#author("2020-10-26T04:18:34+09:00","","")
*《&ruby(しょうめいしゃ){照明者}; イタツキバアタリ》 [#ad6160f0]

|照明者 イタツキバアタリ C 火文明 (2)|
|クリーチャー:ムートピア/美孔麗王国 5000|
|このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の手札を1枚、山札の上に置く。|

[[DMEX-13]]で登場した[[火]]の[[ムートピア]]/[[美孔麗王国]]。

[[cip]]で自分の[[手札]]を[[山札の上]]に置く[[能力]]を持つ。

次の[[ターン]]、[[ドロー]]する[[カード]]を選べるため[[ビビッドロー]]とは相性が良い。
[[能力]]は[[強制]]であり、[[セルフハンデス]]の[[デメリット]]とみなされているのか、その分[[パワー]]は高い。

同弾の[[《劇の根源 マクガフィン》]]の[[ビビッドロー]]へは2→3と綺麗に繋がる。恐らくは[[デザイナーズコンボ]]だろう。

-[[《絶対悪役 ヴィランヒヰル》]]に続いて2枚目となる[[火]][[単色]]の[[ムートピア]]である。

-[[《“轟轟轟”ブランド》]]が殿堂入りしてなければ、[[【赤単ブランド】]]に採用できたかもしれない。先攻1ターン目に適当なクリーチャーを出し、次のターンにこのカードを出せば[[《“轟轟轟”ブランド》]]を出せる。トップをある程度操作できるので[[《“轟轟轟”ブランド》]]→[[《“轟轟轟”ブランド》]]という流れも十分狙えた。

**関連カード [#rd877ceb]
-[[《手甲者 ロッポウツラネ》]]

**[[フレーバーテキスト]] [#n208bc1a]
-[[DMEX-13]]&br;'''劇中で[[メテヲシャワァ>《メテヲシャワァ・ヲヲロラシアタァ》]]がいつ落ちてくるのかは[[メテヲシャワァ>《メテヲシャワァ・ヲヲロラシアタァ》]]が感動したタイミングによる。しかし、感動するポイントは日々異なっているので裏方にも予測不可能だ。たとえ準備の最中でも、際立った仕事ぶりを見せてしまうと[[メテヲシャワァ>《メテヲシャワァ・ヲヲロラシアタァ》]]が感極まって落ちてくることがあるので、上演前でも裏方は気を抜けない。'''

**収録セット [#zc38d7f0]
-illus.[[sarmat]]
--[[DMEX-13 「四強集結→最強直結パック」>DMEX-13]](82/84)

**参考 [#ec36d9aa]
-[[ムートピア]]
-[[美孔麗王国]]
-[[cip]]
-[[手札]]
-[[山札の上]]
-[[山札操作]]
-[[セルフハンデス]]
-[[デメリット]]

&tag(クリーチャー,火文明,コスト2,ムートピア,美孔麗王国,パワー5000,cip,ディスカード,山札操作,C,コモン,sarmat);