#author("2026-02-06T17:55:59+09:00","","") #author("2026-02-09T15:43:41+09:00","","") *《&ruby(じくう){時空};の&ruby(けしん){化身};エボテム》 [#top] |時空の化身エボテム VR 自然文明 (4)| |サイキック・クリーチャー:ミステリー・トーテム 7000| |このクリーチャーは攻撃できない。| |自分のターンのはじめに、自分の山札の上から1枚をマナゾーンに置いてもよい。| |''覚醒'':カードを自分のマナゾーンに置いた時、それがこのターン2枚目以降に置いたカードなら、このクリーチャーをコストが大きいほうに裏返す。| |(ゲーム開始時、サイキック・クリーチャーは山札には含めず、自身の超次元ゾーンに置き、バトルゾーン以外のゾーンに行った場合、そこに戻す)| |BGCOLOR(white):覚醒後⇒[[《飛闘の覚醒者コスモ・セブΘ》]]| [[DM25-EX4]]で登場した[[自然]]の[[ミステリー・トーテム]][[サイキック・クリーチャー]]。 [[攻撃できない]]が、自分の[[ターンのはじめ]]に自分の[[山札]]の上から1枚目を[[マナゾーン]]に置ける。 また、1ターンに2枚以上[[マナゾーン]]にカードを置くと[[覚醒]]する。 自身の能力と通常の[[マナチャージステップ]]の[[チャージ]]で2枚になるので、特に構築の工夫が無くても自ずと[[覚醒]]できる。 高[[パワー]]も相まって場持ちは悪くなく、[[《飛闘の覚醒者コスモ・セブΘ》]]から[[解除]]されてもすぐ再[[覚醒]]できる。 難点としては両面共に[[マナ加速]]に特化した愚直な性能であり、[[《千両力士 多禍の泥粋》]]のような妨害や[[リソース]]回復も兼ねる器用さは持たず、かといって即効性では[[エイリアン]][[一撃奪取]][[サイクル]]の[[自然]]持ちに[[軽減]]量の分劣ることか。 -[[覚醒]]は強制。とはいえ[[覚醒]]後も[[マナ加速]]能力を持っており、それができない場合でも[[効果バトル]]で自滅すれば[[解除]]してこちらの面に戻れるため、基本的には盤面を空にされていない限り困らないだろう。 **[[サイクル]] [#cycle] [[DM25-EX4]]で登場した[[ベリーレア]]の[[単色]][[サイキック・クリーチャー]]サイクル。 いずれも[[エピソード1環境]]で活躍したデッキをモチーフとしている。 -[[《時空の王機ミル・アーマ》]]/[[《導楼魔の覚醒者アヴァ&アーマ》]] -[[《時空の吸引ドンドン・クロウラー》]]/[[《新世界の覚醒者サイバー・NX・ワールド》]] -[[《時空の忍ヤミノザンジ》]]/[[《涅蔵の覚醒者ハンゾウ》]] -[[《時空の忠剣ハチ公》]]/[[《義府徒の覚醒者GENJI・XX》]] -''《時空の化身エボテム》''/[[《飛闘の覚醒者コスモ・セブΘ》]] **関連カード [#related] -[[《進化の化身》]] -[[《魂の大番長「四つ牙」》]] **[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text] -[[DM25-EX4]]&br;'''[[水文明]]と[[火文明]]と[[自然文明]]の[[エイリアン]]は独自の格闘術「[[飛闘>【ラムダビート】]]」を生み出した。''' **収録セット [#pack] //***[[デュエル・マスターズ]] [#dm] -illus.[[ikeda_cpt]] --[[DM25-EX4 「エピソード4 パンドラ・ウォーズ」>DM25-EX4]](13a/65) //***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp] //-CV:[[]] //-illus.[[]] //--[[DMPP-00 第00弾「 」>DMPP-00]] **参考 [#reference] -[[サイキック・クリーチャー]] -[[ミステリー・トーテム]] -[[攻撃できない]] -[[ターン開始ステップ]] -[[マナブースト]] -[[覚醒]] &tag(サイキック・クリーチャー,サイキック,クリーチャー,自然文明,緑単,単色,コスト4,ミステリー・トーテム,パワー7000,攻撃できない,自分のターンのはじめ,ターン開始時,マナブースト,覚醒,マナゾーンにカードを置いた時,2枚目以降,VR,ベリーレア,ikeda_cpt);