#author("2019-06-27T16:13:04+09:00","","")
#author("2020-01-19T13:50:26+09:00","","")
*《&ruby(きしん){鬼神};!ヴァルボーグなう》 [#hb54b3a3]

|鬼神!ヴァルボーグなう C 火文明 (3)|
|進化クリーチャー:ヒューマノイド/ハンター 6000|
|進化−自分のハンター・クリーチャー1体の上に置く。|
|W・ブレイカー|

[[DMX-04>DMX-04 「フルホイルパック リバイバル・ヒーロー ザ・ハンター」]]で登場した[[進化]][[ヒューマノイド]]/[[ハンター]]。

[[《機神装甲ヴァルボーグ》]]の[[転生]]版。

たった3[[コスト]]で、[[W・ブレイカー]]持ちの[[進化クリーチャー]]が飛び出してくるのは言わずもがな驚異。
本家とは違いヒューマノイドからは進化できないものの、かわりに種類の豊富な[[ハンター]]から[[進化]]できるので、[[進化元]]には困らないであろう。

[[パワー]]が1000増えた代わりに[[パワーアタッカー]]が無くなったが、元々あってなかったような[[能力]]なので気にするほどではない。
むしろパワー6000となったお陰で[[《スーパー炎獄スクラッパー》]]を避けたり、[[《ザ・ストロング・クラッシュ》]]等の[[効果]]を受けられる様になったなど、利点の方が多い。

軽くて[[パワー]]の大きい[[進化クリーチャー]]として、[[ハンター]]の[[ビートダウン]][[デッキ]]に採用することができるだろう。

-[[《火之鳥ピルドル》]]からコスト+2に対してパワーが1000しか上がってないが、3コストでこの[[サイズ]]に対処できる[[カード]]は限られるため、さらに対処できる幅を狭くするのは危険と判断されたのだろう。

-実は[[種族]]を考慮しなければ6年も前のカードである[[《超魂ブレイズ》]]の[[下位互換]]なのだが、使い勝手はこちらの方がはるかに上。&br;[[デュエル・マスターズ]]における種族の重要性を表したカードの一つといえる。

-「なう」とはTwitterでのつぶやきで、語尾によく用いられるスラング。英語の"now"が対応していると思われる。

**関連カード [#u4770e04]
-[[《機神装甲ヴァルボーグ》]]

**[[フレーバーテキスト]] [#v2b2594c]
-[[DMX-04>DMX-04 「フルホイルパック リバイバル・ヒーロー ザ・ハンター」]]&br;'''今何してる?オレはもちろん「[[デュエマ]]なう」――鬼神!ヴァルボーグなう'''
-[[DMD-05>DMD-05 「ライジング・ダッシュ・デッキ 無限アタック!!」]]&br;'''熱すぎる!決闘鬼アツ!マジで熱い!!――鬼神!ヴァルボーグなう'''
-[[プロモ>プロモーション・カード]](P27/Y10)&br;'''今何してる?オレはもちろん「[[デュエルロード]]で熱血[[デュエマ]]なう」――鬼神!ヴァルボーグなう'''

**収録セット [#h8ea1265]
//***[[デュエル・マスターズ]]
//デュエル・マスターズ プレイスで実装された場合は上のコメントアウトを外して、下部に
デュエル・マスターズ プレイスの収録情報を追記してください。
-illus.[[Hisanobu Kometani]]
--[[DMX-04 「フルホイルパック リバイバル・ヒーロー ザ・ハンター」]]
--[[DMD-05 「ライジング・ダッシュ・デッキ 無限アタック!!」]]
--[[プロモーション・カード]](P27/Y10)([[アルトアート]])

**参考 [#mc5f968c]
-[[ヒューマノイド]]
-[[ハンター]]
-[[進化クリーチャー]]
-[[W・ブレイカー]]
-[[準バニラ]]