#author("2026-03-08T02:48:25+09:00","","") #author("2026-03-19T08:18:37+09:00","","") *《&ruby(どろま){導楼魔};の&ruby(かくせいしゃ){覚醒者};アヴァ&ruby(アンド){&};アーマ》 [#top] |導楼魔の覚醒者アヴァ&アーマ VR 光文明 (6)| |サイキック・クリーチャー:グレートメカオー/アーク・セラフィム/ナイト 7500| |''ブロッカー''| |''W・ブレイカー''| |相手の、クリーチャーではないカードを実行するコストを3多くする。| |''解除''(このクリーチャーが離れる時、かわりにコストが小さいほうに裏返す)| |(ゲーム開始時、サイキック・クリーチャーは山札には含めず、自身の超次元ゾーンに置き、バトルゾーン以外のゾーンに行った場合、そこに戻す)| |BGCOLOR(white):覚醒前⇒[[《時空の王機ミル・アーマ》]]| [[DM25-EX4]]で登場した[[光]]の[[グレートメカオー]]/[[アーク・セラフィム]]/[[ナイト]][[サイキック・クリーチャー]]。 ブロッカーのWブレイカー。 相手の、クリーチャーではないカードを実行するコストを3多くする。 相手の、クリーチャーではないカードを[[実行]]するコストを3多くする。 クリーチャーにはブロッカーで圧をかけ、展開しないデッキに対しては[[コスト加重]]で縛るという分かりやすいクリーチャーである。 場合によっては[[《勝利のリュウセイ・カイザー》]]以上に時間を稼げるため、[[《次元流の豪力》]で呼び出すのも有用である。 -冠詞の&ruby(どろま){導楼魔};は[[白青黒]]の俗称であるドロマーに由来する((https://youtu.be/xm2rZkzJcW8?t=185))。 名前の元ネタである[[《天雷の導士アヴァラルド公》]]と[[《王機聖者ミル・アーマ》]]は[[【白青黒超次元】]]などを始めとするドロマーカラーの呪文多用デッキで活躍した。 --この2枚はともに2011年7月23日に[[殿堂入り]]を果たし、当時の[[【白青黒超次元】]]の弱体化に大きな影響をもたらした。(双方[[殿堂解除]]済み) **[[サイクル]] [#cycle] [[DM25-EX4]]で登場した[[ベリーレア]]の[[単色]][[サイキック・クリーチャー]]サイクル。 いずれも[[エピソード1環境]]で活躍したデッキをモチーフとしている。 -[[《時空の王機ミル・アーマ》]]/''《導楼魔の覚醒者アヴァ&アーマ》'' -[[《時空の吸引ドンドン・クロウラー》]]/[[《新世界の覚醒者サイバー・NX・ワールド》]] -[[《時空の忍ヤミノザンジ》]]/[[《涅蔵の覚醒者ハンゾウ》]] -[[《時空の忠剣ハチ公》]]/[[《義府徒の覚醒者GENJI・XX》]] -[[《時空の化身エボテム》]]/[[《飛闘の覚醒者コスモ・セブΘ》]] **関連カード [#related] -[[《天雷の導士アヴァラルド公》]] -[[《王機聖者ミル・アーマ》]] **[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text] -[[DM25-EX4]]&br;'''我ら魔術のプロフェッショナルなり! — アヴァ&アーマ''' **収録セット [#pack] //***[[デュエル・マスターズ]] [#dm] -illus.[[shosuke]] --[[DM25-EX4 「エピソード4 パンドラ・ウォーズ」>DM25-EX4]](1b/65) //***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp] //-CV:[[]] //-illus.[[]] //--[[DMPP-00 第00弾「 」>DMPP-00]] **参考 [#reference] -[[サイキック・クリーチャー]] -[[グレートメカオー]] -[[アーク・セラフィム]] -[[ナイト]] -[[ブロッカー]] -[[W・ブレイカー]] -[[非クリーチャー]] -[[コスト加重]] -[[解除]] -[[覚醒者]] &tag(サイキック・クリーチャー,サイキック,クリーチャー,光文明,白単,単色,コスト6,グレートメカオー,メカ,アーク・セラフィム,ナイト,パワー7500,パワーの最後の三桁が「500」,ブロッカー,W・ブレイカー,非クリーチャーメタ,コスト増加,解除,覚醒者,VR,ベリーレア,shosuke);