#author("2025-01-06T20:57:08+09:00","","") #author("2025-01-06T20:58:09+09:00","","") *《モウドク &ruby(おつ){乙};-&ruby(いっしき){一式};》 [#yc0a8083] |モウドク 乙-一式 R 闇文明 (2)| |GRクリーチャー:マフィ・ギャング/デリートロン 1000| |マナドライブ3(闇):このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のマナゾーンのカードが3枚以上で闇文明があれば、相手のクリーチャーを1体選ぶ。そのターン、そのクリーチャーのパワーを-2000する。(パワー0以下のクリーチャーは破壊される)| |(ゲーム開始時、GRクリーチャーは山札には含めず、自分の超GRに置き、バトルゾーン以外のゾーンに行った場合、超GRの一番下に戻す)| [[DMRP-10]]で登場した[[闇]]の[[マフィ・ギャング]]/[[デリートロン]][[GRクリーチャー]]。 [[闇]]の[[マナドライブ]]3という条件付きで2000[[パワー低下]]を放つ。 [[《堕魔 ドゥシーザ》]]の[[GRクリーチャー]]バージョンといったデザイン。 登場後は[[【黒単ド・ラガンザーク】]]など[[闇]]を含む[[オレガ・オーラ]][[デッキ]]を中心に採用されている。 [[アドバンス]]と[[オリジナル]]への分化以降は、シリーズを追うごとに[[青黒]]や[[黒単]]のウィニー基盤での活躍がメインとなっていった。[[王道篇環境]]では[[【ブラックXENARCH】>【零龍ギャスカ】#xenarch]]が主な居場所。 [[アドバンス]]と[[オリジナル]]への分化以降は、シリーズを追うごとに[[青黒]]や[[黒単]]の[[ウィニー]]基盤での活躍がメインとなっていった。一番はウィニー展開系[[ミラーマッチ]]対策となる相手の頭数減らしとして機能する点だろう。[[王道篇環境]]では[[【ブラックXENARCH】>【零龍ギャスカ】#xenarch]]が主な居場所。 **サイクル [#s27857fe] [[DMRP-10]]の[[マナドライブ]]3(闇)[[サイクル]]。 -''《モウドク 乙-一式》'' -[[《ゴウモン 丙-二式》]] -[[《サツイ 丙-一式》]] **関連カード [#h9edfc8d] -[[《タイザイ 丁-二式》]] -[[《堕魔 ドゥシーザ》]] -[[《衰罪 デ殺パイダー》]] **収録セット [#z2fb29fc] //***[[デュエル・マスターズ]] //デュエル・マスターズ プレイスで実装された場合は上のコメントアウトを外して、下部にデュエル・マスターズ プレイスの収録情報を追記してください。 -illus.[[touge369]] --[[DMRP-10 「超天篇 第2弾 青きC.A.P.と漆黒の大卍罪」>DMRP-10]](22/103) **参考 [#x2bf8fe5] -[[GRクリーチャー]] -[[マフィ・ギャング]] -[[マナドライブ]] -[[闇]] -[[パワー低下]] &tag(GRクリーチャー,クリーチャー,闇文明,黒単,単色,コスト2,マフィ・ギャング,ギャング,デリートロン,パワー1000,マナドライブ,マナドライブ3,cip,パワー低下,単体パワー低下,パワー低下-2000,R,レア,touge369);