#author("2026-10-05T16:30:15+09:00","","") #author("2026-10-05T17:21:33+09:00","","") *《キング・ガ・チャレンジ&ruby(スリー){3};》 [#top] |キング・ガ・チャレンジ3 R 無色[ジョーカーズ] (10)| |クリーチャー:ジョーカーズ/ワンダフォース 12000| |''ハイパーエナジー''(このカードを実行する時、コストが異なる自分のクリーチャーを好きな数タップしてもよい。こうしてタップしたクリーチャー1体につき、このカードの実行コストを2少なくする。ただし、コストは0以下にはならない)| |''T・ブレイカー''| |このクリーチャーが出た時または攻撃する時、GR召喚を3回する。| [[DM26-EX4]]で登場した[[ジョーカーズ]]/[[ワンダフォース]]。 [[cip]]と[[攻撃]]時に[[GR召喚]]を3回行う。 [[コスト]]がかなり重いが、[[ハイパーエナジー]]で緩和できる。 [[GRクリーチャー]]が並べば[[ハイパーエナジー]]のコストにも事欠かないので、[[《“魔神轟怒”万軍投》]]などである程度[[GR召喚]]した上で、更に[[超GR]]を大きく掘りに行くことができる。 出した[[GRクリーチャー]]を次の《ガ・チャレンジ3》の[[ハイパーエナジー]]元にできる。 出した[[GRクリーチャー]]を次の《ガ・チャレンジ3》の[[ハイパーエナジー]]元にできる点にも注目したい。このクリーチャー自身と3体のGRクリーチャーで、全てコストが別であれば一気に8マナ分の軽減を稼げる。 [[《ヤッタレロボ》]]や[[《ヤッタレマン》]]も絡めば、1マナで連続召喚も十分狙える。 2回能力が発動すれば[[超GR]]の半分を消費する事が出来、最終的には場を埋め尽くす事も簡単だろう。 [[《ジョット・ガン・ジョラゴン》]]などで[[cip]]をコピーする手もあるが、その使い方なら基本は[[《ジョリー・ザ・ジョルネード》]]で十分である。 [[《ゼロの裏技ニヤリー・ゲット》]]でコピー元とまとめて手札に加えられる点は評価できる。 -コスト10以上で強力な[[cip]]を持ち、自身のコストを軽減できる[[ジョーカーズ]]であるため[[《ジョリー・ザ・ジョルネード》]]とも相性が良い。あちらも[[GR召喚]]を行う能力を待つため、一気に大量のGRクリーチャーの展開を狙える。 -[[メインデッキ]]に入る[[カード]]で初の[[GR召喚]]できる[[無色]]の[[カード]]。 [[GR召喚]]ができる[[無色]]には既に[[《プラチナポンの助》]]があるが、[[GRクリーチャー]]であるため別途[[GR召喚]]可能な[[有色]]の[[カード]]を用意する必要があった。 //**[[サイクル]] [#cycle] **関連カード [#related] -[[《キング・ザ・スロットン7/7777777》]] **[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text] -[[DM26-EX4]]&br;'''3回のチャレンジで狙ったやつが出せるかな!?!? ― キング・ガ・チャレンジ3''' **収録セット [#pack] //***[[デュエル・マスターズ]] [#dm] -illus.[[suranaki]] --[[DM26-EX4 「切札不滅!! デュエキング FOREVER 2026」>DM26-EX4]](40/99) //***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp] //-CV:[[]] //-illus.[[]] //--[[DMPP-00 第00弾「 」>DMPP-00]] **参考 [#reference] -[[ジョーカーズ]] -[[ワンダフォース]] -[[ハイパーエナジー]] -[[T・ブレイカー]] -[[cip]] -[[アタックトリガー]] -[[GR召喚]] &tag(クリーチャー,無色,コスト10,ジョーカーズ,パワー12000,ハイパーエナジー,T・ブレイカー,cip,アタックトリガー,出た時または攻撃する時,GR召喚,・,R,レア,suranaki);