#author("2026-01-20T19:28:33+09:00","","") #author("2026-01-22T17:21:28+09:00","","") *《ケタノッコ・タンク/ケタノビール・ランサー》 [#top] |ケタノッコ・タンク C 自然文明 (8)| |クリーチャー:グランセクト 13000| |T・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを3つブレイクする)| |BGCOLOR(#ccd):| |ケタノビール・ランサー C 自然文明 (1)| |呪文| |このターン、自分のクリーチャー1体のパワーを+4000する。| [[DMRP-05]]で登場した[[グランセクト]]及び[[自然]]の[[呪文]]を持つ[[ツインパクト]]。 クリーチャー面は重量級[[T・ブレイカー]]。 呪文面は+4000の[[パンプアップ]]を行う。 [[ツインパクト]]とはいえ、[[クリーチャー]]面も[[呪文]]面も[[スペック]]が低いため、このカードが入るデッキは、クリーチャー面と呪文面のコストの差の大きさを活かせるデッキに限る。 例えば、[[【ロック“SPK”スピーカー】]]では[[呪文]]面を参照することで「3枚で6[[コスト]]以下ならその中から[[クリーチャー]]を全て踏み倒す」という[[cip]]の解決において有利に立ち回ることができる。[[《ロック“SPK”スピーカー》]]のように3[[ターン]]ぐらいで出てくる[[クリーチャー]]から、出した[[ターン]]に[[攻撃できない]]とはいえ3打点がオマケのように形成されたら脅威であろう。 一方で[[ガチンコ・ジャッジ]]では[[クリーチャー]]面を参照することによって[[《勝利宣言 鬼丸「覇」》]]や[[《「必勝」の頂 カイザー「刃鬼」》]]による被害を軽減する余地が生まれる。 -[[クリーチャー]]を対象にする相手の[[カード]]の影響を受けてしまうが、基本的には[[《グローリー・マッスル》]]の上位互換。[[《超幻影 ワラシベイベー》]]の早出しがさらに狙いやすくなった。あちらと合わせて使うのも手だろう。 -モチーフはタケノコと竹槍。 -[[デュエル・マスターズ プレイス]]では、[[DMPP-34]]で実装された。 //**関連カード //-[[《》]] **[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text] -[[DMRP-05]]&br;'''背中のツボを竹で押せば、[[パワーアップ>パンプアップ]]してノビノービ戦える。''' -[[DMPP-34]]&br;'''オウ禍武斗とジョラゴンは、互いの力をぶつけ合う。戦いの最中、オウ禍武斗は遂に大技を繰り出す。それはあの“罰怒”ブランドをも打ち破った必殺技、轟破天九十九語だった。''' **収録セット [#pack] ***[[デュエル・マスターズ]] [#dm] -illus.[[akira actagawa]] --[[DMRP-05 「双極篇 第1弾 轟快!! ジョラゴンGo Fight!!」>DMRP-05]](87/93) ***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp] -CV:[[]] -illus.[[akira actagawa]] --[[DMPP-34 「轟破と極弾 -TWINPACT GO FIGHT!!-」>DMPP-34]] **参考 [#reference] -[[グランセクト]] -[[呪文]] -[[ツインパクト]] -[[T・ブレイカー]] -[[パンプアップ]] -[[【ロック“SPK”スピーカー】]] &tag(ツインパクト,クリーチャー,自然文明,緑単,単色,コスト8,グランセクト,野菜兵器,パワー13000,T・ブレイカー,準バニラ,呪文,コスト1,パンプアップ,パンプアップ+4000,・,C,コモン,akira actagawa,ツインパクト (デュエプレ),クリーチャー (デュエプレ),自然文明 (デュエプレ),緑単 (デュエプレ),単色 (デュエプレ),コスト8 (デュエプレ),グランセクト (デュエプレ),パワー13000 (デュエプレ),T・ブレイカー (デュエプレ),準バニラ (デュエプレ),呪文 (デュエプレ),コスト1 (デュエプレ),パンプアップ (デュエプレ),パンプアップ+4000 (デュエプレ),・ (デュエプレ),C (デュエプレ),コモン (デュエプレ),akira actagawa (デュエプレ));