#author("2026-09-30T10:57:49+09:00","","")
#author("2026-10-01T01:25:55+09:00","","")
*《&ruby(きりふだでんゆう){切札電融}; モモムゲン》 [#top]

|切札電融 モモムゲン SR 水/闇/火/自然文明[ジョーカーズ] (∞)|
|クリーチャー:ディスペクター/∞マスター・ドラゴン/ヒーロー・ドラゴン/ジョーカーズ ∞|
|''<ムゲンクライム>5''(自分のクリーチャーを5体タップし、[水/闇/火/自然(5)]支払って、このカードを自分の手札または墓地から実行してもよい)|
|''EXライフ''|
|''ワールド・ブレイカー''|
|各ターン、はじめてこのクリーチャーが攻撃する時、アンタップする。|
|自分のタップしているクリーチャーがあれば、このクリーチャーに「ブロッカー」を与える。|
|多色ではない、クリーチャーの能力と呪文の効果を無視する。|

[[DM26-EX4]]で登場した[[ディスペクター]]/[[∞マスター・ドラゴン]]/[[ヒーロー・ドラゴン]]/[[ジョーカーズ]]。

[[コスト∞]]・[[パワー]]∞・[[EXライフ]]持ちの[[ワールド・ブレイカー]]。
合成元の[[《∞龍 ゲンムエンペラー》]]同様、規格外という言葉すらそぐわない尋常ならざる[[スペック]]である。

無論正規[[コスト]]を支払っての[[召喚]]は不可能で、[[ムゲンクライム]]5が用意されている。
とはいえ、《ゲンムエンペラー》のそれと比較しても要求する[[クリーチャー]]は1体、[[文明]]は2つ増えており、とても正道のゲームメイク・ゲームレンジで到達するような条件とは言い難い。
実際にゲームに絡めることを考えるならば、何らかの[[コスト踏み倒し]]での展開が推奨されるだろう。

能力は[[2回攻撃]]、味方が[[タップ]]している時限定で自身に[[ブロッカー]]を[[付与]]、敵味方問わず[[多色]]でない[[クリーチャー]]の[[能力]]と[[呪文]]の[[効果]]を[[無視]]、というラインナップ。

[[ブロッカー]]が条件付きになった事で[[《闘門の精霊ウェルキウス》]]で踏み倒す事が出来なくなっており、これについては弱体化と言えるか。

非常に範囲の広い[[カード]]の無力化により、これが[[着地]]するだけで機能停止に陥るデッキは多い。
《ゲンムエンペラー》と違い、[[多色]]でない限りは[[《伝説の禁断 ドキンダムX》]]ですら[[無視]]してしまう。

攻撃性能も馬鹿にならず、[[ワールド・ブレイカー]]の[[2回攻撃]]で有効な[[防御札]]を引き込めなければ即敗北の圧がかかる。
[[ワールド・ブレイカー]]は相手の[[スーパー・S・トリガー]]や[[S・トリガー・プラス]]と向き合わなければならないというのが一般論だが、こと《モモムゲン》に関しては多色SSTまたはSTPは2026年9月時点で[[《べんちゃん》]]と[[《宇宙妖精エリンギ》]]しかないため、ほぼほぼ悩む必要はない。
[[《深淵の逆転撃》]]や[[《裏斬隠 テンサイ・ハート》]]など、この手の[[耐性]]付きアタッカーが苦手とする防御手段の大半も封じられる。
こうした単独のアタッカーとしての性能の高さに加え、隣に[[タップ]]している味方がいれば[[ブロッカー]]化して防御に回る器用さも兼ね備えている。

-余談だが、味方のクリーチャーがすべてアンタップしていても、《切札電融 モモムゲン》自身がタップしてしまえば[[ブロッカー]]を持つことになる。一般的には自身がタップしている状態ではブロックすることができず意味がないのだが、少なくとも[[《刀舞の3号 カツえもん》]]の『▶相手のクリーチャーを1体選び、タップする。それが「ブロッカー」を持つなら、破壊する。』を食らった際には[[ブロッカー破壊]]も発動するということは忘れないようにしたいところ。
//《弩闘!桃天守閣》でタップにならずアンタップを維持したならブロッカー破壊を回避できるので「100%発動」は変更

極めつけに、そのパワーとコストで「[[マッハファイター]]」「[[効果バトル]]」「[[火力]]」「[[コスト火力]]」すべてに対して事実上無敵の耐性を有する。
パワー∞での相打ち([[《V頂神話 カツムゲン》]]など)や多色クリーチャーの[[スレイヤー]]などは通るものの、[[EXライフ]]を身代わりに一回までならそれも耐えられる。

単色クリーチャーの[[スレイヤー]]あるいは[[すべてのバトルに勝つ]]はそもそも能力消滅していたり、再掲にはなるが[[《裏斬隠 テンサイ・ハート》]]・[[《深淵の逆転撃》]]など単色獣・単色呪文も受け付けないことを考えると場持ちは非常に良い。
雑な言い方をすれば「[[ひとり夫>《聖鎧亜キング・アルカディアス》]][[婦ロック>《聖鎧亜クイーン・アルカディアス》]]」である。対策として除去持ちの多色獣の[[cip]]や多色の除去呪文、あるいはカードタイプで回避している[[《ヴィオラの黒像》]]などの重要性は上がることだろう。

//[[封殺>ロック]]性能の高さと攻守万能の活躍から早期着地を狙いたい性能だが、優秀な[[種族]]を除いては[[コスト踏み倒し]]の対象にしづらく、組み込みが難しい。[[《メラベンチャー・ザ・ジョニー》]]や[[《王闘の大地》]]など、コストを気にせず呼び出せる機構を利用したいところ。

[[封殺>ロック]]性能の高さと攻守万能の活躍から早期着地を狙いたい性能だが、強いて弱点を挙げるならコストを参照して踏み倒しするすべてのカードが呼び出しに不適格となること。

デュエマにはコストを見ない踏み倒し([[《キング∞エンペラー》]]、[[《メラベンチャー・ザ・ジョニー》]]、[[《王闘の大地》]]など)は充実しているため、適したカードを使おう。

また、[[退化]]先としては[[4色]]持ちのおかげで[[墓地進化]]・[[マナ進化]]・[[手札進化]]それぞれの要求文明と一致しているのもありがたい。

**裁定について [#u94a228d]
[[《∞龍 ゲンムエンペラー》]]の「コスト5以下の」という指定はゲームプレイ中にそのカードの情報が不変であったが、《切札電融 モモムゲン》の「多色ではない」という指定はゲーム中にそのカードがどうであるかが変わりうる情報である。

このため、複数枚のカード&複雑な状況下でのみ進行不能を起こしていた[[《∞龍 ゲンムエンペラー》]]とは違い、わずか2枚の簡単な条件で、クリーチャーの能力がありなしの明滅を起こして進行不能になるのではないかと不安視されている。

既存の裁定だと、仮に能力明滅が起こった場合TCG版では「[[そのゲームを終了し、再度はじめからゲームを開始してください。>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/45929/]]」と案内が出されている((デュエプレでは「〜〜〜〜〜能力をすべて無視する。(この能力は無視されない)」で無限ループにならないよう対策してある。真下のTCG版における[[《あたりポンの助》]]と[[《竜装 ムシャ・レジェンド》]]、新たに出る[[《ボルメテウス・武者・ドラゴン》]]のケースはデュエプレでは独自の処理となっている。))。

しかし、[[ゲームをやり直す指示とは矛盾する裁定>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/31679/]]の反論材料もある。こちらはなぜ能力の無視が無限ループしないのかが示されておらず(自身の能力による無視だから?)、公開された日付で言うなら削除し忘れなQ&Aである説も否めない。正確な挙動は不明なため公式のアナウンスを待つ状態となっている。

:例1|
《切札電融 モモムゲン》と[[《希望のジョー星》]](([[プレミアム殿堂]]。[[無色]]化という挙動はこのカード独自の性質であり、[[殿堂ゼロデュエル]]などの特殊フォーマットで遭遇するか[[殿堂解除]]が施行されない限りは誘発しない))が揃うと、《モモムゲン》が多色ではなくなるため自身の能力が無視されるが、その状態だと「クリーチャーの能力と呪文の効果を無視する」も消えるため、自身の能力が復活する。そうしたら《モモムゲン》の能力で自身の能力が無視されて……の[[無限ループ]]に陥る。

:例2|
[[《MAX-Gジョラゴン》]]が、ジョーカーズである《切札電融 モモムゲン》の能力を持つと、次のような状態となる。
|MAX-Gジョラゴン KGM 自然文明 (6)|
|S-MAX進化クリーチャー:マスター・ドラゴン/ジョーカーズ/レクスターズ 11000|
|S-MAX進化|
|W・ブレイカー|
|このクリーチャーが召喚によって出た時、または自分のターンのはじめに、カードを1枚引き、その後、自分の手札を1枚マナゾーンに置く。こうしてマナゾーンに置いたカードが、ジョーカーズまたはレクスターズの、クリーチャーまたはタマシードなら、次の相手のターンの終わりまで、その置いたカードが持つ能力をすべて、このクリーチャーに与える。|
|COLOR(red):''<ムゲンクライム>5''(自分のクリーチャーを5体タップし、[水/闇/火/自然(5)]支払って、このカードを自分の手札または墓地から実行してもよい)|
|COLOR(red):''EXライフ''|
|COLOR(red):''ワールド・ブレイカー''|
|COLOR(red):各ターン、はじめてこのクリーチャーが攻撃する時、アンタップする。|
|COLOR(red):自分のタップしているクリーチャーがあれば、このクリーチャーに「ブロッカー」を与える。|
|COLOR(red):多色ではない、クリーチャーの能力と呪文の効果を無視する。|
 
《MAX-Gジョラゴン》は多色ではないことと、「能力を得る」ものについては自身が発生源となるため、能力の無視の対象になる。
|MAX-Gジョラゴン KGM 自然文明 (6)|
|S-MAX進化クリーチャー:マスター・ドラゴン/ジョーカーズ/レクスターズ 11000|
|BGCOLOR(silver):COLOR(gray):S-MAX進化|
|BGCOLOR(silver):COLOR(gray):W・ブレイカー|
|BGCOLOR(silver):COLOR(gray):このクリーチャーが召喚によって出た時、または自分のターンのはじめに、カードを1枚引き、その後、自分の手札を1枚マナゾーンに置く。こうしてマナゾーンに置いたカードが、ジョーカーズまたはレクスターズの、クリーチャーまたはタマシードなら、次の相手のターンの終わりまで、その置いたカードが持つ能力をすべて、このクリーチャーに与える。|
|BGCOLOR(silver):COLOR(gray):''<ムゲンクライム>5''(自分のクリーチャーを5体タップし、[水/闇/火/自然(5)]支払って、このカードを自分の手札または墓地から実行してもよい)|
|BGCOLOR(silver):COLOR(gray):''EXライフ''|
|BGCOLOR(silver):COLOR(gray):''ワールド・ブレイカー''|
|BGCOLOR(silver):COLOR(gray):各ターン、はじめてこのクリーチャーが攻撃する時、アンタップする。|
|BGCOLOR(silver):COLOR(gray):自分のタップしているクリーチャーがあれば、このクリーチャーに「ブロッカー」を与える。|
|BGCOLOR(silver):COLOR(gray):多色ではない、クリーチャーの能力と呪文の効果を無視する。|
この状態なら、能力を無視するための装置が無効化されているため、再び「多色ではない、クリーチャーの能力と呪文の効果を無視する。」を獲得し、[[無限ループ]]に陥る。
//可能性がある←特殊裁定が出ていない現行では「可能性がある」ではなく「発生する」の断定

:例3|
①[[《神聖龍 エモーショナル・ハードコア》]]と[[《革命類侵略目 パラスキング》]]を出し、「《切札電融 モモムゲン》の名前」を言っておく。②《切札電融 モモムゲン》を出す。この時点では[[EXライフ]]の[[状態定義効果]]以外の部分は能力が無視されている。③[[《♪立ち上がる 悪魔に天使 堕ちるかな》]]を唱えて「数字の7」と言う。(現在《モモムゲン》の能力が無視されているので、単色呪文も効果を発揮できる。)
①と②の順番は逆にできないことと、《エモーショナル・ハードコア》を多色クリーチャーにしておくこと以外[[《∞龍 ゲンムエンペラー》]]のハマりと全く同じことが起こせる。この判例があるようでは例1・例2で進行不能にならない理由付けに乏しいため、その裁定からして見直されるのだろうと目されている。

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多色と非多色どちらとも観測できる場面について。

:例4|
《切札電融 モモムゲン》があり、任意のコスト5以上のクリーチャーが攻撃する時[[《革命類侵略目 パラスキング》]]に[[侵略]]した。バトルゾーンに出る前は《パラスキング》は自然単色だが、通常なら[[常在型能力]]によって5色レインボーが出たかのような扱いになる。
ここで《切札電融 モモムゲン》の「多色ではないクリーチャーの能力」はどうなるのか?
::|
自分が《パラスキング》、相手が《モモムゲン》なら[[ターン・プレイヤー]]優先なのか?
自分が《パラスキング》と《モモムゲン》両方コントロールしていた場合、どちらが適用されるかを選択できるのか?
「できないはできるに勝つ」の理念は利用されるのか?
後から出たほうを疑似[[解決]]し、「能力適用:これ及び自分以外の味方は5文明である」→「能力適用:多色ではないクリーチャーに能力無視状態に修整する」となって必ず《パラスキング》が勝つのか?

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呪文について、[[染色]]という概念が関わると前例なしの挙動となる。

:例5|
[[《薫風妖精コートニー》]]がある状態で[[《神羅サンダー・ムーン》]]を出し、マナゾーンから[[《インビンシブル・パワー》]]を唱えた。これは多色呪文扱いとなる((多色か多色でないかは、染色の影響後の状態を見る。https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/40777/))。そのターン中、《切札電融 モモムゲン》を出した。
[[《∞龍 ゲンムエンペラー》]]の裁定からは、既に詠唱済みの呪文による[[継続的効果]]であっても、「呪文の効果を無視する」処理が入ると即座にその[[継続的効果]]はなにもしなくなる。
ここで問題となるのは、上述の方法で唱えられた[[《インビンシブル・パワー》]]は、「唱えた時点では多色呪文」「唱え終わって墓地にあるカードは単色呪文」というズレがあること。この場合[[パンプアップ]]と[[T・ブレイカー]][[付与]]はどうなるのか。

**その他 [#others]
「[[未来王>《未来王龍 モモキングJO》]]」[[《勝熱英雄 ''モモ''キング》>《勝熱英雄 モモキング》]]と[[《∞(むげん)龍 ''ゲンム''エンペラー》>《∞龍 ゲンムエンペラー》]]を合成した『電融』[[ディスペクター]]。(「ゲンム」はアナグラム化)

#region2(合成元との関係){{

-四肢と胴体が放電する断面で接合される[[《∞龍 ゲンムエンペラー》]]の身体をベースに、頭部が[[《勝熱英雄 モモキング》]]のものに挿げ替えられ、扇子のように刃を並べる大量の剣が付帯している。
-[[《∞龍 ゲンムエンペラー》]]の身体をベースに、上半身と膝下が[[《勝熱英雄 モモキング》]]のものに挿げ替えられ、かつ腕のない《ゲンムエンペラー》の体型に合わせるかのように《モモキング》の腕部が消されて放電している。
一見すると《ゲンムエンペラー》とかなり近いシルエットに思えるものの、付帯しているのは翼ではなく扇子のように並べて広げた大量の刀剣の束で見せかけたものという、まるで異なる実体となっている。

-[[コスト]]と[[パワー]]、ブロッカーなど多くの能力を《ゲンムエンペラー》から引き継いでいるが、《モモキング》と同様の[[2回攻撃]]を持ち、能力の無視は《ゲンムエンペラー》と《モモキング》の効果を足して2で割ったものになっている。

-[[文明]]は合成元から全て引き継いでいるが、[[種族]]は[[モモキング]]から[[チーム切札]]、《ゲンムエンペラー》からは[[チーム零]]を削除している。これにより『電融』派閥では本来持たない[[闇]]を持つ個体となった。

-合成元両者は既に[[《勝敵逆夢王 モウジャキンガ》]]、[[《キング∞エンペラー》]]と一度[[ディスペクター]]の合成元になっており、今回で双方2回目の合成元となる。

}}

-[[君が決めろ!好きな歴代クリーチャーアンケート>https://dm.takaratomy.co.jp/vote_dm25_01/]]にて、2020年([[十王篇]])枠で選出された2体が合成されており、《ゲンムエンペラー》の肩のネジ部分には「20」の数字が浮かび上がっている。
-[[君が決めろ!好きな歴代クリーチャーアンケート>https://dm.takaratomy.co.jp/vote_dm25_01/]]にて、2020年([[十王篇]])枠で選出された2体が合成されており、《ゲンムエンペラー》の肩のネジ([[ムゲンボルト>《罪無 グルブル垓》]])部分には「20」の数字が浮かび上がっている。

//**[[サイクル]] [#cycle]

**関連カード [#related]
-[[《勝熱英雄 モモキング》]]
-[[《∞龍 ゲンムエンペラー》]]

-[[《勝敵逆夢王 モウジャキンガ》]]
-[[《キング∞エンペラー》]]

//**[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text]
//-[[DM26-EX4]]&br;'''フレーバーテキスト'''

**収録セット [#pack]
//***[[デュエル・マスターズ]] [#dm]
-illus.[[Futaro]]
--[[DM26-EX4 「切札不滅!! デュエキング FOREVER 2026」>DM26-EX4]](17/99)

//***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp]
//-CV:[[]]
//-illus.[[]]
//--[[DMPP-00 第00弾「  」>DMPP-00]]

**参考 [#reference]
-[[コスト∞]]
-[[ディスペクター]]
-[[∞マスター・ドラゴン]]
-[[ヒーロー・ドラゴン]]
-[[ジョーカーズ]]
-[[ムゲンクライム]]
-[[EXライフ]]
-[[ワールド・ブレイカー]]
-[[アタックトリガー]]
-[[2回攻撃]]
-[[タップ]]
-[[ブロッカー]]
-[[付与]]
-[[多色]]
-[[無視]]
-[[無限]]

&tag(クリーチャー,水文明,闇文明,火文明,自然文明,青黒赤緑,4色,多色,コスト∞,ディスペクター,電融,∞マスター・ドラゴン,マスター・ドラゴン,ドラゴン,ヒーロー・ドラゴン,ヒーロー,ジョーカーズ,パワー∞,ムゲンクライム,ムゲンクライム5,EXライフ,ワールド・ブレイカー,各ターンはじめて,アタックトリガー,アンタップ,2回攻撃,タップサポート,自己ブロッカー付与,非多色メタ,多色サポート,無視,能力無視,効果無視,無限,終音「ん」,モモキング,ゲンムエンペラー,SR,スーパーレア,Futaro);