#author("2026-09-03T15:24:33+09:00","","") #author("2026-09-03T15:44:54+09:00","","") *《ホッタレマン》 [#top] |ホッタレマン C 自然文明 (1)| |クリーチャー:ジョーカーズ 1000| |自分の、ジョーカーズとマナゾーンにあるジョーカーズ・カードが合計5つ以上なければ、このクリーチャーは攻撃できない。| |''Jチェンジ4''(このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーと自分のマナゾーンにあるコスト4以下のジョーカーズ・クリーチャー1体を入れ替えてもよい)| [[DM26-RP3]]で登場した[[ジョーカーズ]]。 [[Jチェンジ]]4を持つが、[[ジョーカーズレベル]]5を達成しなければ[[攻撃できない]]。 わずか1コストにしてコスト4にアクセスできる。 理論上は、1ターン目にこれ、2ターン目に他のコスト1[[ジョーカーズ]]・エレメントを2つ出し、なおかつチャージした2枚がジョーカーズである場合に2ターン目に攻撃が解禁される。 理論上は、1ターン目にこれ、2ターン目に他のコスト1[[ジョーカーズ]]・エレメントを2つ出し、なおかつチャージした2枚がジョーカーズである場合、もしくは[[《ジョラゴン・オーバーロード》]]でマナブーストしチャージしたのがジョーカーズであり、その後、コスト1[[ジョーカーズ]]・エレメントを出せば2ターン目に攻撃が解禁される。 特化した構築でなくてもコスト1[[ジョーカーズ]]・エレメントには汎用性の高い[[《ベイビーポンの助》]]もいるので不可能というほどではないだろう。 ただし、そのようなプレイングは要求値やリソース消費が激しいので基本的にはこれの隣に[[ジョーカーズ]]1体、マナに[[ジョーカーズ]]3枚を確保できる3ターン目以降に走り出すとか、中盤以降に[[《ガンバトラーG7》]]などと併用して[[召喚酔い]]キャンセルしながら余った1マナで即時変換するといったたぐいが普通だろう。 [[《タイク・タイソンズ》]]とは仕事が被るが、そもそも[[召喚]]ターンが異なるので同じターンに2体のコスト4[[ジョーカーズ]]を繰り出すことが可能になる。 [[マナブースト]]こそ無いが、5枚目以後の[[《タイク・タイソンズ》]]として、3ターン目の[[Jチェンジ]]4の再現度を上げられるという見かたもできる //**[[サイクル]] [#cycle] **関連カード [#related] -[[《ヤッタレマン》]] **[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text] -[[DM26-RP3]]&br;'''[[Σ龍>《Σ龍》]]と[[ゴリナボルト>《爆龍羅王 ゴリナボルト》]]は闘技場の端から中央へと互いに向けて駆け出した。ゴリナボルトの腕の筋肉が隆起し、鋭いストレートがΣ龍の顎に向けて打ち出される。だがそれは、高速で飛んでいた時に比べれば止まって見えた。''' **収録セット [#pack] //***[[デュエル・マスターズ]] [#dm] -illus.[[500siki]] --[[DM26-RP3 「逆札篇 第3弾 勝敵!逆転おこせ鬼の∞ディスペクター!!」>DM26-RP3]](74/77) //***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp] //-CV:[[]] //-illus.[[]] //--[[DMPP-00 第00弾「 」>DMPP-00]] **参考 [#reference] -[[ジョーカーズ]] -[[ジョーカーズレベル]] -[[攻撃できない]] -[[Jチェンジ]] &tag(クリーチャー,自然文明,緑単,単色,コスト1,ジョーカーズ,パワー1000,ジョーカーズサポート,ジョーカーズレベル,ジョーカーズレベル5,攻撃制限,条件付き攻撃制限,攻撃できない,Jチェンジ,Jチェンジ4,終音「ん」,C,コモン,500siki,逆札篇ブロック);