化]] -[[W・ブレイカー]] &tag(クリーチャー,自然文明,緑単,単色,コスト2,ビーストフォーク,超化獣,パワー3000,ハイパー化,パワー8000,W・ブレイカー,UC,アンコモン,nablange,王道篇ブロック);