#author("2025-01-27T10:54:34+09:00","","")
#author("2025-01-27T10:56:01+09:00","","")
*《&ruby(コードネーム){偽りの名}; プラット》 [#top] 

|偽りの名 プラット UC 自然文明 (7)|
|クリーチャー:ジャイアント/アンノウン 5000|
|''S・トリガー''(このクリーチャーをシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ召喚してもよい)|
|''水晶ソウル2''(このクリーチャーを召喚する時、自分のマナゾーンにある裏向きのカードのマナの数字は2になる)|
|このクリーチャーが出た時、クリーチャーを1体選び、持ち主のマナゾーンに置いてもよい。|

[[DM23-EX3]]で登場した[[自然]]の[[ジャイアント]]/[[アンノウン]]。
[[cip]]で[[クリーチャー]]1体を[[マナ送り]]する[[S・トリガー獣]]。

[[手打ち]]する場合[[水晶ソウル]]を最大限に活かしてようやく[[《セレスティアル・トラップ》]]と同コストであり、[[スペック]]差は明白。あちらはクリーチャーが残らないが[[水晶マナ]]生成が可能。
そもそも水晶マナが溜まっているなら[[《黙示録の水晶》]][[《「戦鬼」の頂天 ベートーベン》]]などもっと優れた[[除去]]にアクセス出来る。
[[水晶ソウル]]を度外視して[[S・トリガー獣]]として見た場合[[《ア:グンテ》]]、そこから更に[[ジャイアント]]に絞っても][[《ニアピン・モスキート》]][[《森翠月 アカネ》]]など似た効果のライバルはいくらでもいるためわざわざこのカードをピックアップする理由は少ない。
[[水晶ソウル]]を度外視して[[S・トリガー獣]]として見た場合3体除去の[[《ア:グンテ》]]、[[S・トリガー]][[ジャイアント]]まで絞っても[[《ニアピン・モスキート》]][[《森翠月 アカネ》]]など似た効果のライバルはいくらでもいるためわざわざこのカードをピックアップする理由は少ない。
[[水晶マナ]]デッキなら[[アンノウン]]サポートがいくつかあるのでそれを活かせば[[差別化]]点になるが、主流の[[【緑零ゼニス・セレス】]]ではアンノウンサポート自体が下火。

-名前は「[[トラップ]]」のアナグラム。

**[[サイクル]] [#cycle]
[[DM23-EX3]]で登場した、コスト7の[[アンノウン]]かつ[[S・トリガー]]と[[水晶ソウル]]2を持つサイクル。《アシッド》を除く5体の名前は自らの持つ効果のアナグラムとなっている。
-[[《聖斬のコード アシッド》]]
-[[《偽りの名 ドルーシ》]]
-[[《偽りの名 システイス》]]
-[[《偽りの名 イハッカ》]]
-[[《偽りの名 トバル》]]
-''《偽りの名 プラット》''

**関連カード [#related]
-[[《罠の超人》]]

//**[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text]
//-[[DM23-EX3]]&br;''''''

**収録セット [#pack] 
//***[[デュエル・マスターズ]] [#pack_dm]
-illus.[[tessy]]
--[[DM23-EX3 「アビス・レボリューション 外伝 邪神と水晶の華」>DM23-EX3]](47/74)
--[[DM24-SP2 「キャラプレミアムデッキ Duel Masters LOST 誓いの水晶」>DM24-SP2]](8/13)

//***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#pack_dmpp]
//-CV:[[]]
//-illus.[[]]

**参考 [#reference]
-[[ジャイアント]] 
-[[アンノウン]]
-[[S・トリガー]]
-[[水晶ソウル]]
-[[cip]]
-[[マナ送り]]

&tag(クリーチャー,自然文明,緑単,単色,コスト7,ジャイアント,アンノウン,パワー5000,S・トリガー,S・トリガー獣,水晶ソウル,水晶ソウル2,cip,除去,単体除去,確定除去,マナ送り,単体マナ送り,自己マナ送り,UC,アンコモン,tessy,アビス・レボリューションブロック);