#author("2026-02-11T17:46:42+09:00","","") #author("2026-02-22T08:25:05+09:00","","") *《キング・ザ・セプトン》 [#top] |キング・ザ・セプトン R 無色[ジョーカーズ] (7)| |クリーチャー:ジョーカーズ 7777| |W・ブレイカー| |バトルゾーンに出た時、自分の山札の上から3枚を表向きにする。それらがすべてジョーカーズなら、その中からクリーチャー1枚をバトルゾーンに出す。その後、残りの中から、それと同じコストのカードをすべて手札に加える。残りをランダムな順番で山札の一番下に置く。| [[DMPP-34]]で登場した[[無色]]の[[ジョーカーズ]]。 [[デュエル・マスターズ プレイス]]の[[ゲームオリジナルカード]]。 [[cip]]で、山札の上3枚を公開し、すべて[[ジョーカーズ]]なら、その中からクリーチャーの[[コスト踏み倒し]]と条件付きの手札補充を行える。 多少の能力変更を除けば[[《キング・ザ・スロットン》]]と同様のスペックと能力である。 -[[《キング・ザ・スロットン》]]と比較した場合の能力変更点は以下の2点。 --山札の上3枚がすべて[[ジョーカーズ]]だった場合のクリーチャー[[踏み倒し>コスト踏み倒し]]と[[手札補充]]がいずれも[[強制]]効果となった。 --[[踏み倒し>コスト踏み倒し]]も[[手札補充]]もされなかった残りが山札の下に置かれる順番がランダムになった。 -[[ツインパクト]]を出した場合は、そのクリーチャー面と同コストのカードが手札回収の対象になる。 -[[ツインパクト]]をめくった場合は、上下どちらか一方でもコストが一致する面を持つなら手札回収の対象になる。 -「それと同じコストのカード」としか示されていないため、踏み倒しに失敗した場合も踏み倒そうとしたクリーチャーのコストを参照して手札回収する。 **その他 [#others] -[[《キング・ザ・スロットン》]]と同様のスペックと能力を持ちながらも[[カード名]]・[[イラスト]]が変更された。具体的には[[《キング・ザ・スロットン》]]のスロット要素が[[カード名]]・[[イラスト]]から廃されている。 --スロット要素が賭博要素と判定されてしまったもしくは判定されうるための対策ではないかと目されている。ただし、デュエプレには[[カード名]]・[[イラスト]]にスロット要素を含むカードとして、[[《フォーチュン・スロット》]]、[[《ガチンコ・スロット》]]、[[《&ruby(ドラグメント・スロット){龍素遊戯};》>《龍素遊戯》]]が既に存在する。《スロットン》だけが許されなかった理由としては、[[ジョーカーズ]]が未成年である[[切札ジョー]]に生み出された存在である点が考えられる。 **関連カード [#related] -[[《キング・ザ・スロットン》]] **[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text] -[[DMPP-34]]、[[DMPD-18]]&br;'''目指せ!7連勝!――キング・ザ・セプトン''' -[[DMPP-34]]、[[DMPD-18]]、[[DMPC-01]]&br;'''目指せ!7連勝!――キング・ザ・セプトン''' **収録セット [#pack] ***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp] -CV:[[渡辺紘]] -illus.[[RUI MARUYAMA]] --[[DMPP-34 「轟破と極弾 -TWINPACT GO FIGHT!!-」>DMPP-34]] --[[DMPD-18 「ジョーの炸裂ビッグ1」>DMPD-18]] --[[DMPC-01 「コラボデッキビルダー 283の決闘者「小宮果穂」」>DMPC-01]] **参考 [#reference] -[[ジョーカーズ]] -[[W・ブレイカー]] -[[cip]] -[[山札の上]] -[[表向き]] -[[コスト踏み倒し]] -[[コスト]] -[[手札補充]] -[[山札の下]] -[[ゲームオリジナルカード]] &tag(クリーチャー (デュエプレ),無色 (デュエプレ),コスト7 (デュエプレ),ジョーカーズ (デュエプレ),パワー7777 (デュエプレ),W・ブレイカー (デュエプレ),cip (デュエプレ),山札公開 (デュエプレ),ジョーカーズサポート (デュエプレ),上から3枚 (デュエプレ),リクルート (デュエプレ),コスト踏み倒し (デュエプレ),手札補充 (デュエプレ),・ (デュエプレ),終音「ん」 (デュエプレ),R (デュエプレ),レア (デュエプレ),RUI MARUYAMA (デュエプレ),ゲームオリジナルカード (デュエプレ));